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はい皆さんこんにちは😊
♡の数も増えていってとてもありがたいし、やる気も上がります!
リクエストも近々集めようと思いますので、お願いします!R18は全然OKです
では地雷さん無限の彼方へ飛んでください
今回はガッツリR18です
♡表現あり
勇斗『』
仁人「」
【一生一緒に入ってやんない!】
💛side
今日は勇斗が俺の家に来ています!
え、なんでかって?
皆さんそんなに気になるんですか?笑
経緯を説明すると、今日のスケジュールはメンバー全員会議が終わったあと何も無くて太智がご飯に行こうと誘ってくれたんですよ。
そこで舜太と柔太朗が夜更かししてたことをちょっと注意して楽しくみんなでご飯囲んで食べてました。
そんで家に帰る方面がこちらの俺の彼氏佐野勇斗と一緒で俺の家にお泊まりってことですね。
「たろいもピーナッツ参上〜」
『え?笑。ちょっと待って笑笑笑、』
「え、なんでそんな笑ってるの?笑、俺なんか変なこと言った?」
勇斗が笑ってるのが意味わからなくて思わず聞いちゃった。
『いや、こないだあげた動画でただいまをそうやって言ってるのキモイかなっていうコメント頂いたんだよね笑』
「あー笑、そゆことね。さ!入って」
『お邪魔しまーす』
それからちょっと帰りにお酒を買ってそれを飲んで、M!lkについて語っていた。
もうちょうどいい時間だしお風呂沸かしてあと少しで湧きそうだった。
「あ、勇斗先お風呂入りな」
『え?一緒に入るんじゃないの?』
……………は?え、今なんて言った?
一緒に入る…え?佐野家は兄弟で風呂入ってたのか?
「え、いやいや。狭いぜ?風呂」
『それでもいい。仁人と一緒がいい…だめ?』
うわッ、そんな目で見んなって…
なんてダメだと思っていても勇斗だからいっかと諦めている自分がいた。
「ぃ…いいよ」
そう言って勇斗は幼稚園児かのようにやったー!と椅子から立ち上がってガッツポーズをした。
いや、どんだけ人とはいるの好きなんだよ……
ついにこの時が来た。そう風呂の時間だ
いや別にいいんだ、なんか先に勇斗入ってるし、あとは俺だけ。
『じんとー!入らないの?』
「い、今はいるの!」
俺は服を全て脱ぎ捨てて風呂に入った。
そこには、昨日見た綺麗な筋肉を持っている勇斗が湯船に浸かっていた。
俺は先に全部洗って済ませてしまおうと思っていたら勇斗が手招きして微笑みながら言ってきた。
『仁人も一緒に入ろ?笑』
いや絶対に狭いじゃん。なんて言えたら良かったのに、何故か俺は言葉が出てこなくて勇斗の言葉に従って湯船に浸かった。
勇斗はすごいびっくりした顔だった。
お酒が入ってるせいか、俺がそういう気分だったのかは分からないがくるっと後ろを向いて勇斗に言った。
「はやと、大好き」
『…ッえ、仁ちゃんどーしたの?酔った?笑』
「ぅん…酔ったかもね笑」
そういいながら俺は勇斗にハグをした。
さすがに風呂に入ってるのでそういう行為はできないのでハグで我慢した。
俺はね?!、勇斗はどうなんだろうか…
そんなこと考えていたら勇斗が耳を甘噛みして言ってきた。
『ねぇ…、そんな可愛いことしてると。
俺止まれなくなるんだけど、』
「へぇ?、ッ////。そ…そういうのはお風呂上がってから!はい上がるよってうわッ!」
え、勇斗が俺の腰掴んでるんだけど。
ねぇ、俺腰も弱いの///
勇斗の手つきが段々といやらしく俺のこと触ってきて、甘い声が漏れた
「ぅん…///、ぁや、だめぇ…///」
『じ、じんと。へぇ〜?笑、腰も弱いんだ』
「だったらなんなんだよッ///」
『ねぇ、仁人のせいで俺の勃ったじゃん、責任とってくれる?』
『んぇ?え、待って無理無理無理無理、
そんな大きさ入らないって…ねぇ、
はやとぉ』
『わかったじゃー、慣らしてあげるから。はいちょっとお尻あげてね〜』
「待って待って!湯船に浸かったまんまだったらお湯入っちゃうから、」
『どうせ気持ちよくなるからねぇ〜はい。指入れるね〜』
「ねぇ、待って。は、やとぉ///、んぇ?!
