テラーノベル
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「せん、せっ…な゛んれっ♡」
「なんでって言うてもなぁ…♡」
「あ゛ぅっ…♡」
「気持ちよさそうで何よりやわ♡」
「きも゛、ちくっ゛な゛あっ♡」
結合部 は 肉棒の形 を 覚え
形 に 合わせ 吸い付いている
「身体が覚えてくれとって嬉しいわ♡」
「しね゛っ…♡ 」
「そんな蕩けたメスの顔で言われても」
すると 片手 を 構え、尻 を 叩く
「ぁう゛っ!?♡♡♡」
「説得力ないで?♡」
突かれる度、叩かれる度、
身体 は 快楽 へと 変換 し、
肉棒 から 汁 を 零す。
「う゛ぅ~っ♡」
何回目 の 絶頂 か
分からない 。すると
マッキーを取り出してきた。
「なあ?これで俺のもんやって印していい?」
「なに゛…いっ゛てっ…」
蕩けた 瞳 で 睨まれても 怖くはない。
「こうして…♡」
白い肌 に 黒い 線が 引かれていく。
〝ざこけつまんこ〟〝 肉便器〟
「ふざけんなっ、あ゛ぁっ♡」
「今日から俺専用おなほやからな?」
「なるわけ゛っ、ね゛、ぇだろっ!」
「ケツ突き出しといてそれはないわ」
「あ゛ぅっ♡や゛らぁっ、も、♡」
「きも゛ちぃ゛のっ、やだぁっ♡」
「肉便器なんやから気持ちよくさせてな?」
「肉便器じゃ、なっ゛♡ぁ゛ひっ!?」
「あ~゛…そろそろ出すわ…」
「待っへ゛っ♡ナカっ、やら゛っ♡」
願い は 届かず
彼 の ナカ を 白 で 染めた
「ぁ゛……へ…♡」
無様 な アヘ顔 を 晒し
ゆっくり と 真っ暗 な
世界 へ 意識を落とした
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