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1 - お仕置きぷれい

♥

2,229

2025年06月15日

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お仕置きぷれい


⚠︎  見に行くい、ストーリー内容おかしい部分あり、口調迷子、とてもキャラ崩壊などなど


千 … 攻


右左 … 受





地雷じゃない方はスクロールお願いします🙇‍♀️






































千「 ねぇ、..なんで門限までに帰ってこなかったの? 」


左「 しょうがね ~ だろ、相手が2件目行こってきかねぇんだから 」


千「 いつもの右手くんと左手くんなら振り切るよね? なんで振り切らなかったの?

2人がその相手と楽しくお喋りしてる時僕どんなに寂しかったか分かる?すごく心配したんだよ?

なのに2人は”ただ”楽しくおしゃべりしながらお酒を飲んでたんだね。2人の門限は8時。今は何時? 」


右「 12時56分です、…. 」


千「 そうだよね?約4時間過ぎてる。流石に連絡一個もよこさないのはどうかと思うよ?

もしかして僕のことなんて相手と過ごす時間が楽しすぎて忘れてたの?、、、、ねぇ、なんで?

僕この4時ず〜〜〜〜っと寂しくて心配でもし事故に遭ってたらって右手くんと左手くんで頭が

いっぱいだったのに、、、、。」


右「 せ、ッ千ト、.. 」


千「 、、、、なに?右手くん 」


右「 今回はほんとにすみませんでした、今後は気をつけッ 」


千「 その言葉何回目?なに?前はそれで許して貰えたから今回もって思ってたの?

もう聞き飽きたよ。今後は、って、、その今後はほんとに守られたことあるっけ?ないよね? 」


右「 、ッ、…. 」


左 チラッ、..(( こりぁ、めんどくせ ~ とになっちまったな、.

今の千トは俺にも兄貴にもどうにもできねぇし、..ど ~ っすかな、.. ))


千「 今余計なこと考えてたでしょ?左手くん 」


左「 は、なんのことだか、笑 」


千「 左手くんってさ、嘘つくときいつも目が泳ぐよね 」


左「 、……チッ、 」


千「 、、もういい、2人は言葉で言っても分かんないよね、」


だから”体で”分かってもらうね


右左「 は、? 」







途中から(  千右  )





