TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

ガタッ、



きんとき「物音すげぇな笑、」


スマイル「この時間だからきりやんが起きたんだろ」


きんとき「まだ深夜4時なのに、?」


スマイル「うん。アイツらの大学の弁当&朝ごはんを作りに起きてくるんだよ。」


きんとき「偉ぁ」


スマイル「今日休みだけど多分その癖ついて起きてんだろ」


きんとき「あーね、?」



ブルーク「でったよ〜ん」


きんとき「じゃあ次俺入ってくるね」


スマイル「行ってら」




バタン、




確か風呂場はこっちかな











風呂から出て、着替えるも…


きんとき「スマイルの服…デカいなぁ」


きんとき「アイツあんなにデカかったっけ、」


なんと、スマイルの服はデカくて少しダボッとした感じになった、






談話室に戻って


きんとき「出たよ〜」


ブルーク「おかえり…ブフォーッ」


スマイル「、おかえり、デカかったか、少し」


きんとき「大きかったw、」


ブルークは見事に飲んでいたお茶を吹き出した




スマイル「んで、お前らの部屋こっち」


談話室の向かい側にある部屋、

睡眠室に案内された。

多分客様なんだろうな。



スマイル「じゃ、8時になったら起こしに来るから」


と、言ってスマイルはリビングに向かった



きんとき「寝るかぁ、」


ブルーク「眠いもんね〜」


そう言って俺たちは部屋を暗くして寝た










スマイル「起きろ、」


きんとき「、もう8時、?」


スマイル「8時、」


ブルーク「‎꜀( ꜆*˘꒳˘*)꜆」


きんとき「まだブルーク寝てるよ」


スマイル「今叩き起してるところ」


そう言ってべシッと強く叩くスマイル


ブルーク「ったぁ、」


ブルークは起きた



スマイル「ほら、あいつらに会うんじゃないの」


きんとき「そうじゃん、」


スマイル「ほら、着替えろ」


といって服を投げたスマイル


きんとき「いて」


ブルーク「あでッ、」






俺たちは着替え終わって


スマイル「んじゃ行くぞ」



いよいよnakamu達とご対面です







スマイルがリビングの扉を開けると


nakamu「スマイル〜!早くしないとゲーム始めるぞ〜?!」


nakamu、シャークん、が座っていて、きりやんは洗い物をしていた


スマイル「はいはい、それよりお知らせがある」


リビングの机にみんなを集めて話を進めるもシャークんは突っ込む


シャークん「ところでスマイルの後ろにいる人誰?」


きんとき「ぁ、えっと、き、きんときでーす、」


ブルーク「ブルークでぇす!」


一同「は?」


nakamu「え?は?ちょ、え?どういうこと?」


きりやん「え、お前ら死んだんじゃ、見た目もなんなら違うし…」


シャークん「転生、?」


スマイル「そうみたいだよ」






まぁ、それから見事nakamu、きりやんの説教、シャークんは泣いて抱きつく。

ブルークの嫉妬、それと最後に…、


ブルーク「あ、あと、」


ブルーク「僕達、付き合いました☆」


報告しておいたとでも言っておこう

君は俺のヒーロー

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

51

コメント

3

ユーザー

うわっ、最高!!笑

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