ちょっと待って……んぁ…///。ねぇ手前ばっかぁ、おく、奥欲しい…///」
『はいはい後でね、今指何本入ってると思う?笑』
「んぁ…///、えっ、とぉ//、に、二本?」
『ざーんねん、まだ1本でした。こっから増やすね』
「え!ばかばかばか!、あ、んぅ…//、ハァンン//」
勇斗は指を増やして俺の中をグチャグチャと音が聞こえるぐらい掻き回していた。
そのせいでお湯が入ってきてお腹の中が暖かくなっていって、何が何だか頭の処理が追いつかなくなっていた。
指も何本入れられたか分からないぐらい俺の穴はゆるゆるになっていた。
『じーんと♡、もう入れるね』
「んぅ…///、はやく、ゆっくりやだぁ…。もう奥ちょうだい///。ねぇ、はやく」
『そんな煽んなってッ』
そう言って勇斗が激しく俺の中にブツが入ってきたら急に最奥を突いてきた。
「ア゙ア゙…///、んぅ、アガアガッ…。は、やとぉ、はやとはやと。好き、大好き…///」
俺は下から奥をずっと突かれている。
いわゆる騎乗位?ってやつだ。
お湯も入ってくるからすごく中が暖かくて気持ちいい。
でももっと気持ちよくなりたかったから、
自分から勇斗にキスをした。
「ぅん、あ……//。ふッ//、んぇ、ぷはっ……」
『ぷはっ、どうしたの急に?キスしたくなったの?笑』
もう気持ちよすぎて何言ってるかも分からない状態で勇斗に話しかけられた。
なんて言ってるのか聞こえない、分からない。だからもうこれでも言ったらいいだろ
「んへぇ…//、きもちぃ♡。はぁ、やと、気持ちぃ//、もっともっとちょーらい//」
『気持ちよすぎて呂律回ってないよ笑、でも仁人の中めちゃくちゃ気持ちいよ?俺もうイきそう…///』
「んぇ…//、なか、中に出してぇ、、」
『いやでも腹壊すぞ?!』
「いいの…//、は、やとぉのが欲しいから、んぅ…///、俺も、イ゛ぐッ」
『仁人、中に出すぞッ』
そうやって2人は同時に絶頂した。
少し経ってから、勇斗は中に出したらお腹壊すと言ってたから自分で掻き出すと言って湯船から上がろうとしたら力が入らず転けそうになった、
「ゔぁッ?!」
『仁人!』
いたたたた…って痛くない。まさか?!
俺を抱き寄せるようにして勇斗が庇ってくれたんだ。
「あ、ありがと///」
「いえいえ笑、力入らないでしょ?ねぇ、俺に掻き出すのやらせてくんない?笑」
「絶対に変なことしそう…」
『大丈夫だから!ねぇ!』
「わかった…」
そう言って俺が任せたのが悪かったのだろう。勇斗は俺の中に指を二本入れてグチュグチュと掻き回ししていた。
「あ、ねぇ…ぅん///、はゃとぉ//、ちょっとそこばっかぁ…ンヤッ///」
『もうちょっと頑張って!あ、ほら出てきた』
ドロッとした液体が俺の足に絡みつく。
俺は掻き出すだけでも気持ちよくなってしまって、産まれたての子鹿みたいな感じに震えてしまった。
俺は疲れてお風呂のタイルに女の子座りして立っている勇斗を見上げた。
勇斗は顔を真っ赤にしながら先程まで元気だった〝それ〟をまた元気にしていた。
「え、なんではやとまた、勃って…//」
『あ゙ー、も゛うー。仁人もっかいヤろ』
「はぁっ!?ばかばかばか…///無理無理無理無理!」
そう言って結局5回ぐらいしてやっと風呂から上がった。
俺はもうクタクタで勇斗は満足したかのように俺のことを看病してくれた。
そんな勇斗に俺は言ってやったぜ
「もう…もう一生一緒に入ってやんない!」
この時の勇斗の顔はすごく面白かった笑。
まぁ、そんなの誰にも見せないよ。
だって俺だけの勇斗だもん、みんなのじゃない。そんなの綺麗事だ、俺だけが知ってる俺だけの勇斗。なんて本人には死んでも言えないけどね
スクロールお疲れ様でした!
そして読むのもお疲れ様でした!
私の話はいっつも長くなってしまうので読者の皆様に飽きられてないか不安になりながら書いています。(不安になるんだったら改善しろよってね。すいませんほんとに)
まぁ、でもこんな作品でも読んでくれてたら嬉しいです!
♡も沢山押していただきありがとうございます!引き続きよろしくお願いします!
それではまた次のお話でー
コメント
1件
あまねさん、第9話読みました!今回はもう完全に二人の距離がゼロどころかマイナスまで行っちゃいましたね笑。仁人くんの「一生一緒に入ってやんない!」って最後の捨て台詞がツボでした。でも結局また甘やかしそうなのが分かってるから、読んでてにやにえちゃいます。お互いの「好き」が行き交ってるのが伝わってきて、読んでてこっちまで照れました。応援してます!