テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
主「どうも来華です。今回はリクナギです」
ナギ「せっかく攻めが続いてたのに」
主「しゃーないしゃーない」
リク「来華長く書けよ?(圧)」
主「は はい!」
ナギ「おい来華?!」
主「ではスタート」
ナギ「んでお前がリクか」
リク「はいリナのもう一つの人格です」
ナギ「お前ら二人めっちゃ似てんな」
リク「そりゃあ僕らは同じ人間何で」
ナギ「成程?」
ナギ「まあいいやそれより飲みに行くか」
リク「いいんですか?」
ナギ「前にしようと思ったらハプニングが起きてな」
リク「成程あの時は申し訳ございませんでした」
ナギ「別に俺も油断したからしかたねえ」
ナギ「それより飲みに行くぞ」
リク「はい!」
居酒屋
ナギ「それにしても二人はすげえな実力で行ったら中級ぐらいだろ若けえのに」
リク「別に普通だと思いますが」
ナギ「いやそんなことねえよ(ニコ)」
リク「//ほめても何も出ませんよ」
ナギ「ハハ//照れた//」
リク「ナギ隊長酔っぱらってません?」
ナギ「酔っぱらってねえ//」
リク「(これは完全に酔っぱらってるな)」
リク「まったく帰りますよ」
ナギ「やだあまだ飲むう//」
リク「明日も仕事ですよ」
ナギ「いいじゃあん//もっと飲もう?//(二へ)」
リク「ブチ」
リク「店長会計お願いします」
ナギ「りくう?」
リク「少し休憩できる場所探しましょう」
ラブホ
どさ
ナギ「え//?」
リク「ナギ隊長には内緒でしたがリナが受けた異能は私にも移るんですよ//」
リク「でも頑張って我慢してたのにそんな煽られたら我慢できないじゃないですか//(笑顔)」
ナギ「ヒッ(怯え)」
そこには自分をただ犯す対象としか思ってないリクがいた
リク「大丈夫ですよ♡優しくするので♡」
ナギ「リクヤメ」
グチュ♡
ナギ「ん// 」
グチュグチュ♡
ナギ「ンア//リク//ヤメ//」
リク「隊長のやめてはもっとでしょ♡」
ナギ「ちがッ//」
グチュグチュグチュ♡
ナギ「ン//ダメ//イク//♡」
ビュルルー♡
リク「いっぱい出ましたね♡」
リク「じゃあ本番行きますか♡」
ナギ「っ//(でか//)」
リク「じゃあいれますね♡」
ゴチュ♡
ナギ「ンア//キタア//」
パンパン♡
ナギ「ン//オ”//ダメ//」
リク「隊長♡隊長♡」
ゴチュン!
ナギ「ンオ”//♡奥キタア//♡」
ゴチュゴチュ♡
ナギ「ンエ♡どまっでぇ!//おかひくなるぅ//♡」
リク「おかしくなっていいんですよ隊長♡」
ゴチュゴチュ♡
ナギ「ンへ♡イクゥ//♡」
リク「イケ♡」
ビュルルー♡
ナギ「んあ//(コテ)」
リク「寝かせませんよ!♡」
ゴチュン♡
ナギ「ンへェ!?//♡イッタばっかぁ//♡」
リク「僕が満足できるまで付き合ってください♡」
ゴチュゴチュ♡
ナギ「ダメェ//壊れるぅ//♡」
リク「壊れろ♡(囁き)」
ナギ「んん//♡(ガクガク)」
ビュルルー♡
リク「隊長好きです♡大好きです♡」
ゴチュゴチュ♡
ナギ「おりぇもぉ//♡(キュウ♡)」
リク「ん//一緒にイキマスよ♡」
ナギ「キテェ//♡」
リクナギ「ビュルルー♡)
ナギ「ンへへ♡(コテ)」
リク「ふう僕もスッキリしました」
リク「勢いだと思われてるかもしれませんが好きですよナギ隊長♡」
ナギ「ンフフ♡」
主「どうでしたか?」
リク「短い!」
主「いやあちょっと次のやつ書かないといけないから」
リク「確か来アリでしたっけ?」
来華「そう!私初めての攻めそしてこの作品初出場のアリスのカップリングです!」
来華「実はアリスが出る(なんで俺が)という作品が人気無くてどうしようと思っていたら友達が私とアリスのカップリング見たいと言ったのでこれだ!と思い書くことにしました宣伝もできて私は攻めができるまさに最高なので次回書きます」
アリス「普通逆じゃない?」
来華「知らん!皆はアリスのうけが見たいんだよ!」
アリス「よしリクさん手伝ってくださいぶん殴ります」
リク「了解です」
来華「やばいこうなれば」
やってる時の写真
眠くてあくびしてる時の写真
リクアリ「な///]
来華「よし今のうちに」
ガシッ
リナ「どこに行くのかなクソ来華(ニコ)」
来華「はなせえ!」
アリス「次回の前に練習しようか♡(ニコ)」
リナ「私も手伝うよ♡」
来華「皆さん次回会いましょうおつ来」
ありリナ「逃がさないからね♡」
来華「終わった//」
コメント
7件
ナギ可愛い♡ナギの笑顔って見たいぃ