コメント
2件
ソウシュウヘンアリガタイ…ヒマナトキズットミル… (総集編ありがたい…暇な時ずっと見る…)
主です!!私生活が忙しすぎてこの一週間全く書かなかったので今回は、新作ではなくえちち総集編にしようと思います!!コピペコピペ
それじゃあ!いってら!
⚠︎いろいろ注意⚠︎
ペ「らっだぁ〜♡‼︎久しぶり!!」
ら「久しぶり」
ぺ「元気ない?」
ら「んーん?ちょっと疲れてるだけw」
ペ「今日はホテル泊まるから‼︎電車でなんと30分!!」
ら「たいちょうわるくて、、、」
ペ「今日は休んでッ」
ぺ「また明日!!」
電車乗ってます🚃🚃
ぺ「(皆んなイヤホンしてる、、)」
モブ1「(可愛い子発見‼︎)」
ぺ「っ!?ハッ!?ボソッ」
モブ1「かわいーねぇボソッ」
ぺ「まじでっ彼氏いるんでッ」
モブ1「彼女じゃなくて?やっぱりソッチ系だよね♡」
モブ1「ホテルいこっか♡」
ぺ「いやっ!!」
強引に引っ張られた俺はホテルの前まで来てしまった、。
🏩前にて
ぺ「いやッ、、!!ほんとにッ」
モブ1「うるさいなぁ。黙ってよ。」
口に何かを当てられて俺の意識は無くなった。
ぺ「んぁ///?♡」
モブ1「あ?おきた?」
ぺ「やらっ//!!」
え?裸、?もしかしてヤっちゃった?
らぁ以外の人と?やだっ!、この穢れた体をはやく消毒してほしい。
ぺ「ッッ!!帰ります。さよならッ!!」
モブ1「wwwww」
らっだぁの家です
ぺ「(どうしよう、」
ら「どしたの?ぺんちゃん?」
ぺ「えっちしたい。」
ら「え?ずいぶんと積極的だねぇ?ぺんちゃん」
ぺ「いーからはやく、、ぐちゃぐちゃにして?///」
ら「フフッお望み通りに。」
グチュグチュッ
ぺ「ん”ッ///♡」
ら「ぺんちゃん指きもちぃ?」
ぺ「ぅんッ♡きもちいょ//♡♡」
ら「なんでいきなりえっちしたいって言ったの?」
ぺ「んッ♡///?おこりゃない?♡」
ら「ん〜?時と場合によるかなぁッ」
ゴリッ
ぺ「〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ”!?♡///」
ら「きもちぃ?前立腺」
ぺ「じぇんりちゅしぇん///♡?」
ら「うん♡もっと弄ってあげようか?」
ゴリゴリュッ
ぺ「あ”ッ♡!?///〜〜〜〜ッ♡♡///」
ら「すぐイっちゃうね♡」
ぺ「はじゅかしいかりゃいわないれッ♡//」
ら「で?なんで求めてきたの?」
ぺ「、、、ッグスッ」
ら「え!?どしたの??」
ぺ「れんしゃれおじしゃんにほてるつれこまれて、、あしゃおきたらはだゃかで、ッグスッ、」
ら「そっかぁ、、怖かったねッ大丈夫だよ。」
ぺ「おこりゃないの?」
ら「んー?ちょっとだけ、、?」
ぺ「おりぇ、わるいからッ手加減しなくていいよ?っ///」
ら「、、、フフッお望み通りにしてあげるッ」
ズンッ
ぺ「ぁ”ッ!?ガハッ‼︎ゴホッ」
ら「なぁにへばってんのぉ?手加減しないよぉ?」
ぺ「ッゴホッいーよ♡らだのもっとちょーだい?」
ら「トぶなよ?」
ぺ「かんばりゅね♡♡///」
ズチュッ
ぺ「ッ〜〜〜〜〜〜〜♡////」
ら「ほんとにすぐイくねぇ」
ぺ「らあがッ激しいのッ♡///んぁッ♡」
ら「えー?じゃぁッ!!」
パチュンッ
ら「んッ締め付けんなッ!!」
ら「イくッ」
ドピュッゴポッ
ぺ「ん”ん”ん”ぁ”ッ”!?」
ら「濁音だねぇ♡」
ら「ありゃぁ?トんじゃったあ?」
ぺ「スースー」
ら「おやすみぃ♡」
ペ「あ”〜明日デートじゃん、、どーしよ、」
ぺ「楽しみだけどなぁ、、俺だけだったら恥ずいし、、」
明日はらっだぁとのデート。俺たちは付き合っている。
俺はずっと楽しみだったけど、、、らっだぁは、、、?
ら「はぁ〜〜〜ッ」
ぺ「お、おかえり?どしたの?」
ら「癒されたいなぁ…って」
ぺ「ッ…明日、デートじゃなくて、、そのッ」
ら「ほん、と?」
ぺ「らっだぁが、いいなら、、?」
ら「楽しみにしてる♡♡」
ら「もう寝るね♡おやすみ♡♡♡♡♡♡」
pn視点
ぺ「(よしッフ●ラして癒してあげようッ!!」
ぺ「ハムッ」
ジュルッレロックチュッグチュグチュッ
ら「んッ//」
ぺ「(らぁのかあいー声ッッ♡♡//」
ぺ「(もっと激しくしたら聞けるッ♡♡??」
ぺ「グッ」
グチュグチュッピチャッゴキュッ
ら「ん”ッ〜〜〜あ’??」
ぺ「らっらぁ//♡?ぉきらの?」
ら「ッちょッ咥えながら喋んなッ〜〜〜〜ッ!!!」
ぺ「(のんじゃお」
ぺ「ゴキュッ♡♡♡♡」
ら「飲んじゃったし、、、」
rd 視点
ら「ん”〜〜あ”?」
ぺ「らっら♡?///ぉきらぁ??//」
ら「ぺんちゃん?、ッ何して、咥えながら喋んなッッ〜〜〜〜!!!!!.」
ぺ「ゴキュッ」
ら「飲んじゃったし、、、」
ぺ「ッだってッ♡///癒されたいって♡///」
は?可愛すぎだろ、、俺の彼女。
起きたらフ●ラしてくれてたし、、、
ごっくんしてくれたし、、、可愛すぎだろ、、
癒されすぎてぇぇぇ♡にっこにこ♡♡
あ〜挿れてぇぇぇぐちゃぐちゃに犯してやりてぇぇぇぇ、、、//
ら「ぺーんちゃん♡」
ぺ「んぁ??////」
ら「自分で解して♡♡♡//////」
ぺ「いーよ♡///」
…いいの!?おぇ?!
ぺ「んぁッん”.ッ」
グチュグチュッピチャッ
ぺ「あ”ッガッんぁ!?」
グチュグチュッゴリュッ
ぺ「んあ”!?!?ッ〜〜〜〜〜〜/////」
ら「あ?イっちゃった?」
ぺ「うん♡♡♡でももう、ぐちゃぐちゃだよ?はやくちょーだい////???」
甘々なぺんちゃんッいつも可愛いけど特別可愛いッ、!
ら「フフッかあいねぇ♡♡♡」
ぺ「んへへ♡」
ズチュッグチョッ
ぺ「ぇあ”ッ!?ゴホッ チカチカ」
ら「かあいいねぇ♡///」
こんなんでイっちゃうんだ♡
ぺ「カヒュッはぁ♡はぁ♡んぁッ?」
ら「可愛いよ♡ぺんちゃんッ」
もっと♡俺の元で鳴いて♡♡喘いで?♡
ぺ「んぁ”ッ⁉︎ゴハッんぇ”ッあ”、んぁ♡」
ドピュッゴポッジュルルッ
ら「ありがとね♡ぺーんちゃん♡♡♡♡」
俺はぺいんと‼︎らっだぁと付き合い始めた!!
嬉しいなあっ!!でも元彼に言われたあの一言。
モブ1「男の喘ぎ声って萎えるんだよ。黙ってイけよな」
ズキっと心に刺さる一言。
俺の声は萎えるらしい。らっだぁも萎えるのかな、、、
しかも!!今日ッ初めてだって、、
らっだぁにも彼女がいたらしいんだけど別れちゃったんだって、。
女の人との経験があるなら、男の喘ぎ声が無理な可能性あるよね、、、。
ら「ぺーんちゃんっ!!あいすたべる?」
ぺ「たべるっ!!」
彼の優しさに甘えてしまう俺を愛してくれるのかな、、、?
