(んん~~………?ん~………???)
違和感を感じたのは3時間目の国語
お腹も空いてきたし授業もダルくなってきた頃
ふと下腹部に違和感を覚えた
そ~~っとズボンを見てみると……
(はっ!?!?)
たしかに僕のブツがでかくなってテントを張っているのだ。
そういうサイトで見たことはあるものの(断じて変態ではない)実物は初めてで焦っている。
どうしようかと少々考えた後、”保健室に行こう”という考えになった。
先生のいるところまで体をまるめてズボンのことを悟られないようにする。
「あの…せんせー……保健室いっていいですか…」
あの後先生にどうして?と理由を聞かれたため「お腹が痛くて…」と答え、無事保健室に行くことに成功した。
「失礼します…?」
元気な僕は保健室なんて身体測定以外お世話になることがないため挨拶の仕方がわからずぎこちなくなる。
「は~~い」
保健室の入口からは姿が見えない保健室の先生の声が聞こえる。
ずっと立っているのも足が痛くなってきたため保健室の奥の方へ行く。
「今日はどうしたの?え~~っと……」
そういって黒野先生(通称クロノア先生)は首を傾げる
「1年3組の天乃絵斗です」
「あ~~!!絵斗くんね!!珍しいね」
ぶっちゃけ、僕は黒野先生の笑顔が嫌い。
僕と違ってイケメンで女子からの人気者。
自分と正反対の先生の笑顔を見るたびに自分と比べてしまって吐きそうになる。
「あは…」
「で?どうしたの?」
「あの…えっと……」
すっかり忘れてた…ズボンのこと…
「なんでも言ってごらん」
先生にこんな事言う日がくるなんて…
恥ずかしくて顔爆発しそう……
「ひ、引かない…ですか?」
「うん。どんなことでも言ってよ」
「お…おちんちんが変なんです………」
やばい言っちゃった………絶対引かれたおわった…。
「そうなんだ…。」
ほら先生も俯いちゃったよ…うあぁ…僕の学校生活がぁ……
「じゃあズボンを脱いでそこのベットに寝っ転がって待ってて~」
「は?」
「え?だから…」
「いやいやいや…引かないんですか!?!?」
予想外の冷静な対応に素の声が出てしまった。
「え?うん…。だって天乃くんの歳だったら普通じゃん?」
「え?いや…え?」
そんなことある????
「とにかく言われた通りにしてまっててね」
「え…?はぃ…?」
先生の説明には納得いかないがはやく治したいので言われた通りにする。
「うゎ…」
さっきよりでかくなってる僕のおちんちんに焦りと恐怖を覚える
「おまたせ〜」
手袋をした先生が戻ってきた
「よし…言われた通りにしてあるね」
「じゃ、ちょっと触るね~」
「はっ!?!?ちょまっ…」
僕の言葉は聞く耳も持たずにぼくのそれに触る
「ひゃっ…」
手袋の冷たさで無意識に声が出る
「痛かったら言ってね」
そういいそれを扱きはじめる
しゅこ……しゅこちゅこちゅこっ
「あっ♡まってせんせ…はやいぃ…」
“先生に扱かれている”とういう事実が僕の興奮材料になる
「ふふっ…大丈夫だよ♡このまま出しちゃおっ♡」
しゅこしゅっちゅこ……
「あっ♡まってくるっ……いっちゃうっっ♡♡」
「いーよ…出しても」
「あっっっ……♡♡」
どぴゅびゅるっ
「よく出せました♡」
えらいえらい、と僕の頭を撫でてくるせんせい
僕は頭がふわふわして何も考えられない。
「ん…?」
つんつんと僕のをつついてくる
「まだ治ってないね♡」
「そ、そうですね…?」
何を考えてるのかわかんなくて身構える。
「お注射しよっか♡」
「!?」
そう言われた途端視界に整った顔のせんせいが映った
「じゃ…お注射しまーす♡」
先生はそういって
じゅぽっ…!ぐぽっ……
聞き慣れないグロテスクな音
これっ…先生のっ…!?!?
「まって先生っ!?…これ…!!」
「うん♡そうだよ♡変態な絵斗くんならわかるよねっ♡??」
ばちゅっ…ぱんぱん…じゅぽっ
クロノア先生に変態呼ばわりされるのは気にいらない
「生徒フェラしてヤるほうが変態だしっ」
「へーー……」
先生は更に腰の動きをはやめる
ぱんぱんぱんじゅぽじゅぽぐぽっ…
「ぜんせっ…!これいっちゃぅ…♡」
「イっちゃえ変態淫乱ビッチ♡♡♡」
「おほっ゙っ゙!?♡♡♡」
びゅるるっびゅぽっ…
本日2回目の射精
まだ僕のおちんちんは収まる気配はない
「きったない声だね♡♡」
「ゔる゙ざい゙でず♡♡♡」
「まだいけるよねっ??♡」
ぐぽぐぱっ…ぱんぱんっ
先生は僕の奥の奥までいれようとしている
ぶっちゃけ、1年生に大人のはデカすぎて痛いのに更に奥にねじ込めようとしてるもんだから快楽より痛みが勝ってきている
「せんせ…いたぁい………」
痛みか恥ずかしさか…涙がこぼれる
「ごめんね絵斗…でもこれが最善策だから…♡」
「んっ……」
優しいキスをされる
これが最善策なんかじゃないって僕も先生もわかりきってる
あれから何回やったかなんて覚えてない
でも僕のおちんちんはとっくのとうに治りきってる
「ぅあっ♡かいとぉ………出すね?♡」
「まってせんせ…♡子供できちゃ…♡」
「でもこれがお薬だから…♡♡♡」
びゅぽびゅっ…びゅるびゅぼぴゅぼぼっ……
下品すぎる音と共に中出しされる
「ん゙ごぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙っ!?♡♡♡」
「あ゙へっ…はぁっ♡はぁ……♡」
「どお…?治った…?」
「ぇっと……」
「まだ治りそうにないので…定期検診…で………♡」
「っ!!♡」
「分かりました♡♡」
えんど
恥ずかしくなったら消します
コメント
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ナイヨウサイコウスギルンデスケド、セメテcpヒョウキオネガイシマス… (内容最高すぎるんですけど、せめてcp表記お願いします…)