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君とつきあえたあの日。

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君とつきあえたあの日。

1 - それって両思いじゃんよ

♥

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2024年12月28日

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第一話 それって両思いじゃんよ


みなさん。こんばんわ。今回はノベルで書いて見ました。ちなみにオカモモです。どうぞ楽しんでいってくださいね。


もも→👻

オカルン→👽

スタート▶️




👻:んんん、

👻:もう朝かよ、

👻:学校めんどい〜😭

👻:いや、オカルンに会えるしいいか


朝ごはんたべました

学校の準備終わりました


👻:行ってきます

早くオカルンにあいたい。1秒でも早く。そう思っている時に誰かに肩を叩かれた


 👻:ん、?だr

👽:おはようございます!綾瀬さん!

そこに居たのはオカルンだった。嬉しくて嬉しくて心の中で飛び跳ねたな。

👻:うわ!びっくりした!急にやめてよオカルン!

👽:ご、ごめんなさい、ジブン不器用なんで…

👻:それ言うなって!


なんやかんや言って、学校に着いた。

👻:オカルン、またお昼ね!

👽:はい!



お昼


👻:オカルン!早く!

👽:遅れてすみません!それで、用とは、?

👻:あのさ、オカルンうちオカルンのこと好き。


この時、頑張って心の気持ちを打ち上げた。


👽:よろしくお願いします!


なんと、大好きだったオカルンと付き合えた。嬉しかったな。付き合った時は、嬉し過ぎてキスしちゃった。

👻:ちゅッ♡

👽:!??あ”ッ♡


オカルンの、声を聞く度に自分のモノにしたかったんだ。









ここで止めます!次の話は10(○-∀・)bいいね!で!

それではまたのお話で。

 

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