ら「もういいよね。」
ペ「へ?」
すかさずらだがキスをする。
ら「ちゅー♡」
ぺ「んッ⁉︎んぐッ」
俺は声を抑えることしか考えていなかった。
ら「声!!抑えなくていーよ♡」
ぺ「ぷはッ男の喘ぎ声ッ萎えちゃッでしょッ、、」
ら「ばーか。ぺんちゃんの声で萎えませんッ」
ぺ「へ?」
ら「ちゅッ」
クチュクチュッ
ぺ「ふッんんッ」
ら「好きだよ♡ぺーんちゃん♡」
ぺ「んふッ♡俺も好きぃ♡」
グチュグチュッピチャッ
ぺ「ん”!!!ゆびッいきなりッ♡やらぁッ///」
ら「へーきへーき♡気もちぃくなるよ♡」
ぺ「んあッ♡しゅきッ♡///」
ら「おれも好きッ♡」
ぺ「挿れてほしぃ♡♡////」
ら「淫乱な子だねぇッ♡♡♡好きだよッ♡♡♡」
ズチュッグチュグチュッッ♡
ぺ「ん”ぁ”ッ”♡♡♡///ゴホッチカチカ」
ら「かあいーね♡」
グチョッグチュズチュッッ♡クチュッ♡♡
ぺ「きもちぃ♡///あたまおかしくなりゅぅぅッ♡」
ら「なっちゃえッ♡♡」
パチュパチュ
ら「音変わったねぇ♡♡」
ぺ「いわらいれッ♡♡♡////」
グチュグチュッゴチュンッ
ら「これ好き?ナカ締まったねッ♡」
ぺ「しゅきぃぃ♡♡♡」
ら「そっかそっか♡っまたしようねッ♡」
ドピュッゴポッドクドクッ
ぺ「んあ”ッ”〜〜〜〜〜〜!?!?!?チカチカッ♡」
ぺ「ッ♡♡」
ら「おやすみ♡ちゅッ」
ぺ「んへへ♡」コテッ
rd視点
ペ「はぁぁぁぁぁ」
ら「どしたの?」
ぺ「客がめっちゃ下手できしょかった。」
ら「やめればいいのに。」
ぺ「ん”ーー。やめよっかなぁ、、」
ら「したら、俺がぺんちゃん貰ったげる。」
ぺ「頼むわぁニコッ」
ら「フハッマジで貰うわw」
ぺ「穢れてる俺でいいわけ?wらっだぁには可愛い女の子がお似合いですぅw」
ら「www」
俺が欲しいのはぺいんとだけなのに。
わかってくれない。ふざけてると思われてる。
本当人生って嫌い。
pn視点
ら「フハッマジでもらうわ」
ぺ「穢れてる俺でいいわけ?wらっだぁには可愛い女の子がお似合いですぅw」
こんなこと言いたくなかった。本気なんだよね、らだだって。俺は男に逃げてる。
キャバやって、嫌いなのに愛想振りまいて、辛いのに、らだにやめろって言われるまでやめないの、、、
こんな自分に嫌気が差す。最初っかららだに告っとけばよかったなぁ、、、告るかぁ、、
ぺ「らっだぁ、好きだよ。」
ら「え、どしていきなり?」
ぺ「今言わなきゃいつまでも言わなさそうだったから。」
ら「俺も好き。」
ぺ「やったぁ、」
ら「だからさぁ、キャバやめてよ。」
ぺ「やめる♡♡♡」
ら「従順だことww」
ぺ「ん♡♡♡♡」
両片思いだったんだね♡らだ♡だぁぁぁいすき♡
ぺ「しあわせ♡」
ら「俺も♡」
ぺ「したい。だいすきならだとしたいッ///」
ら「求めんの初めて?かあいい♡」
ぺ「初めて♡♡///大好きならだだけだよ?/」
らだのためなら恥ずかしいことでもなんでもできる。それほど忠誠心があるんだろうな。俺。
rd視点
ぺ「初めて♡♡///大好きならだだけだよ?/」
可愛すぎだろ。おれの彼女。
求めてきてんのも好き♡
チュプッピチャッ
ぺ「ッ〜///ゆびッやらぁッ♡♡///」
グチュグチュッ
ら「そんな好きなの?ゆび」
ぺ「すきりゃないッ////」
ゴリュッゴリュッ
ら「そっかそっか♡だぁぁいすきねぇ♡♡」
ゴチュッゴリュッ
ぺ「〜〜〜〜〜ッ⁉︎チカチカほぁ?」
ら「きもちーね♡」
ぺ「もう♡挿れていいよ♡♡♡//」
ら「はいはいッ♡」
ドチュッパチュパチュッゴチュッゴリュッ
ぺ「おれのこともっともっと♡幸せにしてね?♡ッ♡んぐッぁ”へぁ♡ふーーッ♡ふーッ♡」ビクビクッビュルルッ
ら「勿論♡幸せにするよ♡」
ドッチュンッ
朝起きるとらだがいる。そんな生活が始まった。らだがいることは苦じゃない。しかし俺はらっだぁに
ら「ぺーんちゃんっ!!」
ぺ「ぅらぁ??」
ら「おはよう。」
ガチャッ
ら「それ♡五月蝿いね♡」
ぺ「ッッッッごめんッ」
ら「だいじょーぶ♡俺がつけたでしょ?手枷足枷♡」
監禁されているのだ。
ぺ「そっかッガクガクッ」
ら「こあいの?」
ぺ「う、ううんッ大丈夫ッ」
ら「怖いんでしょ。俺が。」
ぺ「そんなことなッ〜〜ッ”!?」
俺はいきなら頬を叩かれた。痛みは想像を絶するもの。いわゆるDVをしてくる。
ぺ「ゴホッゴホッガハッ」
ら「なぁんで嘘つくの?俺のこと嫌いなの?」
ぺ「…好きだよッ」
ら「ほんと?ならよかった♡」
ら「きょーもさ?ヤろーよ♡」
ぺ「無理だよッ体がもたないッ」
ら「拒否権ないんだけど。」
ぺ「ッは、はいっ」
俺はらだに従っていればそれでいい。そんな考えが染み付いてきてしまった。
ら「ぺんちゃんは、奥が好きだもんね♡」
ぺ「ん”ん”ッすきじゃないッ///」
ら「嘘つきッ♡めちゃくちゃ締め付ける癖にッ」
ぺ「ごめんなさッ♡許してくださいッ♡」
ら「フハッみっともないねぇ♡ぺーんちゃんッ♡」
ぺ「んぁっ”♡//もうむりぃッ、!!」
そこから少し意識が遠のいていった。
俺の意識がはっきりしてきたところで本音が漏れてしまった。
ぺ「おれッ///これしゅきぃッ♡」
ら「…そっかニコッ」
ら「俺も頑張るから」
ぺ「ほらッ♡また叩いてよ//♡」
ら「わかったよ」
ぺ「ほら早くッ♡//」
rd視点
彼は俺の手をとり頬に当てる。
ら「もう普通に戻れないんだよ。俺らは。」
君がDVを所望し続ける限りは。
ぺ「ふんふふ〜ん♪」
ら「ご機嫌だね」
ぺ「そう?」
ご機嫌なぺんちゃんも可愛いなぁ…
次の日
ぺ「はぁーーー」
ら「あら?不機嫌?」
ぺ「んー?体調悪い。熱出たーーー」
ら「あらら。ゆっくりしぃ?」
ぺ「うんーーー」
大丈夫かなぁ?心配。
そのまた次の日
ぺ「はあッはあッらだぁ」
ら「大丈夫!?風邪!?なんかの病気、?」
ぺ「あのッあのね、ベッドきて…」
ら「(ゑ⁇⁇なんで??」
ベットなう
ぺ「あの、ね。」
ぱさっと服を脱いだそのぺいんとの姿は、、、
ら「天使の…羽?」
ぺ「うん…なんかね、熱出た日から背中が痛くて…おふろはいるときみたらねッグスッ」
ら「あったんだね?」
ぺ「うんッ…グスッ」
ことの経緯をまとめるとぺいんとが熱を出した日、天使の羽が生えたそう。調べてみたところ、「天使病」らしい。
天使病とは
・体調を崩した後に背中に天使の羽が生える病気である。
・羽が生えてしまったら食事をしたときの栄養などが羽にいく。
・羽が完全体になってしまうと天に召されてしまう。
…解決策について、、、俺は手出しができるのか不安になった。
解決策
初恋の相手と一夜を過ごすことそしてその相手と結ばれること
俺はぺいんと初恋の相手を知らない。
俺の初恋はぺいんとだけどぺいんとの相手は知らない。もし俺じゃなかった場合俺たちは、別れなくてはいけない。
ら「ぺいんとの初恋の人って誰?」
ぺ「へ、?/////」
ぺ「い、いえなッ”」
その時突然強い痛みがぺいんとを襲った。
ら「大丈夫!?」
ぺ「う”ん”。いってぇ…」
ら「で?初恋の人は?」
ぺ「なんで知りたいの?」
ら「ん」
そう言って俺はぺいんとに解決策の乗ったサイトを見せた
ぺ「ふぇ、、?初恋の人とね、寝るの、、?」
ら「だーかーら!!教えて!」
ぺ「〜〜〜〜〜///だ」
ら「え?」
ぺ「だから!!らだって!!」
顔を赤らめてそう言った彼は俺の服をどかし、
俺のを咥え始めた。
ら「へ?ぺいんとッ?!」
ぺ「んーーー?らっれれるんれしょ/////?」
ら「咥えながら喋んなッばかぁッ///♡」
クチュクチュッペロッドピュッゴキュッドクドクッ
ら「〜〜〜〜〜〜ッ”//♡」
ぺ「ん”ん”ッじゃぁりゃだ?ヤろっか♡」
〜途中から〜
ゴチュッドチュッズチュッ
ぺ「はーーーッ♡はーーーッ”♡し、しんじゃう♡もう無理ぃ♡///」
ら「えぇ?明日になるまであとちょっとだよぉ?頑張ってねッ♡」
ドチュッズチュッパチュッパチュッ
ら「音変わったねぇ♡ぺんちゃん♡♡」
