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2/7の出来事
今日私は、いつもと違うメンバーと
スケートに行く約束をしていたの
ですが、誘ってきた人が、
風邪を引いて、中止になりました。
そして、AちゃんとBちゃんの
グルチャで、ずっと ひまーって
話してて、
Bちゃんはお泊まり会の予定があり、
Aちゃんは〇〇と遊ぶ約束を
していたらしい。
で、お昼ご飯を食べ終わり、
スマホを見ていると、
Aちゃんから、(メッセージ)
A「あゆ⬛︎公園来て
〇〇が来てだってさ」
私「りょ」
そして、公園に行って、
3人で遊んでたら、
なんか知らない人達が沢山公園に
来てて、
なぜか一緒に遊ぶことになってて、
遊ばない人もいたけど、
そしたら、今度知り合いの
RくんとNくんが来て、
その2人が知らない人1くんの事を
いじめてて、
知1が泣いて怒って、
それを必死に止めながら遊んでて、
一旦落ち着いたから、
遊び再開して、
Rくんが、Aちゃんに
お前の好きな人誰?って聞いてて
俺の好きな人教えるから教えて
そう言ってて、
Aちゃん教えちゃったらし、
その時私は、
〇〇と2人で話をしてました。
〇〇「絶対教えない方がいい」
私「それな」
私「アイツに教えると
絶対バラされるぞ、」
〇〇「うん」
そう話してて、
私は〇〇が一生雪山を掘ってるのを
見ながら話してたら、
〇〇がいきなり顔あげて、
こっち見てきたんですよ。
目が10秒くらい合ってて
めっちゃ恥ずかった…///
そして、穴をどんどん掘り進めてたら
その穴に〇〇が落ちちゃって…
〇〇「ちょ、あゆ助けて…」
そう言われたから、助けてたんですよ
私「わかった」
助けてたんですよ?!
そしたら横からAちゃんが出てきて、
なんかAちゃんが〇〇の事引っ張ってたんですよ。
私がお願いされたのに…
そう思いながらまたやってて、
穴が完成して、上から下に
降りれるようになったんですよ
〇〇が一人でずっとそこを行き来してて
〇〇が私に、
〇〇「あゆ通らないの?」
私「いやー、」
私「私は太ってるから通れないや笑」
A「いや、あゆ痩せてるでしょ?!」
私「全っ然そんな事ないよ」
〇〇「お前ガリガリだろ」
私「はぁぁぁ…?」
私「身長153の体重39だぞ?!」
〇〇「39?!めっちゃ痩せてるじゃん」
〇〇「俺は32」(身長143)
私「お前の方が痩せてるじゃん」
こんな会話してて
なんかさっきの好きな人の話に変わって
〇〇「あゆの好きな人って誰なの?」
私「えー、教えない笑」
A「じゃあ教えようかなぁ笑」
私「お前ふざけんなよ???笑」
A「冗談冗談笑」
それから
A「月曜って2人共遊べる?」
2人「遊べるよ」
A「じゃあ遊ぼ!」
A「〇〇の誕プレ渡したいし!」
〇〇の誕生日は10日です。
〇〇「誕プレくれるの?」
〇〇「何くれるのー?」
A「えーと、ちいかわのボールペンとキーホルダー」
〇〇「やった」
〇〇「キーホルダーカバンに付けよ」
そう2人が話してました。
やっぱり好きな人がくれた
プレゼントって身につけるんだ…笑
A「あゆも渡すんだよね?」
〇〇「えそうなの?」
私「え、いや、そのー、」
って言っているうちに話が終わり帰る頃になりました。
Aちゃん、帰る方向反対なのに
わざわざ〇〇て帰りたいからって
私と〇〇と同じ方向の方から
帰りましたね
夜にAちゃんから連絡がきて、
(メッセージ)
A「あゆ月曜日ツインテで来て」
私「え、やだ」
A「お願い!」
私「えー、理由」
A「〇〇が俺とあゆのツインテ見たいらしい」
私「それほんとに〇〇が言ってた、?」
私「信じていいやつ、?」
A「もちろん」
私「じゃあツインテする、」
A「約束!」
私「うん約束」
〇〇が頼む時はやっぱり私と
もう1人誰かなんだ…
また次回
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