右「  せん゛ッとッ、゛❤︎  おねッ、゛がぃで、ッ、゛すッ、❤︎  イかしてださッ、゛」



ばぢゅ゛ッ、❤︎ ごぢゅッ、゛ッッ❤︎ごり゛ゅッ..゛❤︎



右「  ぁ”ぁッ、゛ッッ❤︎  ん゛ッ、ィッ、ッ、❤︎  」



千  ピタッ、



右「  ぁぅッ、゛ッせん゛っと、゛❤︎  うごぃ゛てッッ゛おね、がッ゛❤︎  」



千「  んふッ、❤︎  今動いたら右手くんイっちゃうでしょ?だからだーめッ、❤︎  」



右「  イきませッ、゛んッ、からッ、゛❤︎  はやッ、゛くッッ、゛❤︎  」



千「  もぉ、我儘な右手くんにはお仕置きッ❤︎  」クルッ、



右「  ぇ、ッ、?  な、なんですか、?これ、..」



千「  この紐で右手くんのおちんちん縛ってるの、」キュッ、



右「  や、ッ、..はずかしッ、ぃです、ッ、これッ..// ❤︎  」



千「  ふふッ、❤︎  おちんちん可愛くされて興奮してるの?かわいいッ❤︎ 」



右「  そんなんじゃッ、//  」



千「  でも、見てよ。右手くんのおちんちんめっちゃびんびんだよ?❤︎

今このまま動いたらおちんちん爆発しちゃうかもねッ ❤︎  」



右  ぞくぞくっ゛❤︎



千「  今の言葉で興奮しちゃったんだ?❤︎  右手くんはと〜っても変態さんだねッ、!❤︎  」



ごりゅ゛ッ、ばぢゅ゛ッ、❤︎  じゅ゛ッ、ぽッ..じゅぽッ、゛ッッ❤︎❤︎



右「  ッッ〜〜〜ッッ.❤︎ぁ゛ッ、やッ、ばッッ゛❤︎ん゛ッ、チカチカッッ゛」



千「  我慢しすぎてメスイキしちゃったの?❤︎  」



右手  ガクガクッ、❤︎「  ん゛ッ、❤︎  〜〜〜ッッッ、、..はぁ゛ッ、〜〜〜ッッ゛とまんなッ、❤︎  」



千「  自分で腰まで動かしちゃってッ❤︎  今これ取ったらどうなると思う ~ ?❤︎  」



右「  ッ、..?❤︎ ぁ゛ッ..わかんなッ、ぁ゛ッ、❤︎  」



千「  正解は、」シュルッ、



右「  ぁ゛ッッ⁈ ❤︎  」ぷしゃ゛ァァァァッ、゛゛ッ、❤︎❤︎ぷしゅ゛ッッ❤︎

「  ぁ゛ッ〜〜ッッ゛❤︎  ぉ゛ッッんぁ゛ッッッ、❤︎  」ガクッ、



千「  わッ、トんじゃった、…これ以上やったらちょ ~ っと可哀想だし、..

右手くんはゆっくり休んでねッ❤︎  」 ちゅッ、






途中から(  千左  )





千「 ほら、もっと腰振って、.ッ」



左「 ッ、むりぃ゛ッ、❤︎ ぁッ、んぅッ..ビクビクッ❤︎ もぉやめッ゛、. 」



千「 なに言ってんの? ここでやめたらまた同じこと繰り返すでしょ? 」



ごりゅッ、゛..❤︎ どちゅ゛ッ、❤︎



左「 ん゛…ッ、❤︎ ぉ゛ッ..ぁ゛ァ゛ッッ❤︎❤︎


(( やべぇッ、..真っ暗でなにも見えねぇ、ッ、あにきはッ、.. ))



左「 、..ぁ゛..ッ、❤︎ ぁにき゛..ッ、」



千「 ん、?右手くんならそこにいるよ」



左「 まっくらでッ、…ん゛..ッ、❤︎ なんも、.みえねぇ゛..ッ、 」



千「 ぁ、左手くん目隠ししてるから見えないんだった、..今目隠し取ってあげる.. ❤︎ 」


スッ、



左「 、….あに、き..? 」



左手が見たのは精子が全身に掛かっていて顔を真っ赤にして気絶している右手だった。



千「 そぉだよ ❤︎ 」



左「 なん、ッ、ぇ、..しんで、ッ、.. 」



千「 死んでないから安心して、さっき左手くんにローター挿れて放置してた時に右手くんに寸止めプレイしたらメスイキと潮吹きしてトんじゃって、..右手くんがイく時可愛かったな ~ ❤︎  」



千「  左手くんは何されたい?❤︎  なんでもいいよ?玩具?メスイキ?潮吹き? 」



左「 ヒュッ、 ぃゃッ゛.. 」

((  コイツ狂ってんだろ、ッ、  ))



千「  そんな怖がらないで、?

もう左手くんのここすごいどろどろだし何やっても痛くないから、..! 」



左「  そういう問題じゃッ、..  」


千「  ん ~ 、そうだ! 前丁度買った玩具あったんだ!それ使っちゃお ~ ❤︎ 」



…ずるッ゛❤︎



左「 ぁ..゛ッ、 ❤︎ ッ、..ばかっ、急にぬくな、ッ、! 」



千「  は、?今なんて言った?