ぺ「うん♡///ん”ん”ッ♡♡ぁ”あ”ッ♡あたまおかしくなりゅッ♡///もうむりりゃってぇ♡♡///」
ら「大丈夫ッ♡♡」
パチュッパチュッグポッパチュッ
ぺ「〜〜〜〜〜〜〜ッ⁉︎チカチカッ」
ら「あり?トんだの?」
ら「ちょーどいいじかんだねぇ♡よかった♡」
チュッ
ぺ「んぁ、、?」
ら「寝ちゃいな♡おやすみ」
ぺ「おや、すみ」
次の日
ぺ「らぁ!!羽なくなった!!」
ら「良かったねぇ♡ぺーんちゃん♡」
チュッ
ぺ「は?///いきなりやめろよ!!///」
ら「ごめんってぇ♡」
俺で良かった♡ぺいんと♡大好きだよ♡
ら『ラダオもーそろそろ寝まーす、おやすみなさーい』
無線『はーい!おつかれ様でーす!!』
『おやすみー!』
ら「つかれだぁぁぁぁ」
ぺ「あれ?寝るのー?」
ら「うん!警察無線で寝るって言ったぞ〜」
ぺ「無線入れてねぇわ!だからか!」
モブ「(あいつでいいや…」
ぺ「俺ももう寝よっかなぁ…」
ぺ『ペイン寝まーす!おやすみなさーい!!』
無線『はーい!!おやすみ!!』
『おつぅ!!」
モブ「お”らッ!!」
ペインが手錠をかけられ、誘拐される
ぺ「ぇ”?」
ら「は、、?」
ら『無線失礼します、ペインがモブに攫われましたーなんで一瞬出勤しまーす』
無線『マジで!?行こうか?』
ら『うーん…やばかったら無線で言うわ…」
無線『了解!!』
ペインが謎の施設に運ばれる
ぺ「うぅぅぅ」
モブ「うるせぇッ黙れッ!!」
足に発泡される
ぺ「い”ッッッッッッッッッ⁉︎」
ドンッと大きな音をたて、ラダオが突入してくる
ら「ぺんさんッ⁉︎大丈夫!?」
ぺ「ふーーーッふーーーッ」
意識が朦朧としているペインを横目にモブに一発打ち込む。
モブ「ッ”!?」
きゃぁぁぁぁぁッ⁉︎と言う悲鳴が施設中に響き渡る
ぺ「へ、?」
ら「今のなんだ?」
モブオンナ1「ッッッ警察の方ですか…?」
ら「まー、そーだけど。あんた誰?」
モブオンナ1「そこの方に誘拐されてたんですッ‼︎」
ぺ「ッ”大変だった、ね、大丈、夫?」
ら「ちょ、怪我してんだし、喋らない方がいいよ?」
ぺ「病院行く、?」
ら「うん、痛いでしょ?直してもらお」
モブオンナ1「お兄さんッ怖かったよぉぉッ♡」
ぎゅっと抱きつく
ぺ「は、?」
ぱっと振り払う
ら『制圧しましたー応援お願いしまーす。あとペインの他にも誘拐された人がいたんで保護お願いしまーす』
『了解‼︎今から行きます!』
『ナイスー!!ラダオくんその子の対応お願いできる?』
ら『ペインが足撃たれてるんで病院まで運ぶついでに本署前で下ろしますね』
『りょーかーい!お大事にー!』
ら「俺がペインのことゆりかごでひろうんで後ろ乗ってください。」
ぺ「(よりによってバイクかよ〜」
モブオンナ1「はい♡しぃっかり掴まります♡」
ら「ははは。」
走行中
ら「じゃ、ここで。」
モブオンナ1「…」
チュッ
モブオンナ1「好きです///それじゃッ///」
ら「は、、?」
ぺ「ッ”出血やばいっ死ぬ”」
ら「マジ⁉︎急ぐわ。」
病院内
キュウキュウタイノヒト「えっと、、OK!お大事に〜!」
ぺ「ありがとうございます!」
キュウキュウタイノヒト「いえいえ!それでは!毎度あり〜」
ぺ「ごめんッありがと、」
ら「んー、、大丈夫ー?」
ぺ「、、、大丈夫じゃない…」
ら『ラダオ退勤しまーす。お疲れしたー。』
『お疲れー!無事で良かったー!!』
『ナイスだったよ〜!お疲れー!!』
ら「…」
カチャッ
ぺ「あ、、なんで仮面外して?」
ら「あの女の、上書きして♡」
ぺ「ーーーッ/////…わかった、、」
チュッ
ら「ほっぺじゃなくて〜〜もーー‼︎」
ら「そーだ♡うち来てよ♡」
ぺ「…いー、よ?」
ラダオの家
ら「いらっしゃーい」
ぺ「意外と綺麗なんだw」
ら「おい(๑•ૅㅁ•๑)」
ら「じゃーさ♡…ね?」
ぺ「うん///♡♡♡」
ら「俺さぁ♡さっき口じゃなくてほっぺにキスしたの怒ってるの♡だからお仕置きしちゃおっかなぁ?」
ぺ「ドキドキッ///♡♡」
ら「とりあえず自分で慣らして♡」
チュプッグチュグチュックチュクチュッゴリュッ
ぺ「ん♡//あぅぇ?んあッ♡ん”ん”ん”♡あ”ッ♡」
ら「フフフッもーへーき?」
ぺ「うん♡♡」
ぺ「らだ♡はやくきて♡♡」
ら「ハハッかあいい♡」
チュプッゴッチュンッゴリュッグチュグチュッゴリュッゴリュッ
ぺ「ん”♡んあ”♡それやば、♡こわれりゅッ♡むりぃ♡しんじゃッ♡♡〜〜〜〜〜ッ♡♡」
ら「壊れたぺんちゃんも大好きだから大丈夫大丈夫♡♡」
ゴッチュンッゴリュッグチュグチュッゴリュッ
ぺ「いぎぃ♡あたままっしろなりゅ♡ん”ぐぅ♡んあッ♡♡♡」
ゴッチュンッゴリュッゴッチュッゴリュッゴリュッグポッ♡
ぺ「ーーーーーーー⁉︎⁉︎あ”あ”あ”あ”あ”ッ♡♡♡あッ♡あへぇ?ん”ん”ん”ん”ッ♡」ドピュッ
ら「結腸入ったねぇ♡きもちぃねぇ♡」
ゴリュッグポッグポッグッチュングチュグチュッ
ら「音も変わったし、締め付けやばいッ♡」
ぺ「ん”ッーーーーーー♡はーーーッはーーーッ♡しんじゃっ♡もぉむりぃ♡♡」ドピュップシャァァッ
ら「ッイく♡ッーーーーーー♡」
ドピュッドクドクッ
ぺ「ッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡あ”あ”あ”あ”あ”イぐッ♡イってるからぁぁ♡♡んぁッ♡あったかいねぇ♡♡♡♡」ドピュッドクドクッ
ら「ありがとね♡ぺんちゃん♡大好きだよ♡」
ぺ「んぁッ♡ーーーーーーッ”♡♡♡♡♡♡♡♡」
ら「声だけでイっちゃう淫乱さんなんだねぇ♡可愛いなぁ♡」
ぺ「んへへッ♡りゃだりゃだッ?」
ら「どーしたの?」
ぺ「俺もう♡らだ以外で気持ち良くなれない♡♡」
ら「♡♡♡嬉しいこと言ってくれるじゃん♡」
ら「俺もぺんちゃん以外とは絶対シないから♡1人でもシない♡」
ぺ「おりぇも♡♡」
ら「フフッあ、そういえばぺんちゃん今日、とばなかったね♡えらいえらい♡」
ぺ「んへへ♡おれもうねりゅ♡おりゃすみ♡♡」
ら「おやすみ♡」
次の日
ら「おはよー!」
ぺ「ん”お”はよぉ”」
ら「声ガラガラ…」
ぺ「ん”ね”」
立ち上がると
ぺ「い”ッッッ⁉︎」
ら「ぁ〜〜〜?おっとぉ?」
ぺ「立てな”い”>_<こしい”だぐでじぬ”」
ら「介護します^^;」
ぺ「ありがどゔ」
ぺ「(あ!!明日記念日じゃん!!お花でも買おっかなぁ〜!」
そう考えながら呑気に歩いていた彼は
居眠り運転をしていたトラックに轢かれた。
ら「え、、、?ぺいんとが?」
俺は電話でことを知らされた。明日は記念日。お互いに楽しみにしていた一日。
そんな日の前日に彼は記憶を無くしてしまった。
俺は急いで病室に駆け込んだ。
ら「ぺいんとッ⁉︎大丈夫、、?」
ぺ「ッ、!…えっと、、、誰ですか?」
ら「ッ…」
初めは消えてしまいたいぐらい辛かった。
いや、今も消えてしまいたいぐらいだ。
ら「えっ、、とぉ、」
今俺が『君の彼氏』なんて言ったら彼はどう思うのだろうか。
ら「…」
ぺ「?」
し「ぺいんとさん⁉︎大丈夫ですかッ!?」
ら「あ…」
考えている間にしにがみくんがきた
し「あ!らっだぁさん!いたんですね!」
ら「うん…」
し「あなたが彼氏ってこと伝えたんですか?コソッ」
ら「うーん…まだ。」
し「言うんですか?」
ら「…いつかね。」
俺はどうするべきか。
ぺ「えっと、あなたたちってお友達ですか?」
ら「え、」
し「はい!お友達です‼︎しにがみってよんでください!」
ぺ「しにがみくんね!覚えた!!ニコッ」
ら「ッ…」
し「(相当効いてるなぁ」
ら「あ”〜。どーしよ。」
し「辛いっすねぇ、、」
ら「ま、今日はこの後やることがあるから、」
し「帰っちゃうんですか?」
ら「うーん。」
ぺ「?」
ら「もう少しいよっかな♡♡」
し「(あの人デレデレすぎだろ…」
ら「(いつか」
いつか絶対思い出させる。
し「ま!僕はこれから皆さんに状況伝えるんで帰るんですけどね!!ニヤッ」
ら「ふぅんwいーじゃん?」
し「それじゃ!また来ますね〜!」
