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久しぶりに連載を進めます!久しぶりすぎて設定噛み合ってなかったらごめんなさい。
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桃視点
わかんねぇ。わっかんねぇよ、
あの買い物から一週間。頭の中でいろんなことを考え中。どうしてこうなったとか、答えが何か気になったり、答え見たいけど見たくない自分もいる。どうしたもんか。、、、やっぱし聞くのが一番か。
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桃「母さぁ~ん、」
紫「はいはーい、どうしたの?」
桃「この問題わかんねぇ、」
紫「数学、苦手だったっけ?」
桃「この単元はめっちゃ苦手です、、、」
え、結局なんの答えの話だって?数学の問題の話ですよ。
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茶番もこれくらいにしといて、、、 ~次の日~
青「おはよぉ、」
桃「おはよ。」
青「ねね、恋バナしよ」
桃「、急だな。どした、頭打ったか?」
青「打ってねぇよばぁか、!」
土日が終わり、また一週間が始まった。相変わらず青とはこんな馬鹿みてぇな話ししかしてません。そういや青ってこんな声ひっくいけど、声変わり前ってどんな声してたんだろ。意外とかわいかったりして、笑
桃「ねね、恋バナはおいといてさ、」
青「いや、置くなや」
桃「青の小さい頃の動画とかないの?」
青「えぇ、なんで?」
桃「青の声変わる前聞きたい。」
青「はぁ、?なんも面白くないよ。」
桃「俺は面白いから。」
青「んー、んじゃこれとか。何話してたか覚えてないけど。」
青{ねぇ母さま、来週あるさ、あの~、えっと、なんだっけ?}
母{ああ、もしかして、橙田さんのk、}
桃「え、?」
青「は、ごめ、忘れて」
桃「俺んちがなんだって?」
青「はは、ちがう、違うよ。」
桃「んね、あお、」
青「は、だから、ね、ぁ」
桃「パーティー青も来てたの?」
青「え?」
桃「ね、?きてたでしょ?」
青「あぁ、あーっとぉ、、、」
桃「あぁ、中学んときから会っときたかったな~」
青「は、?」
桃「ん、?」
さっきから青の目が泳ぎまくっている。どうしたんだろ。まぁ、早く青と会ってたかったな。こんな気が合う友達、、、
先生「そろそろ座れー」
桃「へへ、じゃまたね~」
青「う、うん。」
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青「、、、、」
青「ここまでして気づかないとか鈍感すぎ。」
青「こっちが焦ったんですけど、!」
青「別に忘れた、、、というか気づかないままでいいんだけど。」
青「抜け出しましょ。」
あお「桃くん、/」
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運命のお姫様 5話
~むかしばなし~
まじなんか早く完結したい自分がいてすみません!!!ちゃんと書くの下手になっててつらぁ~。もともとですねぇ。ここからどうくっつけようか迷ってます。どうしましょ。どうしましょ。てかスプリンググッズ購入したんですがもう待てねぇ4月中旬だと!?ぬぉぉぉぉ、、、あ話もっとずれるんですけど、youtube動画全部消してちゃんと「あかね」ではじめようかなと思ってます。わたくし色々考えております(?)私(わたくし)って読みます。なんとも言えない性別をさまよっています。どっちと思っていただいていいですよ~。話がすぐずれるのが私の短所ですね。とほほ。話めっちゃ飛びましたけど、いいねフォローコメントお願いします!ばいちゃ~