テラーノベル
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🤍💚-寸止め・焦らし
投稿前に消しちゃって少し遅れました
ごめんね🙇♀️
阿「ん、へ…♡きもち、…?♡」
なんでこうなったんだっけなぁ〜…。なんかフ×ラしたいとか言われてベッドまで引きづられて……。
村「ねぇそこでしゃべんないでよ…//」
あざといあべちゃんは俺をからかうのが好きなようで、すぐに煽られる。それに便乗しちゃう俺も俺で悪いけど。
阿「らう、かあいいねっ、?♡//」
ほら出た。裏筋をペロっと舐められて、上目遣いで揶揄われる。あべちゃんはああ見えて欲しがりさんなのだ。激しい方が好きっていうと変態じみてるけど、どちらかというと激しい方が気持ち良さそうではある。煽られてまんまと便乗する俺。頭を掴んで奥に奥に入れていく。
阿「ぉ゛!♡ぉ゛う♡♡んぅ゛〜〜っ♡♡」
「は、へ…?♡」
村「まだ俺イってないのになんで一人でイこうとしてるの?」
モノを踏んで寸止めすると驚いた顔で見上げられる。可愛いなぁ。もうすでに顔は真っ赤で涙とか汗とかの液体でびっしょりだ。髪の毛をかき上げてあげると破壊力は抜群だ。
阿「へ?♡なっ、/っんぐ!♡♡゛」
村「ほら、ちゃんと気持ちよくして」
阿「んぉ、♡ん゛、/っじゅる…ッ♡♡゛」
「んぐっ…ッ!♡♡」
村「ん、イく、♡」
阿「む、♡まだだめ、俺のナカにして?♡」
村「はは、可愛い煽りを覚えてきたねぇ」
お互いに寸止めし合って余裕ないかと思いきやそんなこともないみたいだ。
阿「っん、はい、ったぁ…?♡」
村「ん、全部入ったよ」
阿「ん、うご、て、♡」
村「うーそっ♡」
バックで残りを捩じ込むと枕に顔を突っ伏した。腰の反りがえっちなんだよ。腰をすーっと触るのお尻の位置がどんどん上がる。
阿「んんぅ゛〜っっ゛♡♡//」
「ぁ゛、も、ばかぁっ♡れか、♡でか、い、ばかっ♡//」
村「なんとでも言ってよ」
「その馬鹿にイかされてるのは亮平くんなんだからさ、」
阿「んんっ、♡ぃっ、ちゃ、!♡っんぅ!♡♡」
村「だめだよぉ、馬鹿にイかされちゃあ恥ずかしいでしょ?」
阿「ぁっ、ん!♡きもち、♡きもちぃっ♡//」
「はずかしっ、くなぃ、♡//」
村「興奮するねぇ」
阿「ん、んっ♡っい゛、〜っ♡//」
また意地悪をすると振り向いてキッと睨まれるけど顔が蕩けすぎてなんの説得力もない。奥に捩じ込むと、こぽっと音がした。
阿「っっ゛〜〜♡♡あぁ゛〜〜っ♡♡//」
「っふぁ、♡ぁ゛♡いじわる、むり、♡//」
「はっ、ふーっ♡//やだっ/だしたぃっ♡♡」
「んんっ、♡♡」
「んぁッ!♡//でゅ゛〜〜っ゛♡♡」
「っあ゛♡、へぅ♡♡//」
「っあう、♡ぃ、った、♡//」
「い゛っ♡んぅ゛〜〜っ♡♡//」
村「ん、俺も」
阿「ん゛〜っ♡♡」
村「ん、締めすぎっ、♡」
阿「ふ、♡すんどめしすぎだ、ばか、もぅ、//」
村「だってあべちゃんが煽るからさぁ、便乗させられて笑」
阿「あー、俺のせいにするって言うの?」
村「ごめんって笑」
阿「はい、お詫びにいつものしてね♡」
村「は、はい」
まだまだ夜は終わらなさそうです。
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コメント
8件
煽って悪ノリされて気持ち良くなっちゃう💚ちゃん 激工口で美味しいです(( むむさんのおかげで阿受けの沼にハマりそうです🫠🫠💚
最年少組ー!!!!! 新鮮なペアだぁぁぁッッ💕 煽る阿さんと乗っちゃうラさん解釈一致すぎた:😇😇
まだこの2人の夜は続くんだ...🤦🏻♀️やっぱりでか攻めバックしがちでおもろい(私も)