空気読んで帰ってくれたなぁ。申し訳なくなるじゃん…
ぺ「えっと…」
ら「俺、らっだぁって言うの。よろしくね?」
ぺ「はい!よろしくお願いします!」
ら「敬語じゃなくていいよ?」
ぺ「えッえっと、、じゃぁらっ、らっだぁ?」
ら「そーそー。それでOKニコッ」
ぺ「…//?」
顔を赤らめてしまった彼をみて俺は『襲いたい』なんて考えてしまった。
ら「かあいいね♡」
ぺ「ーーー?!/////」
もっといじめたい、、頬を赤く染めさせたい
そんな考えが俺の中に疼いていた。
ら「フーーーーッ」
ぺ「ッ⁉︎ビクッ」
耳元に息を吐きかけると可愛らしく反応する彼をみて、理性が切れてしまった。
ら「チュッ」
そっと口づけをする
ぺ「ふぇ、、?♡」
そして、蕩けた表情を見せた彼に
ら「大好きだよ。」
と声をかける
すると彼は
ぺ「わからないけど。きっと」
ぺ「俺もらだを好きだった、気がするッ」
と、切なげに声をかけてくれた。
ら「思い出せないなら。」
ぺ「へ、、?あ…」
グイッと彼を押し倒し、髪をかきあげこう言う
ら「今からのこと覚えてくれる?」
ぺ「ッうん♡」
〜途中から〜
ぺ「ん”ッ♡♡だめ、ッーーーーーーッ♡♡//」ドピュドピュッドクドクッ
ら「ちゃぁんと覚えてねッ♡」
ドチュッゴッチュンッゴリュッゴリュッゴリュッグポッ
ぺ「それッ深ッ♡むりぃ♡♡ッーーーーーー♡」
キュンッ
ら「ッ締め付けやばッ♡イッ」ドピュッドピュッドクドクッ
ぺ「んッ♡ッッーーー♡♡しんじゃッ♡むりぃ♡」
ら「なぁんだ♡ぺんちゃんメスイキできんじゃん♡」
ら「身体は覚えてるもんだねぇ♡♡♡」
ぺ「ふぇ、、?んぇ?」
ら「寝ないの?」
ぺ「らっだ、寝ない、、?」
ぺ「あと、はやくいえ、かえろーね♡」
ら「…ッ♡♡♡♡♡♡うん♡♡♡♡♡」
ぺ「ごめ、ね、、騙し、て」
うとうとしながらそう伝えた彼はぐっすりと眠りについた。
ら「なーんだ♡戻ってたんじゃん♡♡」
ら「かあいいなぁ♡♡もう♡♡♡♡」
ら「ふんふふーん」
俺はらっだぁ、配信者だ
そんな俺には彼女がいる。正確には女の子じゃ無いんだけど、、
ぺ「らっだ?」
彼の名前はぺいんと。正直に言うとどちゃくそかわいい。まじで、、最近めっちゃ俺にデレてきてくれるし、、、めっちゃ可愛い♡♡♡♡
ぺ「ッ”嫌な予感」
ら「ねーねー♡ヤろ?」
ぺ「いやッ///昨日もシたじゃんッ//体持たないよ///」
ら「それはだいじょーぶ!!」
ぺ「何が大丈夫なの?//もうッ♡♡♡」
ら「(ヤる前にもう堕ちてる♡かわよ」
ぺ「ヤるからには俺のこと満足させてね?♡♡」
ら「フフッりょーかい♡」
ら「あ”…今日雑談だぁぁぁ(T ^ T)(今決めたんだけどね♡」
ぺ「そーなの?頑張ってね〜♡♡」
ら「(ぺんちゃんは我慢できんのかなー?w」
ぺ「(まっずい、、ヤりたいって気分になっちゃったから我慢出来ないかも…」
ぺ「(ㆀ˘・з・˘)早く終わらせてね?」
ら「おけおけw(かわいーーーー!!」
ら『おつーー』
リスナー『おつーw』 『珍しい時間だね』
ら『そう?いつもこの時間じゃん』
きっとぺいんとはこの配信を見てる、!
だからドキドキすることを言う!
するとぺんちゃんがこの部屋に来る!と言う算段だ!
ら『そーいや俺さー彼女出来たんだよねー』
リスナー『は?え?』『うそ、、だろ?』
『おめでとー!』
ら『フハッありがと』
ガチャッ
ら『ドアあいちった』
リスナー『彼女?』『え!?同棲してんの?』
バタンッ
ら『おいしょっ、と』
ぺ「ーーーーッ⁉︎(何で言ったの?!」
ら「しーーッ」コソッ
[だめだよ]そう口止めし、配信に戻る
ら『だから〜ーーーは、ーーーだって!w』
後ろでひとり、スマホをいじるぺんちゃん
いつになったらさみしいって来るのかな?
ぺ「…」
ギュッ
後ろから抱きしめるように俺の背後から抱きついてきてくれた
ぺ「さみしーなー」ボソッ
そう囁くとベットに戻っていってしまった
ら『フフッんじゃもーそろねみーし落ちるわーおっつぅ』
リスナー『おっつー』『おつー』
パチンッ
カチッ
そして俺は”前に編集した配信つけっぱなしでヤってしまった放送事故”の黒画面に文字だけの動画をかけた
自分で見ても上手く作れている
ら「おいで、、ぺんちゃん?」
ぺ「ん♡♡」
ら「かわいいね」
そう耳元で囁くと彼はビクッと一際大きな反応を見せた。
ら「えーー?そんなんで感じちゃうんだーw」
ぺ「ずるッ///♡」ビクビクッ
ぺんちゃんは言葉に弱いから。
そんなとこも可愛いけど
ぺ「あのねッ///ごほーし?ってのしてみたいの♡///」
ら「フフッやってみる?」
ぺ「ッーーー///うん///」
ご奉仕したい??そんなん即承諾よ!
ら「じゃー咥えてみて?」
ぺ「ッ♡はい♡♡」ハムッジュルレロックチュッ
ら「…ッ♡♡じょーずだねぇ♡」
ぺ「ほんろ??」ジュルジュルレロックチュックチュッ♡
ら「咥えながら喋んなって♡イッ♡ーーーーーッ//」
ドピュッドクドクッ♡
ぺ「ッ♡」ゴキュッ♡ゴックン♡
ら「のんだの?!」
ぺ「ん♡そだよ?♡」
ら「(煽ってるよね??まじでぶち犯そ」
俺はぺんちゃんに気持ち良くなって欲しいから、パソコンに手を伸ばす。
ぺ「ん?♡」
ら「えへへ」
ぺ「ぇッ…ぁ、、、おまッ///配信ッ!!」
ら「いーじゃん?(かわよ」
ぺ「〜///だめなのッ!!枠閉じてッ!!」
ら「むりーw」
ぺ「俺が消すっ!!」
そっとパソコンに手を伸ばす彼に耳元で囁く
ら「だーめ♡♡そのままにして♡」
ぺ「ッーーーーー♡♡やめッ♡///」ビクビクッ
ビクビクと反応するぺんちゃんに歯止めが効かなくなった俺。
ら「フフえっちぃなぁ♡♡淫乱で、敏感な女の子になっちゃっうね〜♡♡」
などをずっと耳元で囁く。そうするうちにぺいんとはとろんとした表情になって、従順になる。
ぺ「ぅッ////♡ごめんなさぃ♡♡」ビクビクッ
ら「(あーーー。もうヤらないと….」
ヤってるときの分の画面に変わっちゃう…
ら「慣らすねー」
クチュッグチュグチュッ
ぺ「ッ⁉︎♡//いきなりッ//やらッ♡」ビクビクッ
ら「むりーーーー」
クチュッグチュグチュッ
ぺ「ふッ♡はぁッ♡///も♡むりぃ♡♡」
グチュッゴリュッゴリュッ
ぺ「ーーーーーッ⁉︎♡♡///ん”ぁ”♡⁉︎」ビクビクッ
ら「フフフッきもちー?」
ぺ「んッ♡んぐッ♡ぅんッ♡きもちぃ♡」ハーーハーー♡
ら「そ♡それじゃ♡挿れるね?♡」
ぺ「は、♡♡はいッ♡///」
ゴッチュンッ♡ゴチュッゴチュッ
ぺ「ーーーーーッ⁉︎⁉︎♡はげしぃッ♡//」チカチカ
ゴチュッゴリュッパチュッパチュンッ
ぺ「ふーーッ♡ふーーッ♡きもちくてッ♡おかしくなりゅ♡♡///」
ら「いいよ♡もっと狂って♡♡♡」
ドチュッパチュッゴリュッパチュッ♡
俺はどんなぺんちゃんでも愛してる
ぺ「なかッやらぁッ♡ださないでッッ♡///ハーーハーー♡♡」
ら「えー♡んじゃだしちゃう♡♡ッイッ”ーーーーーッ♡」
ドピュッドクドクッ♡
ぺ「へぁ、、、?♡//んッ♡ーーーーーッ♡」ビクビクッ
ら「はーッ…かわいかった♡」
ぺ「へへへっ♡ねむーい♡」
ら「うん。寝よっか」
カチッとパソコンを閉じる。
ら「楽しかった♡チュッ」
ペイン『よし!サブロー!!見回り行くぞ!』
サブロー『あい!!いきます!』
ラダオ「(いつも2人で行動してるな〜…」
ペイン『サブロー?まだかかるかー?」
サブロー『すぐつきます!!』
ペイン『OK!!』
ウェスカー「おや…ラダオさん。こんにちわ。」
ラダオ「あ、うぇっさん」
ウェスカー「お悩み事ですか?」
ラダオ「あー…まー、そんなとこです」
ウェスカー「恋人のことだったり。」
ラダオ「ッ…当たってるw」
ウェスカー「あの話を聞かない黄金の風ですよね。」
ラダオ「そんなふうに覚えてるんですねw」
ウェスカー「まぁ、ギャングの前であんな話を聞かない人は珍しいですし」
ラダオ「たしかにw」
ウェスカー「それで?どんな悩みが?私でよければ聞きますよ」
