テラーノベル
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アピカQ⭐️❄️🎨_qdm
733
ご本人には一切関係ございません
当作品はnmmnを取り扱っております
口調めちゃ不安定です
「来てくれてありがとう
わしは子供たちの笑顔が1番好きじゃからなぁ…」
「この本は我が大富豪カンパニーが
一部事実に基づいて描いたもので…(略」
「…さて、そろそろ始めようかの
絵本の読み聞かせを」
あるところに
とってもにんきものなひとがいました
そのひとは
せかいのだれよりもすかれていました
そのひとのことをきらっている ひと は、いませんでした
うんどうもべんきょうもなにもかもできている、
かんぺきなひとでした
みんなからは『スピードスター』とよばれていました
そして、やさしくておもしろいこいびともいました
こいびとをだれよりもあいし、たいせつにしていました
̶I̶s̶ ̶h̶e̶ ̶r̶e̶a̶l̶l̶y̶ ̶n̶o̶t̶ ̶d̶i̶s̶l̶i̶k̶e̶d̶ ̶b̶y̶ ̶a̶n̶y̶o̶n̶e̶?̶
でも、『蜻ス』と『豁サ』には縺阪i繧上l縺ヲいました
「ねぇ、おじいちゃん、そのひとのなまえってなぁに?」
「よくぞ聞いてくれた
その者の名前は…」
”恋人にもう1回会いたい?う~ん、まぁ…良いよ!
…でも、1回かは分からないけどね
…ありゃ、…もういっちゃった。
聞かなくて良かったのかな…w”
コメント
1件
え?サムネがすごい!あと、文章の構成も上手くてビックリ!続き楽しみにしてるね♪