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SnowManと〇〇

4 - みんなで夜ご飯

♥

40

2026年03月07日

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続き!!





































みんなで夜ごはん


リビングのテーブルには、

たくさんの料理が並んでいた。

❤宮舘涼太が作ったメイン(思いつかなかった、、、)

💚阿部亮平が作ったスープ、

💛岩本照が焼いたお肉、

💗佐久間大介が並べたサラダ。

🧡「めっちゃ豪華やん!」

🤍「ラウお腹すいたー!」

💜「お前さっきお菓子食ってただろ。」

テーブルの端には、

〇〇がちょこんと座っていた。

まだ少し緊張している様子。

その隣には🖤目黒蓮が座っている。

🖤「大丈夫?食べれそう?」

〇〇「……うん。」

小さくうなずく。

💛「よし、じゃあ食べよ。」

💜「いただきます!」

みんなで声をそろえる。

「いただきます!」

〇〇も小さく、

〇〇「……いただきます。」

とつぶやいた。

🤍「〇〇ちゃんどれ食べる?」

🧡「これうまいで!」

💗「これもおすすめ!」

みんなが一斉にすすめる。

💜「お前ら一気に言うな(わら)」

〇〇は少し迷ってから、

お肉を一口食べた。

もぐもぐ。

そして――

〇〇「……おいしい。」

小さく笑った。

🤍「やったー!!」

🧡「照兄の肉や!」

💛「普通だろw」

(ちょっと嬉しそう)

💗「次これ!」

💚「スープもどうぞ。」

〇〇の前のお皿が、

どんどんいっぱいになる。

💜「おい、食わせすぎだろ。」

その様子を少し離れたところから見ていたのが――

💙渡辺翔太。

💙「……。」

腕を組んでご飯を食べている。

💗「翔太も優しくしてあげなよ!」

💙「俺は普通。」

🧡「塩やん!」

💙「知らない子だろまだ。」

その言葉に、

〇〇は少しだけうつむいた。

それに気づいたのは――

❤「翔太ぁ」

💙「なに、?」

(涼太の言いたいことがすぐに分かって黙る)

〇〇は静かにご飯を食べる。

でも――

少しして、

〇〇「……めめ。」

🖤「ん?」

〇〇「……これ、取って。」

小さくお皿を差し出す。

🖤「はい。」

💗「めめだけ!?」

🤍「めめ人気!!」

🧡「完全に信頼されとる!」

💙「……。」

翔太はちらっとその様子を見る。

そしてぼそっと言った。

💙「……ちゃんと食えよ。」

〇〇「……うん。」

その夜のご飯は、

いつもより少しだけにぎやかだった。

そして――

〇〇は久しぶりに

お腹いっぱいご飯を食べた夜だった。




















はい☆

どう?

舘様出てくるとこ少なくてごめん🙇

今、〇〇に人気?なのが『めめ』みたいになってるけど、

ちゃんと〇〇が一番好きな人がいる!

それを次書くか迷ってる(?)

まぁ今からもう一つ出すし!

見てくれてありがとー!!

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コメント

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最高!!!!!!!

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