ラダオ「いやーーペインってずっっとサブローと行動してるんですよ」
ウェスカー「なるほど。嫉妬ってわけですね」
ラダオ「wまぁ、そんなとこかなーー?」
ウェスカー「ならお仕置きすればいいじゃないですか」
ラダオ「たとえば?」
ウェスカー「私が部下たちにやっているようにやってもいいし、特別なお仕置きでも…いいですしね」
ラダオ「なるほど…!!試してみます!!」
ウェスカー「成功することを祈っていますよ」
ラダオ「それではー!!」
ウェスカー「なんだか鬼畜そうだなぁ…w」
ラダオ『ラダオ退勤しまーす。お疲れ様でしたー』
無線『はーい!!おつかれー!!』
『おやすみー!!』
『あ!!リグきたー!!いくぞぅ!!』
ペイン『あ、ペインも退勤します‼︎お疲れした!』
『おつー!!』
『また見回り行きましょー!』
ラダオ「(思い思われって感じだな…」
ペイン「らだ!!一緒に家かえろ!」
ラダオ「うん」
ペイン「(元気ない、、、?」
家なう
ラダオ「ハァーー(いつお仕置きしよっかなぁ?」
ペイン「?どしたの?具合悪い?」
ラダオ「いや、、?」
ペイン「(ハッ⁉︎別れ話を切り出そうとしてる…?」
ペイン「…ッ言いたいことがあるならはっきり言ってよね」
ラダオ「(あーー勘づかれてるな。これ」
ラダオ「ハハッ求めて来んのはずるいって」
ペイン「え、、?」
ラダオ「お仕置きするね」
ペイン「えぇぇぇぇ⁉︎⁉︎」
ラダオ「あ?違った?」
ペイン「別れ話かと…σ(^_^;)」
ラダオ「………は?もー怒った‼︎ひっどいお仕置きしてやる!!」
ガバッとペインに抱きつく
ペイン「ちょッ///やめろって//」
ラダオ「照れてられんのも今のうち♡♡」
ペインの服を脱がし始める
ペイン「へ、、?あッ⁉︎ちょっ///」カァァッ
パサッと全ての服が落ちる
ラダオ「かわいいね♡何でお仕置きされてるのさわかってなさそう」
グチュグチュッとナカに指を挿れる
ペイン「わかんないって♡///」
グチュグチュッゴリュッゴリュッ
ラダオ「サブローといっつも行動するよね」
ペイン「んッ♡ぅん♡それがッ??///」
ラダオ「嫉妬しちゃうなぁ」
ゴリュッガリュッ
ペイン「んぁッ♡そんなことでッ⁉︎///」
ラダオ「彼氏に向かっていう言葉なの?( ◠ ‿ ◠ )」
ラダオ「もー、解すのおしまい!」
ペイン「ハァッ♡♡ハーー♡ハーー♡」
ラダオ「挿れるねー」
ペイン「んッ♡ハーー♡」ビクビクッ
チュプッ
ペイン「ーーーーーッ♡⁉︎⁉︎」ビクンッ
ラダオ「こんなことでイってたら体持たないよ?w」
ゴチュッゴチュッパンッパチュッゴリュッ
ペイン「ぁ”あ”あ”ッ♡♡やッ♡♡やめてッ♡♡」
ラダオ「お仕置きだもん♡やだよ♡」
ゴリュッガリュッゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッ
ペイン「もう無理ッ♡しんじゃッ♡//」ドピュッ
ゴチュッゴチュッパンッパチュッ♡
ラダオ「お仕置きなんだってwやめないよ♡」
ラダオ「それじゃーー。反省してね♡」
ガリュッゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッゴリュッ
ペイン「ぁ”ぁ”あ”あ”あ”⁉︎♡イッ♡♡」ビクビクッ
ラダオ「ーーーーーッ♡♡ナカ痙攣してる♡♡メスイキしちゃって〜可愛い♡♡」ドピュッドクドクッ♡
ペイン「ッ♡やめッ///」カァァッ♡
グチュグチュッヌプッ
ラダオ「ごめんねー放置プレイしたいからするねー」
ペイン「ッは?♡いやだ!!普通のよりやだ!!」
ラダオ「いやーこれお仕置きだから♡ダメかどうかは聞いてないよ♡」
ペイン「ッぅぅ♡やだぁぁ」
ラダオ「ロー○でいい?」
ペイン「…」
こくりと頷く彼のナカにロー○を挿れる
ペイン「ッ//」
チュプッヌプッグチュグチュッヴーーーーッ
ペイン「ぁ”ッ♡やだぁッ♡やっぱりむりぃ////」
ラダオ「よし!!いってきます!!」
ペイン「ーーーーーッ♡むりぃ♡」
ラダオ「そんなこと言ったら浮気しちゃうぞ♡」
ラダオ「またね〜w」
ペイン「あッちょっと!!」
ヴーーーーッ
バタンと閉まるドアを前にペインはイキ地獄に遭うことになった。
ラダオ『ラダオ空いたんでまた出勤しまーす。2時間ぐらいでまた退勤しますねー』
無線『いま客船きてるからヘリできて!!』
ラダオ『おけー』
ペイン「はッ♡んぐッ♡//らだぁ、、♡」ビクビクッ
ラダオ「ただいまー」
ペイン「んッ♡らだぁッ♡♡」ビクンッ
ヴーーーーッ
ラダオ「あ、♡気持ちくなっちゃんたんだね♡快楽に負けちゃったんだw♡」
ペイン「んぁッ♡♡るさい!!♡はずしてっ、」
ラダオ「まだ堕ちてくれないの?」
ペイン「ッ♡らだだけに従うからッ‼︎はやくっ♡」ビクビクッ
ラダオ「ほんと?はずす」
チュプッヌプッ
ペイン「ッーーーーー♡♡///ハァッはー♡はー♡」
ラダオ「どう?反省できた?」
ペイン「んぐッ♡ハァッ♡ーーーーーッ♡できッ♡たッ♡」
ラダオ「ほんと?もう二度と俺のこと裏切らないでね♡」
ペイン「んッ♡わかっ//たッ♡裏切らないッ♡//」ビクビクッ
ラダオ「フフッねーねー♡続きしたい?♡」
ペイン「ヤるならッ♡明日にしてッ♡?」
ラダオ「わかった♡お疲れ様。」チュッ
ペイン「んッ♡おやすみ…」
ぺ「(今らだはいない…」
ぺ「(一人で、、してみたい!!」
ぺ「(そーいえば前以外でしたことないな…」
シュコックチュッグチュグチュッシュコシュコッ♡
ぺ「んッ♡んぐッ♡」ビクッ
シュコッシュコッシュコックチュックチュッ
ぺ「ふッ♡んぁッ♡」
ぺ「(後ろもやってみようかな…?」
ピチュックチュッグチュグチュッゴリュッ
ぺ「ーーーーーッ⁉︎♡んぐッ♡あッ♡♡ハーー♡ハーー♡♡」
グチュグチュッゴリュッガリュッゴチュッゴチュッ
ぺ「ッ♡は、んッぐッ♡♡ハァッ♡ぁ”ッ♡」
ゴリュッゴリュッゴチュッゴチュッコリュッ
ぺ「ん”ーーーーーッ♡♡ハーー♡ハーー♡」ドピュッドピュッドクドクッ♡
ぺ「(う”ッ♡らだにされるときとちょっと違うッ♡」
ガチャッ
ら「ぺんちゃーん?ただいまッ、、て、、」
ぺ「へッ…//?お…おかえり、、?」カァァッ
ら「可愛いことしたんじゃーん♡♡」
ギュッと抱きつく
ぺ「んッ♡ちょっと//やめてよ」
ら「えろ」
ぺ「はぁ!?もうッ‼︎//」
ら「ヤろ。」
ぺ「…いー、よ?」
ら「え…いーの?」
ぺ「…うん///だって!!最近、シてないし//」
ら「かわいいッ!!ちょっと待ってて!!」
ぺ「はーい//」カァァッ
ぺ「(はじめて求めちゃった///」
ら「ごめ!!準備終わった!」
ぺ「おか、えり?」
ら「ヤろっか♡」
ぺ「…」コクッ
ピチュッゴリュッグチュグチュッゴリュッ
ぺ「ふッ♡ハァッ♡んぁッ♡♡」
ら「何で一人でしてたの?」
パチュッパンッゴチュッゴチュッパンッパチュッ♡
ぺ「んッ♡いつも♡//後ろ挿れるからッいじってみたくなっちゃったのッ///♡」
ら「ふぅん♡かあいい」
パチュッパンッゴリュッゴチュッゴチュッゴリュッ
ぺ「ーーーーーッ♡♡ハァッ♡んぐッ♡ハーー♡ゴホッ♡」
ら「なんか最近シてなかったから感度落ちるかなーって思ってたけど全然だったね♡」
ぺ「ーーーーーッ♡⁉︎⁉︎」ビクビクッドピュッ
ら「声だけでイっちゃうし♡ww」
ぺ「みみやらぁッ♡♡死んじゃうッ♡♡やめッ♡//」キュンッ
ら「きゅんきゅんナカ締め付けてるくせに何言ってんだよ♡」
ぺ「んぐッ♡みみッ//よわいからぁッ♡♡イッちゃうのッ♡」キュンキュンッ♡
ら「んッ♡締めすぎッ♡出るッ♡」ドピュッドピュッドクドクッ
ぺ「ーーーーーッ♡⁉︎」チカチカッビクビクッ
ら「ふーーッ♡お疲れ様♡」
ぺ「ん、寝るッ‼︎」
ら「おやすみー♡また可愛いことする時はいってね〜♡」
ぺ「ーーーーーッ///うるさいッ //」カァァッ
pn視点
ら「ぺんちゃーん!!おはよッ!!」
ぺ「ゔッ⁉︎うるさい!!おはよ!」
彼はらっだぁ!最近恋人になったばっかりだけどおれの彼氏!
