テラーノベル
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ysida .
なんか、もうあの儚くてメロくてかっこいくて可愛い仁ちゃんにハマりましたのでね、
仁ちゃん受けやりましょーかねと。
仁ちゃん受け書いてる人達上手すぎてうち浮きそうですけど暖かい目で見て頂けると嬉しいです!
リクエスト作品ですっ
塩レモン
r18注意
誤字ありかも
side💛
ピピピピ…
『ん…ふぁぁ…』
目覚ましの音と共に、身体を起こし上げる。
流れる様に洗面台へ向かった。
『うわ…はぁぁ…何これ…』
鏡には、黒く、ふわふわな猫耳、長い尻尾が生えてる俺がいた。
『もぉ…隠すもんねぇよ…』
取り敢えず、フードを被って猫耳を隠し、ズボンの中へ尻尾を隠す。
『あぁ…八重歯…まぁいっか…』
俺は、洗面所を後にした。
side💙
ダッダッダッ…
『仁ちゃぁ~ん!』
勢いよく僕は仁ちゃんに抱きつく。
「うわっ…びっくりしたぁ…」
一瞬動いたフードの中を、俺は見逃さなかった。
ペラッ
「あ…」
『えぇ…!?何これ仁ちゃん!可愛すぎやろ!』
「あぁ…こっちは困ってんの…」
なでなで…
「んん、…みぅ~…ごろごろ…」
少し撫でると、リラックスしたように鳴き声と共にごろごろと喉を鳴らす。
『てゆーか、リハどうするん?』
「まぁ、休めないしそんまま行く。」
『えぇ…まぁ行くか!』
…本当は、こんなに可愛い仁ちゃんを皆には見せたくない。
side💛
『おはようございます~』
「え、仁人その耳どうしたん?」
「えぇ~仁ちゃんが猫なんだ。なんか意外。」
早速、昨日と変わった俺を注目してくる。
シャァァ
『うるせぇ…』
尻尾を縦に伸ばし、威嚇をする。
この行動やらが、彼奴を誘惑していた。
side💙
誰もいない楽屋にて
ドサッ
『ねぇ、折角猫になったんやし、少し楽しませてや♡』
耳元で囁く。
さっきまで立っていた耳が、ぺこっと折り曲がる。
チュッ
少し困惑している彼に、優しく、キスを落とす。
ちゅっ…ちゅぷっ…
誰もいない静かな楽屋で、イヤな水音、彼の甘い吐息が響く。
「んっ…♡ふっ…♡」
トントン
胸を叩かれ、口を離す。
頬を赤らめ、こっちを覗いてくる。
カチャカチャッ
ズボンを脱がし、指を入れる。
クチュックチュッ
「んっ…♡ぅっ…♡」
指を噛み、小さく喘ぐ。
『なぁ、声、我慢すんなよ♡』
腕を、俺の衣装のネクタイで締める。
「…いじわる…」
その一言で、俺の何かが切れた。
ズッチュン!
一気に奥へ、俺の限界になっていたモノを挿れる。
ズチュッ…ズチュッ…
ゆっくりと、ゆっくりと腰を振る。
「焦らさないでっ…♡泣」
泣きながら訴えかける彼。
そんな彼の可愛さに、つい、腰が早くなる。
ズチュッズチュッ…
「んぁ゛~ッ♡…ぅ゛~♡…イクっ…♡」
ビュルルルルルッ
一気にでる、彼の白濁液。
イった後でも止めずにもっと奥を攻める。
ゴチュッゴチュッ…ゴリュッ!
「んみゃぁ゛ッ♡!?…」
『ここが好きなんや~♡』
ゴリュッゴリュッ…
俺はひたすら彼の快楽点を攻めまくる。
「んっ❤︎…ふぁ゛ッ❤︎…もっと…もっとぉ゛❤︎」
『あ、堕ちたんや~❤︎かわえぇなぁ~❤︎』
「だぃちッ❤︎…けっちょぉッ❤︎」
可愛いお願いをしてきた。
俺は、お望み通り結腸を攻める。
グポッグポッ
「んぁ゛❤︎…いっちゃぅ゛❤︎…」
プッシャァァァ
もう、白い液ではなく、透明な液を出した。
『どこまで可愛くなんねん❤︎』
コリコリッ
同時に、腰を早め、何も弄っていなかった乳首を弄る。
「どーじッ❤︎やぁ…❤︎イクっ❤︎」
プシャップシップッシャァァァ
最後に大量に潮を吹き、
コテッ
眠りについた。
『可愛かったで~❤︎俺だけの、』
『子猫ちゃん❤︎』
NEXT、リク来たら
コメント
3件
やゔぁいやゔぁいやゔぁい潮は神だよ
読み終えました〜!猫耳しっぽの仁ちゃん、めちゃくちゃ可愛いですね…💙が「俺だけの子猫ちゃん」って独占しちゃう気持ち、すごくわかります。普段強気な仁ちゃんが撫でられてごろごろ鳴いちゃうギャップがたまらなかったです。甘くてドキドキするお話、ありがとうございました🌷