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彩りの無いかもしれないお花
トッモに本垢バレてR18書けそうにないのでこっちで書きます。政治的意図や戦争賛美の意図はないです。日本総受けのR18作品なので純粋さんや地雷さんは見ないでください。多分異世界パロです。初心者です下手なのは許してくださいお願いします。誤字脱字とは生き別れの兄弟です。
「もし君達が私に勝てたら何でもしてあげる」
そんな簡単に口に出してはいけない言葉だったのに
「ま”って♡♡そこ”ぉ♡♡やあ”ぁ♡」
今更後悔しても遅いのに
昔、私はこの街一番の冒険者だった。
ヒュン、バン、カン
アメ「わっ」
バチン
日「また私の勝ち~」
アメ「え~日本兄ちゃんつよいよ~」
日「そりゃあなた達の師匠ですから」
ロシ「ぶー」
イタ「おとなげたなんね。に~ちゃん」
ドイ「大人げないだぞ。イタリア」
中「擦り傷出来たアル、、、」
イギ「絆創膏入ります?」
日「強くはなってますから頑張ってください」
アメ「本当?!やったぁ!」
イタ「io達強いなんね?!頑張るんね!!」
ドイ「もっと頑張る。」
イギ「じゃあ今からまた素振りでもします?」
フラ「さんせ〜」
アメ「それなら早く行くぞ!一番たくさん振った奴が優勝な!」
ドイ「何の優勝だよ」
日「元気ですね〜気をつけて行ってらっしゃい」
皆「は~~い」
3時間後←書くの面倒だから飛ばすね☆←は?
日「もう夕方ですか、あの子達大丈夫ですかね?」
アメ「日本〜ちょっとこっち来てくれない?」
日「どうかしましたか?アメリカさん」
アメ「ちょっとお願いがあるの」
日「?わかりました」
アメ「あのね、もし僕達の中の誰か一人でも勝ったら僕達のお嫁さんになって欲しいの」
日「私に?」
ロシ「うん」
日「何で?」
イタ「僕達ね日本の事大好きなんね!」
日「それでお嫁さんになってほしいと言う事ですか?」
ドイ「うん、だめ?」
日「そうですね、、、お嫁さんになるのは難しいですね。私男ですし」
ロシ「えっ駄目なの?」
日「代わりと言ってはなんですがあなた達の言うこと何でも一つ叶えると言うのはどうですか?」
イギ「なんでも、、、?」
日「はい!なんでもです。」
日(どうせ無理だろうし、でもこんなお願いしてくるなんて可愛いなぁ〜)
フラ「皆でお出かけとかでもいいの?」
日「はい!なんでもですから」
アメ「それならいいよ!!頑張るもん!」
日「そうですね。頑張ってくださいね」
皆「うん!」
日(かわいい)
それから何年か経ってアメリカくん達は大きくなり冒険者になりこの街を出ていきました。
アメ「日本にーちゃん約束忘れないでね〜」
日「忘れませんよ、大丈夫です。気をつけてくださいね。必ず生きて帰ってきてくださいね。」
イタ「うん!io達頑張るんね!応援しててなんね!」
日「はい!分かりました。」
皆「行って来ま〜す!」
日「行ってらっしゃい!」
日「あの子達が街を出ていってからもうすぐ4年ですか。静かですね〜」
???「日本!帰ってきたぞ!!!」
日「うぇ?噂をすれば影と言いますが速すぎません?!」
イタ「日本!ただいまなんね、元気してたんね?」
日「元気ですよ。貴方達こそ元気でしたか?」
ドイ「はい、皆元気に帰ってきました。」
フラ「え~ん日本に会えなくて寂しかったよ〜」
イギ「どきなさいフラカス」
フラ「あ”ぁん?」
ロシ「落ち着けよお前ら」
日「そうですよ。喧嘩は駄目です。」
イギフラ「は~~い」
中「日本帰ってきてすぐで悪いアルが我たちの中の誰かと戦ってほしいアル」
日「え?何故ですか?」
アメ「あ~〜やっぱ忘れてる〜」
日「え???」
イギ「覚えていないのですか?”あの”約束」
日「うーすみません覚えてません。」
ドイ「だと思いました。日本は昔から忘れっぽいですから」
日「すみません、、、」
ドイ「僕達の中の誰か一人でも日本に勝ったら何でも一つ叶えるというものです」
日「あ~確かフランスさんが皆でお出かけは?と聞いてきたものですね。」
フラ「なんでそこはピンポイントで覚えてるの?恥ずかしいんだけど」
イギ「可愛そうですね。フランス(笑)」
フラ「煩いよ偽紳士」
イギ「は?」
イタ「またやってるんね。お前ら五月蝿いんね」
アメ「話ズレてね?戻せ戻せ」
日「めっちゃズレてましたね。つまり私と戦って勝ちたいと言うことでいいでしょうか?」
皆「うん/はい」
日「なるほど、、、いいですよ。皆さんの努力の成果見せてください!」
イタ「やったんね!io達強くなってるね」
ドイ「イタリアが言うと信憑性がないな」
イタ「ひどいんねドイツ」
日「あはは、、、」
8人で談笑しながら道場に来た。
ここなら全力で戦っても迷惑をかけることはないだろう
日「まずは誰から来ますか?」
木刀を持ち笑いかける
アメ「俺だ!この中じゃ多分俺が一番強い!!!」
日「一番強い貴方が一番最初でいいのですか?こういうのって一番強い人が最後なんじゃ、、、」
ドイ「一番効率がいいので、一番強いこいつが負けたら俺達じゃ勝てないじゃないですか」
日「そうですけど、、、」
ドイ「だからです。」
イタ「遅いんね!早くするんね!」
ドイ「悪いな。それじゃ始めよう」
イタ「よーいはじめ!」
ヒュンガチン
日「っ強くなってますね!アメリカさん!」
アメ「そりゃな!もう4年近くたってるんだから!」
キーン、カッ
バチン
日「っはは、負けました。すっごい強かったです。」
アメ「だろ、もっと褒めろ!」
日「すごいすごい」
アメ「ふふーん」
イタ「アメリカだけずるいんね!io達だって強いんね!」
アメ「戦ったの俺だも〜ん」
フラ「ぶーぶー」
日「まぁまぁ落ち着いて、約束通りなんでも一つ聞きますよ」
アメ「うん!じゃ」
日「え?」
短くて下手なのは許してくださいお願いします。
しってますよ!自分が才能ない事ぐらい、でも書きたいんですよ。かなちいよぴえん🥺←きもっ
ちなみに次は多分R18あります。カプはリクエスト制で、リクエストがなかったら俺の推しカプのドイ日書きます。リクエストくれ頑張るから
じゃバァイ
コメント
7件
良かったら中日お願いします🥹
きゃぁぁ、ストーリー最高(あれ、、?鼻血がッ) ホント、ありがとうございます!やばッ。にやけ過ぎてっ,!どんどん口角上がっていきます!
もう本当にストーリー愛してますッ! 日本の回想?的なの好きです! もう本当に続きが楽しみで夜しか眠れない(?)