ら「もうご飯にするよ!」
ぺ「ほんと?ありがと♡」
ら「え、、かわよ」
ぺ「フフッだろ!!」
ら「がははッw自分でもわかってるかw」
俺はsubだからいつもらだに主導権を委ねてる。
ご飯なう
ら「我ながらうまいモグモクッ(*˙꒳˙*)‧⁺✧︎*」
ぺ「らっれらっらぁはもろもろりょーりりょうりゅれりょ?モグモクッ」
ら「なんて??」
ぺ「wwww」
ら「ねね!!買い物行かん?」
ぺ「えーーーウーン悩む」
なんか最近体調悪いんだよなーー
ら「いこーよーー♡」
ぺ「えーーッσ(^_^;)いい、よ?」
ら「うぇい」
ぺ「喜び方きしょw」
ら「おい!」
デパートなう
ら「人やば」
ぺ「人に酔うわ…気持ち悪い」
ら「えーー…ちょっぱやで買ってこよーぜ」
ぺ「うん…なんかぐるぐるする…」
吐きそう…なんで?あ…最近Commandやってもらってないから…
ら「?(いつものぺんちゃんの症状じゃねぇな…最近Command使ってないせいか?」
rd視点
とばして夜なう
ら「もう八時じゃん⁉︎寝ないとな…」
ぺ「ね…ズキッ」
ぺ「なんかあたまいてーー」
ら「え…最近Command使ってないから?」
ぺ「かも…いたいよーー」
ら「使ってみる、、?」
ぺ「ん」コクッ
ら「look(こっちをみて)」
ぺ「ジッ」
だんだんと蕩けた表情になる彼
ら「good boy(いい子)」
髪をくしゃくしゃにしてしまうほど頭を撫で回す
ぺ「えへへッ♡♡」
心地よさそうな顔で笑う彼
ら「もうちょっとやる?」
ぺ「ん!!」
頭の痛さが和らいだのか、にこにこになった。
ら「ぺんちゃんは…今からそーゆーことでき、、る?」
ぺ「…」コクッ
こくりと頷く彼の頬を撫でる
ぺ「へへへ♡♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪」
ら「ごきげんだね♡」
ぺ「らだの…ちょーだい?」
ら「♡♡♡♡かわいいッ♡♡」
ら「それじゃあ、strip(服を脱いで)?」
ぺ「ッ♡ヌギヌギ」
ら「good boy(いい子)」
ら「やだったらsafe word使ってね♡」
ぺ「ん!!♡♡」
ら「kiss(キスして)」
と、自分の口に手をあてる。
ぺ「チュッ♡♡」
ら「フフッ♡大好き♡」
ぺ「俺もっ!!」
ら「attract(誘って見せて)」
ぺ「らだッ♡し、しよ?///激しくても…いーから、、////」
ら「ッ”♡可愛い♡大好き♡」
ぺ「へへへっ♡」
ら「ぺんちゃん♡♡解かすよ?」
ぺ「んッ♡わかった♡♡」
ヌププッコリュッコリュッガリュッチュプッ
ら「(あーーーこれ、、subspaceに堕ちてるな…」
sub spaceに堕ちるのは信頼の証…だけどその分 sub dropに堕ちやすくなる。
ぺ「りゃだ?なんかね!おれね♡頭ふわふわしてて溶けてるみたい♡♡これって、、さぶすぺーすに堕ちたってこと、、?」
ら「多分ね♡♡subdropに堕ちないようにがんばろーね♡♡♡」
ぺ「ねね♡りゃだー♡挿れて♡♡」
ら「おねだりできるぺんちゃんえらい♡♡」
ヌププッチュプッ
俺は適度にぺんちゃんをほめて sub dropに堕ちないようにする。
ズチュグチュグチュッ
ぺ「ふッ♡んッ♡はッ♡♡」
ら「声抑えなくていいのに〜wさ♡say(言って)」
ズッチュンッゴッチュンッゴリュッ
ぺ「ぁ”ッ”⁉︎♡ん”ッ”♡♡ぁ”へ??ぁ”ぁ”!?!?」チカチカッドピュッビュルルッ
ら「そーそー♡我慢しなくていいんだよw?」ズチュゴッチュンッゴリュゴリュガリュッゴチュッゴチュッ
ぺ「あ”あ”あ”あ”あ”ッ♡♡は”け”し”い”ッ”♡♡や”ッ♡イっちゃッ♡♡」ビクビクッビクンッ
ら「cam(イけ)♡♡」
ぺ「ぁ”ッ⁉︎♡♡カヒュッゴホッ♡ーーーーーッ♡♡はぁッ♡♡ん”ぁ”ッ♡♡ハーー♡ハーー♡ん”ッ♡ぁ”あ”ッ♡♡」
ビュルルッドピュッビクビクッ
ら「ッ♡ーーーーーッ♡ハーー♡ハーー♡good boy♡(いい子)」ビュルルッドクドクッ
ぺ「ッ♡フフッ♡♡ハーー♡ハーー♡♡」ビクビクッ
ら「ゆっくり休んで♡おやすみ♡」チュッ
と、ぺんちゃんの額に口づけを。
ぺ「ん♡おやしゅ、み♡」ウトウト
口兄鬼2撮影終了後
カット!!
ト「終わりです!!お疲れ様でした!!」
猿「フーーッ」
ろ「兄さん!!今日はみんなとお泊まり会しに行ってくる!!」
絵「わかった!気をつけるんだぞ!!」
ら「はーい!」
猿「…(疲れたなー」
絵「らだ?一緒に帰ろッ!!」
猿「おん!」
絵「ただいまー!!」
猿「ただいまー」
猿「ぺんちゃんおいで!」
絵「?」テトテトッ
猿「ふふっ」
絵「らだぁ?あのさ//なんで膝の上?」
猿「えー?いーじゃん♡付き合ってるんだし」
絵「いーけど///恥ずかしい//」
猿「可愛い♡フーーッ」
絵「ッ”みみむりぃッ♡」ビクビクッ
猿「右耳弱いもんねwかわいい」
絵「ぅぅ…ずるいッ//」
猿「…いまのぺんちゃんめっちゃえっ」
絵「あほぉッ///やめろし!!」
猿「ヤろ」
絵「え……いー///よ?」
ベットなう
絵「っう//」
猿「かあいい♪」
絵「////きもちよくしてね♡」
猿「デレデレじゃん♡珍しいね♡」
絵「そ、そう?」
猿「だってぺんちゃんツンデレじゃん♡」
絵「ツンデレじゃないし///」
猿「そのツンツンも可愛いけどね♡」(耳元
絵「ーーーーーッ♡やめれぇ!」ビクビクッ
猿「もう顔蕩けてんじゃん♡かわいいね♡」
絵「らだのせいじゃん///」
猿「ふはっまぁな」
猿「指挿れるよ?」
絵「…♡ん♡」
グチュッコリュッゴリュゴリュッ
絵「ーーーーーッ♡んぅ♡フーーッ♡」ビクビクッ
猿「声我慢してる?しなくていいのに」
絵「ッ♡恥ずかしいし//」
グチュッゴリュッゴリュッコリュッ
猿「もう数え切れないほどヤってんのに?」
グチュックチュッゴリュッゴリュッ
絵「ーーーーーッ♡⁉︎///そーゆーこと言うな///」ビクビクッ
猿「フフッそーゆーぺんちゃんは、撮影中もめっちゃ意識してたよね?」
絵「ッ…///言うなよ//あほッ♡♡」カァァァッ
猿「可愛すぎだって♡」
猿「(最近は俺が挿れるまでイかなくなったなぁ…」
猿「調教が足りないか…」ボソッ
絵「へ…?な、、なんて?」
猿「調教たーいむ!!調教しまーす」
絵「ぇ…普通にシたい//」
猿「俺が挿れるまでイかないのはなんかちょっと違うじゃーん…」
絵「…(言えない…」
絵「(らだのが気持ち良すぎてそのほかで感じれなくなったなんて…」
口が裂けても言えない!!!!!!
