ぷりちゃんが、あっきいに書いた手紙をみたいと言ってくれる人がいたので書きます!
あっきいへ
いきなりこんな形で、手紙を渡しちゃってごめんな
俺はあっきいの話を聞いてて、俺の家と似ているなぁとか思ったんよ。
小さい頃は親からの暴力、それが当たり前だと思ったんやけど小学生になってようやく違うことに気づいたんや。
周りのみんなに笑い話として話とっても、周りは「可哀想」「親からも見放されてる」とか、心無い言葉を言われて悲しかったんや。
でも中学生になって、あっきいから家庭のことクラスでの扱いのこと聞いて「俺だけじゃなかったんやな」と思たんや!
そして前の俺が欲しかった言葉をあっきいにかけたんや。
そしたらあっきいは、泣いて「ありがとう」しか言わなくてホンマ驚いたわ。あの時は、とっても幸せやったな
やけど、俺は母親が優しかったけど亡くなっちゃって…父親は、ギャンブルにタバコ、夜遊びまでしててほんと生活が苦しかったわ(笑)
あの一日だけ、学校を休んだ日があったやんか、あの時家で気絶してたんよなんか前の日、父親と口論してて大喧嘩になったんやわ。確か殴られたんやっけな?それで気絶してもうて…マジあの日は、ん
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