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孤爪:リエーフも監視されてるかもしれないってことについてだけど、

黒尾:ちょ、ちょ〜っとまった!

孤爪:何

黒尾:このことこんな警戒もしないで話して大丈夫なのか!?

金田一:確かに…日向、はともかく灰原に電気は

国見:それなら大丈夫でしょ

金田一:なんでだ?

国見:別に、ここを出ようとしてる発言じゃないし

孤爪:うん、別にそういう行動しているわけでもないしね

澤村:そうだな

菅原:孤爪、続けてくれないか?

孤爪:あ、はい

孤爪:それで、このことをもし翔陽が知っていたら…俺らの敵は実質翔陽だけってことになる

赤葦:政府たちからの信頼がある日向だけが俺たちの敵…

孤爪:コクッ

孤爪:さっきの話からもってくるけど、ここを出ようとしない限りリエールに危害はない…

孤爪:つまり…翔陽を捕まえて話聞くだけでは 何も起こらないよね?

黒尾:まぁ…そういうことになるな

西谷:でも翔陽を捕まえてどうするんだ?

孤爪:わかんない…けど…

孤爪:リエーフまで騙してるとなると…どっちの味方なのか分からないな…政府側であるリエーフを騙して…なんの特になる?

孤爪:さっきは翔陽が聞いてる可能性があるから信頼されてるって言ったけど…もしかしたらただ翔陽が電気流されても大丈夫だから的な理由で付けられていないってリエーフにいいなーとか言われないように黙ってるだけかもしれないし…

夜久:チビちゃんが政府からの信頼の違いってわかってたらリエールをマジで騙してるかんじか

孤爪:そういうこと

孤爪:それを今から確認していくから…

孤爪:音駒は俺とクロ…他の3校は主将と副主将

おう!

孤爪:ついてきて










孤爪:いた…

孤爪:ボクトサン

木兎:おう!

ドカッ

日向:…っ!、

ドサッ

赤葦:日向の部屋は…

岩泉:あれじゃねぇか?

黒尾:よしっ木兎そのままチビちゃん運べ!

木兎:おう!(あれ…俺って雑用要員??)

及川:ロープで縛っとく?

澤村:…なんでもってるんだ?

及川:オタクの爽やかくんが持ってた

菅原:え?なんか落ちてた

赤葦:細かいことはおいておきましょう

グルグルグル












日向:パチッ

孤爪:目…覚めた?

日向:孤爪さん…

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