猿「…どっちがいい?寸止めか、ずっっっとおもちゃでイってるか」
絵「…す、寸止め(おもちゃ…やだ」
猿「ふーーーん…わかった♡」
絵「…?」
猿「ッ”」ズッチュンッ
絵「ーーーーーッ”⁉︎♡カハッッッ♡はッ?♡おまッ//」ビクッ
猿「ふはっかわいー♡」
絵「はーッ♡はーッ♡やらぁッ//♡もうイっちゃ//♡んッ♡ぁ”♡」
猿「ッ…」ピタッ
絵「はぇ?♡止まっ⁉︎///♡」ビクビクッ
猿「これからもっと狂えよ?」
絵「ッ♡♡」ビクビクビクッ
Sならぁ…♡♡好き♡♡
猿「ッ♡かあいー♡」パチュッゴチュッガリュッズチュッ
絵「ぁ”ぁ”ぁ”ッ♡♡らぁッ♡♡んぐッ♡♡ぁ”へッ♡」ビクビクッ
猿「イけなくてくるしーの?♡」ゴリュゴリュッズッチュンッパチュッグチュッゴリュッガリュッ
絵「あ”ぁ”ッ♡んぁ”ッ♡しんじゃッ♡♡♡イきたいッ♡♡♡」
猿「えーー?ご主人様におねだりしないとさぁ?♡♡」パチュッゴチュッガリュッズチュッズッチュンッパチュッゴチュッゴリュッコリュッ
絵「ーーーーーッ///ご、ごしゅじんさまのあちゅいの♡僕のナカにくだしゃッ♡♡」ビクビクッ
猿「ふはっ♡よくできましたッ♡♡」ビュルルルルッ♡ドクドクッ
絵「ぁあ”ッ♡んぁ”ッ♡あちゅッ♡ぁ”へッ♡」ビクビクッビュルルルルッ♡
猿「アヘってる♡♡かあいーー♡
絵「ッ♡♡」ビクビクッ
猿「あれ?飛んじゃった??もう一回戦ヤろっかなっておもってたのになぁ♡♡」
猿「ま!!いーや♡お疲れ様♡天乃♡」
絵「ッ♡♡♡♡♡♡♡」ビクッ
pn視点
僕は、化け狐!!!我が主人に仕えるために生活しています!
僕の主人は強くて美形なお方故に側近を狙う女狐が多い。なんとも言えない気分…
そして毎朝戦いに出かける主人様。どうか、、生きていて…僕は毎日そう祈る。
次の日
俺は部屋の掃除をしていると負傷していて帰ってきた主人様を見つけた。俺は急いで外に出た。
ぺ「まだ息はある…」
大丈夫、そう自分に言い聞かせるしかなかった。
ら「ありがと…助かったよ」
ぺ「主人様に仕えるのが僕の仕事ですから!!お任せください!」
ら「主人様?らっだぁって言って、、俺の番(つがい)でしょ?」
ぺ「うぅ//ら、らっだぁ?」
ら「ふふっ♡そうそう!」
ぺ「あ、あほっ///」
他愛もない毎日が続く中、『あの日』がきてしまった
僕の、、化け狐の発情期が…
いつもは主人様にお願いしているけど…
主人様は怪我明け…
閉じこもるしか…
ら「ぺいんとー?今日ってさ」
ぺ「ーーーーーッ♡///ごめんッ!!今日は部屋にいさせて///」ビクビクッ
声だけで反応してしまう自分が情けない
ら「待って!!」
ガチャッと開くドアを前にあまりの匂いに俺は意識を失った…
パチッ
ぺ「はー♡はー♡んッ♡ハアッ♡」
ら「大丈夫?もしかして?」
ぺ「コクッ」
ら「いつも言ってって言ってるよね?」
ぺ「らってッ♡♡けがあがりらから♡」
ら「もーへーきだし、言い訳にならないよ?」
ぺ「ふーッ♡はー♡はー♡んぐッ♡」ビクッ
ら「辛そうだね」
ぺ「つらいよッ♡んッ♡はー♡はー♡」
ら「楽にしてあげようか?」
ぺ「ッお願いします♡はーッ♡」ビクビクッ
頭が働いていないのか、敬語がだんだんタメ口へと変化していく。
ドサッ
ぺ「///(やっぱ押し倒されるの慣れないなぁ」
ら「照れてる?慣れないんだぁwかあいー」
ぺ「うるしゃッーーーー!?」チュッジュリュックチュッヌチュッ
ら「ふはっ、、へへッ♡」
ぺ「はーッ♡はーッ♡ちゅーッ♡いきれきらい!!」
ら「知ってる♡わざとだよ♡♡」
ぺ「ばかぁッ♡主人様のーーっ!!」
ら「あれぇ?反抗するのぉ?」
ぺ「ッ♡♡(主人様のお仕置きが一番好き♡♡」
発情期のためか己の欲望に逆らえない。
まったく、油断したら顔に出てしまいそうだ。
ギュッ
ぺ「!?(急に抱きついて⁉︎」
ら「お仕置き求めてるんだなぁ?」
ぺ「ーーーーーッ♡」ビクビクッ
ら「『らっだぁ』って言え」
ぺ「ッ…らっだぁ♡♡♡♡♡」
ら「あんまりさぁ主人様として接したくないから…ね?」
ぺ「…ッ♡♡」
ら「正直になろっか♡♡」
ぺ「んッ♡わかっらぁ♡」
ら「(一回接すると長引いちゃうんだよなぁ」
ぺ「ッ♡♡主人様?ッ♡♡らいすきっ♡」ビクビクッ
ら「だーかーらー!!!もう!!」
ら「かわいいからいーけどさ…」
ぺ「フフッ♡はやくなおしてッ♡ふー♡♡はーーッ♡」
ら「どーしよっかなぁ…何してなおそうか…」
ぺ「んッ♡ちゅーー♡」チュッ
ら「なッ!??!ぺんちゃんから!!ちゅーされた!!!!」
ぺ「//おれだってするし、、、//」
ら「(あれ?なんか、普通の感じに戻ってきてね?」
ぺ「ん?あれ…おわっ、、た?」
発情期が途中で終わるなんて今までに一度たりとも起きたことがない。
ら「こんなもんだっけ?」
ぺ「わかん…ない、」
ら「…いまからぶち犯していい?」
ぺ「ぇ…いー、、けど…いいんですか、、?」
訳がわからず敬語が出てしまう。
ら「何が?」
ぺ「だって…いつもその…発情期のときしか…ヤらないし…嫌なのかなぁって」
ら「嫌なわけがない!!!!!!」
ぺ「はへ、、?ほん…と?」
ら「うん。大好きだもん」
ら「大好きな人はいつ抱いても可愛いでしょ?」
ぺ「フフッさあねw」
ら「そっかぺんちゃんは抱かれる側だしね」
ぺ「うるさい//!!」
意地悪されるのもまた快楽。
ら「否定しないんだぁw」
ぺ「だって…俺は、ら、、らっだぁの番だし…」
ら「⁉︎⁉︎ら、らっだぁって呼んでくれた♡♡」
ぺ「うるさ///」
ら「記念セッ」バチッ
ぺ「あほ!!!!」
ら「叩かなくてもいいじぁぁぁぁん!!」
ぺ「…そんなこと言うならやらせないからッ//」
頬を膨らませそっぽを向く、怒ってるんだぞと強く伝えるように。
ら「かわよ♡期待してたくせにw♡」
ぺ「そんなこと⁉︎ッ♡はーッ♡なん、、//♡で?ッ♡//」
ら「あれ?発情期戻ってきたー?♡♡」
ぺ「うぐッ♡はぁッ♡ぁ”ッ♡んぐッ♡」ビクビクッ
終わったと思いきや、再発する発情期…このままでは快楽にに溺れてしまう。
ら「くるしーね♡♡どーしてほしー?♡」
ぺ「ッッ♡らく、、して?♡♡」
ら「ーーーーーー!!!可愛いッッッッッッッッッ♡絶対楽にしてあげるからね♡♡♡♡♡♡♡」
これで、、諦めて楽になるんだ…
ら「指入れるよー?」チュプッヌプッグチュッコリュッ
ぺ「んッ♡♡」ビクッ
コリュッグチュックチュッヌプッグチュッゴリュッ
ぺ「ーーーーーッ⁉︎♡ぁへッ?♡♡」ビュルルルルッ
いきなり電撃のような刺激が走った。
そんな快楽に俺が耐えれるはずもなく、いきなり絶頂を迎えてしまった。
ら「発情期だから敏感になってるのかな?」
そんなことを言われても、自分にはどうもできないよと苦笑いをし、行為に移る。
ら「じゃ、挿れるよ?」ズチュッ パチュッ パチュッ
ぺ「んッ♡あッ♡んぐッ♡」ビクッ
ゆっくりと腰を動かすらだ。焦ったく、自ら腰を動かしてしまう。
ら「フフッゆっくりやだ?♡」ズチュッ ズチュッ ゴチュッ
ぺ「ーーーーーッ♡♡ぁ”ぁ”ッ♡♡」ビュルルルルッ
たまに来る強い刺激が敏感になったナカにとても響く。
ら「はやくしてほしい?♡もっとイかせてほしい?♡」パチュッ パチュッ ズチュッ パチュッ
俺は快楽に身を任せることにする。
ぺ「はッ♡激しくていいからッ♡♡もっとイカせてッ♡♡」ビクビクッ
ら「♡♡勿論♡」バッチュンッゴチュッガリュッズッチュンッゴチュッ
ぺ「ーーーーーッ⁉︎⁉︎♡ぁ”へッ♡いきッ♡なり激しッ♡」チカチカッビュルルルルッ
さっきまでとは違いいきなり激しくなり、良いところを刺激される。
ら「激しくって言ったじゃん♡いっぱいイかせてほしいんでしょ?♡お望み通りのことをしてるだけだよー♡♡」バッチュンッバチュッゴリュッズッチュンッ
ぺ「カヒュッ♡いきできなッ♡しんじゃッ♡」キュンキュンッ
ら「ちょッ♡締めんなッ♡♡イくッ♡ーーーーーッ♡」ビュルルルルッビュクッ
ぺ「ーーーーーッ♡ぁ”へッ♡♡」ビクビクッビュルルルルッ
俺とらだは、同時に果てた。
ら「…え、、記念日セッ」バチッ
ぺ「ばかやろうッ///」ビクビクッ
ら「ゑ?何がだめなん??w」
ぺ「恥ずかしいこと言わせるな…///」
これからも他愛もない日常が続いていくといいな。
おやすみ。らだ
rd視点
ら「ただいまぁ〜」
仕事帰りネクタイを緩めながらぺいんとに話しかける
ら「あ、甘い匂い?」
ぺ「!おかえり!!母さんからいちご届いたから食べよ!!」
ら「ぺんちゃんっていちご好きなんだ…」
ぺ「え?好きだけど…?」
好きなんだったら。
ら「ふぅん♡そっかそっか♡いちごはまだそのまんま?」
ぺ「えっと…洗うだけ洗った!!」
ら「おけおけ♡」
あのプレイをしてみたい!!!!