ばかって言ったよね? 、..変更、左手くんにはイき地獄になっもらうよッ、!❤︎  」


ばちゅ゛ッッ、ん ❤︎  ごきゅ゛ッ、ごちゅ゛、..ッ ❤︎



左「  ぁ゛ッ、.⁈❤︎ チカチカッ、」



ぐぽ..ッ、❤︎ ぐちゅ゛ッ、.ぐぽぐぽ、゛..ッ、❤︎❤︎



左「  ぉ゛ッ_..❤︎  ぁッ、゛やば、ッ、..❤︎ ィく゛..ッ、❤︎  」



千  キュッ、「  だーめ ❤︎  僕がイくまで我慢して、?❤︎  」



左「  むり..はやく゛ッ、て、はなせッ、..❤︎  」


((  くそッ、力が入んねぇッ、 ))



千「  むーりッ、❤︎  あとぉ、離せじゃなくて離してください、ね?  」



ぐちゅ゛ッ、ごちゅ゛、..ッ、❤︎ ぐぽぐぽッ、゛..❤︎



左「  あ゛ッ、ぅ、..❤︎  ぁッぁッ、ん゛..はッ、ふぅ、..ッ、❤︎」



ずぷ..ッ、ずぶッ、、..くちゅ゛ッ..❤︎



左「  ま、゛ッ、..おくはッ、だめ、..゛ッ、ぁッ、❤︎  」



千「  んふ、❤︎  怖いならカウントダウンしてあげる ❤︎ 行くよ?  3.2.1、! 」



、、、、、、、



左 ((  、?こねぇ、のか、..?  、、よかっ_  ))



ごちゅッ゛ッッン、..‼︎‼︎! ❤︎ ❤︎



左「  ッ、━~~~~ッんぉッ、゛⁈❤︎ チカチカチカッ  」



ごぢゅ゛ッ、..どぢゅ゛、ッ❤︎  ごりゅ゛、ばぢゅ゛ッ❤︎



左「  お゛ッ、ん゛ぉ゛、..ッ、❤︎  ッ、はッ、..ッ、ぁ゛ァッ ❤︎ や゛ッ、ぁ゛、❤︎  」



千「  そう言いながらもきもちぃんだね ❤︎

左手くんのここから我慢汁いっぱい垂れてきてるよッ ❤︎  」



千「  ほらほんとはもっと激しくされたいんでしょ? ❤︎  」



ばぢゅ゛ッッ..ごり゛ゅ゛ッッ゛ッ ❤︎  どぢ゛ッゅ゛ッ ❤︎ 」



左「  ぁ゛ァッ、..❤︎  ぉ゛ッ..せ゛ッッ、と゛❤︎  ん゛ぉ゛ッ、❤︎  」



ごぢゅ゛ッ、❤︎  ッ、



左「  も゛ッ、しなッ、.゛ぃ゛ッ、‼︎  だからッ、゛やめッ、゛‼︎❤︎  」キュゥゥッ ❤︎



千「  ッ、..ごめッ、デる゛ッ、❤︎  ッ、左手くんも一緒にイこッ、❤︎  」

どぴゅ゛ッ、..どくっ゛どくどくッ゛ッ、..❤︎

左「  あ゛ぁッ、゛..⁈❤︎  」ぷしゃ゛ッッァァァァッ、゛びゅるッ、゛ッッ❤︎


「  んぉ゛ッッ、?!❤︎  ぁッ、゛ッッ❤︎  とま゛んなッ、゛ッッ❤︎  」びゅ゛るッッ゛びゅるッ、゛❤︎

左「  ッ、〜〜ッッ..❤︎ ふッ、゛はッ、ぁ゛、..❤︎  」 ガクッ、



千「  ぁッ、..、、。、ごめんね、” ちょっと “  激しくしすぎちゃった、  。」小声


((  まぁ、..でも門限を破った右手くんと左手くんが悪いしお互い様だよね、))


おやすみ、2人とも。

翌日の朝2人は声カッスカスでベッドから動けなかったそう、、。


そしてベッドも双子の体もすべてぴかぴかになっていたとさ、めでたしめでたし、?





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