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異形郷パロ

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異形郷パロ

2 - 幻想郷最強の天使。視点終了

♥

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2022年07月17日

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日奈視点の続き

語彙力ないです

異形魔理沙が見守ってます

ちなみにどうでもいいけど日奈の能力は

「ありとあらゆる花を降らせる程度の能力」

「降らせる花を操る程度の能力」

日奈は眼帯しているときは、誰もいない場所に瞬間移動して、大きな花を咲かせそこの上で寝ている(明にしか見えない)

眼帯していないときは、相手(敵対しているもの)に重傷を負わす。一枚触れただけでかなりやばい











日奈「そっちから攻撃してきていーよ?」

異形明「だ無理」(無理だ)

日奈「(…煽ってみるか?)」

日奈「ニセモノ明チャンビビってんの~☆?」

異形明「わけないだろそんな」(そんなわけないだろ)

日奈「じゃあはやk」


ドンッ


、、、ポタッポタッ

日奈「人が喋ってる最中じゃん!?ひどくない?」

異形明「じゃない人」(人じゃない)

日奈「ん?(ってか片腕なくなったのは不利かも。)」

日奈「!隠れんぼね!」

異形明「は?」

日奈「私を見つけたら殺してみて?無理だろうけど!」


花を降らす(眼帯をつけたまま)


異形明「、、、逃げた?」

「やばい」「あの人に怒られてしまう」「早く殺さなきゃ」

異形明「いったどこ…」(どこいった)


10分後


スペルカード発動!「花の雫」!

異形明「な”っ…!?」

日奈「いやぁ…見つけてくれなくて助かった~♪」

異形明「腕戻ってなんで…!」(なんで腕戻って…!)

日奈「ダメだよ~?相方の能力ぐらい把握しとかないとっ♪やっぱニセモノ。なんだね~!」

異形明「(なんで再生しない…の?まぁいい、勝てるはず)黙れニセモノ!!!!!」

日奈「…え、?」

異形明「ニセモノとお前は言ったが僕達にとってニセモノお前らが」(お前はニセモノと言ったが僕達にとってお前らがニセモノ)

日奈「日本語下手すぎて何言ってるかわっかんないけど…まぁいいや。」

スペルカードはつどっ…

ドッカーン

日奈「あ”っ…っっ」

異形明「お前の羽根急所は。」(お前の急所は羽根。)

日奈「正解…だけどもう一つあるよ、」

異形明「心臓。」

日奈「いや、違う…心臓じゃない。、心臓には攻撃が当たらないようになってる、死ねないから。」

異形明「じゃあ言うんだどこだって?」(じゃあどこだって言うんだ?)

日奈「教えるわけ…w(今のうち!)」

スペルカード発動!「花雨 梅雨の時期の花」

日奈「(眼帯を外してほる」

異形明「しまっ…」

別のオリの能力で酸性雨が降る(この話で出てこない)

日奈「あっ…(近くの木に速攻で雨宿りしに行く」

異形明「あ”あ”っ…!!!!!」

日奈「(私の能力と誰かの能力…相性いいかもね?)」

別オリの刀がある

日奈「ッ!…まぁ、無理ないよね…死んでるのは…人間だし。(でも…傷がやばいけど…こんなんで死ぬわけないし…能力で自殺?)」

日奈「刀借りるね。ごめんね。」

(異形明の方へ近づく

日奈「(酸性雨っ!?…まぁ、死なないし、)さよなら!アカリ!」

(頭ナド急所をめった刺し

異形明「う”あ”っ…おごられる”ぅ”、、、」

日奈「ええ、?」

日奈「…そこッ!」(視線を感じたところに刀を投げる

異形魔理沙「あ”~バレたバるた」

日奈「魔理沙…?」

異形魔理沙「そうざ!俺は霧雨魔理沙!!」

日奈「そ…う。」

異形魔理沙「早速で悪いが…」

異形魔理沙「人生からの飛び立ちさせてあげよぅ!」

日奈「えっ…?」

異形魔理沙「俺のストレス発散だかぬぁ!」

日奈「…その人生飛び立ちのお誘いは受け取れないわ。」

異形魔理沙「あ?」

日奈「私は死なないからね。」

異形魔理沙「関係ないね!!!俺はお前を殺したんだ!!!何回も何回も!!!」

日奈「え…?」

???「魔理沙のニセモノ。弱体化されたくないならさっさと去なさい。」

日奈「誰?」

異形魔理沙「ぢっ…」

日奈「、、、明のところ行かなくちゃ。」




日奈視点終了

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