ら「今日さ、、夜…ね?」
ぺ「ッ♡わ、わかった…」
ボフッと顔を真っ赤に染めるぺいんと。
とても愛らしく尊い。
ら「4個ぐらいいちごとっておける?」
ぺ「いー、けど…なんで?」
訝しんだ表情でこちらを睨むぺいんと。
ら「ま、これからわかるよw」
俺はいちごを何に使うか濁し晩御飯の準備をする。
ぺ「はぁ?どゆこと、、?」
ら「まあまあ…」
ぺ「、、、」ムスッ
訳がわからないせいか頬をぷくっと膨らませそっぽを向く。
ら「何ー?もう始めたい感じ?♡」
ぺ「ーーーー⁈ご飯食べてからッ!!あほ!」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
pn視点
ぺ「ご馳走様でした!!!」
ら「ご馳走様でしたー♡」
ぺ「wきも」
ら「辛辣ぅ…」
ら「そんなこと言う子にはお仕置きだよ?♡」
ぺ「はッ!?//やめろし//」
ら「ははッw(照れ顔ぺんちゃんかわよ」
ぺ「つか、いちごの意味は?」
ら「…そんなに知りたいならさ♡解らせてあげるよ♡」
ぺ「(あ、、嫌な予感…」
このあと快楽に溺れる未来が見えた。
ら「ベッド行こっか♡」
ぺ「ッ…はい、、、」
欲望に逆らえない俺はらだに従ってベッドまでついていく。
ぺ「わッ」
ポスッ
ら「あ、ごめん♡」
ぺ「ぅぅう、、なんか嫌な感じする…」
ら「大丈夫だって!♡きっとすぐに気持ち良くなるよ♡」
ぺ「それが嫌な予感なんだって…」
ら「横になれる?」
ぺ「…はい、、」
ら「服脱がすよ?」パサッ
ぺ「…///これ慣れない…」
何回脱がされても恥ずかしいものは恥ずかしい。
ら「かわいいかよ」
ぺ「ふふっ可愛いだろ?w」
自慢気にわらって誤魔化す俺。
ら「うん♡かわいい♡」
ぺ「〜///なんか、、照れるじゃん…」
ら「かわいい♡世界一愛してる♡」ギュッ
らだに抱きしめられる。
抱きしめられたため、らだの顔が耳元にくる。
耳元で語りかけられて反応してしまう、、
ぺ「ーーーッ♡」ビクビクッ
ら「声だけでイっちゃうの?♡淫乱さんだなぁ♡」
ぺ「ッ♡みみもとでッ♡はなすからでしょッ♡」ビクッ
ら「ふはっ♡昔から耳弱いもんね♡」
ぺ「ーーッ///うるせぇッ!!」
ら「じゃあ、えっと…」
ぺ「?」
rd視点
ら「いちごの使い道について教えてあげる♡」
ぺ「…うん」ゴクッ
ら「このいちごをぺんちゃんのココに入れます♡」
いつも俺が挿れるところあたりをトントンっと優しく叩いてみる。すると
ぺ「、、へッ⁉︎//い、!嫌、、///」カァァァッ
自分でもいつもどこまで挿れられているのかわかっているのか顔を真っ赤に染める彼。
そんな可愛らしい姿を見てプレイを諦められる奴はこの世には存在しないと思う。
ら「煽ってる?可愛すぎて理性飛ぶぞー?w」
ぺ「煽ってなんかッひゃッ⁉︎♡」ビクッ
いきなり体に触れたせいか女の子のような甘い声が出てしまい、口を塞ぐぺいんと。
ら「口塞いだらぺんちゃんのかあいー声聞こえないじゃん♡」
ぺ「なんか、、聞かれたくないじゃん…?」
ら「俺は聞きたい♡手どけて♡」
顎に手を添える。するとキスをするのだと理解したぺいんとはすぐに手をよけてくれる。
ら「いい子♡」チュッジュルッヌチュッジュチュッジュルッチュッ
ぺ「ーーー!?」
深いキスだと思っていなかったのか、想定より長くて焦るぺいんと。
ら「ッ、ふはっ♡可愛い♡浅い方だと思ったの?w♡」
ぺ「ぷはッ、、はー、、、はー、、、ちょッ、、」
ら「(今のうちなら指挿れられるかな…」
ツプッチュプッ
ぺ「ーーーーーーーッ⁉︎⁉︎」チカチカッ
ぺ「なんかッ♡声かけろよッ//!!」ビクッ
まだ反抗する元気はあるようだ。
グチュッコチュックチュッゴリュッ
ぺ「ッ♡♡や、、やめッ♡♡///」
前立腺を刺激すると、その快感から逃げようとしたのか腰を反ってしまうぺんちゃん。
そんな姿も愛おしい。
ぺ「はー♡はー♡♡///」ビクビクッ
ら「ぺんちゃん♡挿れるよん♡」
ら「潰したらお仕置きだから♡♡」
ぺ「へ、、?むりッ!!///」
ニュププッ
ぺ「へぁ、、、ッ♡(これ、、やば、♡きもちぃ♡」ビクビクッ
ら「力抜かないと潰しちゃうよーw」
ニュプッニュププッ
煽るように囁く。すると
ズリュリュッ
ぺ「ッ♡そんなこと言われてもッ♡」
いい反応を見せてくれるぺいんと。なんとも愛くるしい。
ら「ラス1♡ファイト♡」
ズッッッッッッッッッッ♡
ぺ「カハッッッッッ♡いきなりッ♡おぐッ♡//むりッ♡」ビュルルッビュルッビクビクッグシャッ
いきなり奥に挿れたせいかすぐにイってしまう彼。そのせいでいちごも潰してしまった。
ら「あーあ♡潰しちゃったね♡お仕置きじゃーん…(何しよっかなぁ…」
ぺ「何する、//つもりなの…?///♡」
ら「(あーー堕ちかけてるなぁ…」
ら「じゃあさ、騎乗位でヤろ♡ぺんちゃんが動いてね♡」
ぐるりと体勢を変え、ぺいんとが俺の上に跨るようにした。
ぺ「俺が動くの?、、♡///」
ら「あんまりぺんちゃんから動くってこと、あんまりしないからさ♡いい体験になるかなぁって思ってさ♡」
ぺ「…わかった。頑張ってみる…」
ら「ヤりかただけは教えるから、、」
ぺ「うん…♡///」
ら「まず、自分で挿れてみて♡」
ぺ「ッ♡よッ、、♡しょ…///」ズッチュンッ
ぺ「ぁへッ♡カハッッ♡おく”ふかいッ♡」ビクビクッ
いきなり奥まで挿れたぺんちゃん。自分で奥まで挿れるって、、どこまで淫乱なんだよ♡♡
ら「自分で奥まで挿れたんだからね♡」ニコッ
ぺ「へぁ…ッ♡なんかッ変ッ♡⁉︎」ビクビクッキュンッ
ら「ッーーー♡急に締まってッ♡」ビュルルッビュルッ♡
ぺ「ハァッ♡んぐッ♡ぁ”ッ♡ナカあちゅッ♡んぁッ♡ありぇ、、?イったのにでて、ない、?」
ら「ぺんちゃんって、、メスイキできるんだ♡知らなかったぁ♡」
ぺ「んッ♡うるしゃ、、、い、、」ウトウト
開発しがいがあるなぁと思いつつ、ぺいんとが眠たそうなので横にしてあげる俺。
ら「ぺんちゃん♡愛してるよ♡」
ぺ「おりぇも♡あいし、、て、る♡」ビクビクッ
26000文字越え…😇今までの努力の結晶ですね(((
これでだいぶ®️が見やすくなりましたね!!
ここにまとめるときにめちゃめちゃ誤字脱字見つけてびっくりしてましたwバカほどあったので全部修正できてないと思いますσ^_^;
それじゃ!いってらっしゃい!!!