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どうも来華です今回はおそらく長編になる「俺クロキャラの男子の人権がはく奪されたらどうなるのか?」です。
人気があればシリーズ化したいです。コメントや♡お願いします。(注意原作フル無視なのでご了承ください。本人とは一切関係ないです)
主「それでは」
ユウマ「ちょっと待て主」
コウ君「俺たちが受けなの!?」
主「おん、そうだけど」
コウ君「普通逆じゃないの?」
主「ほかの作品は女子が受けのやつ多いからこっちは逆にしようかなと」
ユウマ「いやいや」
主「けど女性陣見てみ」
コウユウ「え?」
女性陣「パアーー✨✨」
コウユウ「あ 終わった」
主「てことで」
女性陣「スタート!」
主「また取られたー」
ユウマ「姉貴、ハカ、マキ、コウ君飯だぞー」
ミレイ「はーいお姉ちゃんがいっちばーん!」
マキ「マキ、二ばーん!」
ハカ「おはようボケナス」
コウ君「ユウマおはよう(ニコ)」
ユウマ「うんおはよう(ニコ)
ミレイ「今日もユウマのごはんおいしそう✨」
ハカ「そうですね!」
ユウマ「はい、じゃ」
皆「いただきます!!!」
マキ「この卵焼きおいしい!」
ハカ「そうですね!」
コウ君「ほらミレイまたほっぺに付いてるよ(ひょい)
ミレイ「!?コウのバカ//」
ユウマ「今日も平和だなー……(こんな平和な日常が一生続くといいなあ)」
誰もがこの平和な日常が壊れると知る由もなかった・・・
テレビ「速報です今から男性の人権が剝奪されます!」
皆「え?」
それから本当に男性の人権が剥奪された。親父や博士は帰ってこないしコウ君は姉貴の部屋から出てこない。
そして俺もハカの部屋で1週間も監禁されてる首輪をつけて。
ガチャ
ユウマ「!?」
ハカ「おはようユウマ♡」
ユウマ「(ガクガクッ)、ハ、ハカ(怯え)
ハカ「そんなに怖がらなくてもいいじゃない♡それとも昨日のことがそんなに怖かった♡」
マキ「でもお兄ちゃんが悪いんだよ♡奴隷なのに逃げようとしたんだから♡」
ハカ「けどさすがに私たちもやりすぎたわ。こんなに傷やアザができちゃっただもん♡」
マキ「でね、ハカちゃんと考えたんだどうしたらお兄ちゃんが私たちのものになるのか、それはね♡」
ハカ「ユウマを」
マキ「お兄ちゃんを」
マキハカ「グチャグチャにして堕とせばいいんだって♡」
ユウマ「え?(怯え)」
マキ「アハハ♡お兄ちゃん可愛い♡」
ハカ「だって痛いじゃ堕ちてくれないからね。だからミレイさんに聞いたのそしたらグチャグチャにしてコウ君を堕としたんだって♡今はもう最年長の面影も無くなっちゃってたよ♡」
マキ「部屋にいてもコウ君が(ミレイさまぁ///もっとぉ//♡)て聞こえてくるんだよ♡」
ユウマ「っやだ!二人とも目を覚ましてくれよ!!」
ハカ「うるさい!ドカッ、」
ユウマ「いっ!?」
マキ「本当にお兄ちゃんて馬鹿だよね~(笑)ガシッ(髪の毛を引っ張ってる)
お兄ちゃんは奴隷なの♡それとも昨日の様にしようか?♡」
ユウマ「イッ!ごめんなさい!ごめんなさい!何でもしますから!それだけは、泣(震)
ハカ「最初から素直にしていればこんなに傷付かずに済んだのに」
マキ「でもそこもかわい♡」
ポス(押し倒し)
ハカ「ねえユウマ私たちに{ご主人様♡私を犯してグチャグチャに堕としてください♡}ってかわいく言って♡?」
マキ「いわないと分かってるよね?(ニコ)」
ユウマ「ヒッ ご ご主人さ、様わ、私を犯してぐちゃぐちゃにお、堕としてくだしゃい♡(泣怯え)」
マキ「お望み通りに♡」
ハカ「最初はマキちゃん下ヤっていいよ♡」
マキ「いいの?わーい!じゃお兄ちゃんイれるね♡」
グチュ♡
ユウマ「アッ♡」
グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡
ユウマ「アッ//スゴ///気持ち//」
ユウマ「ほらもっと声出して!!♡」
ゴチュ!
ユウマ「オ”!?(チカチカ)」
マキ「あ♡前立腺見っけ♡」
ゴチュ!ゴチュ!ゴチュ!ゴチュ!
ユウマ「オ”オ”オォ”イクイグ♡」
ピタ
ユウマ「え//?」
マキ「まだ逝っちゃだあーめ♡」
ハカ「ユウマ(チュ)」
ユウマ「ッん!?//」
ハカ「…ちゅ…んむ…れろ…♡」
ユウマ「ん//んむ//ン♡」
ハカユウ「ぷは♡」
ユウマ「あぁ・・・♡(トロ顔♡)」
ハカ「本当に//かわいいんだから♡」
ハカ「ほらこんなに乳首///起っちゃって♡」
コリ♡コリ♡
ユウマ「あ♡キモチッ//♡」
ハカ「パク♡ジュルジュルガリ♡」
ユウマ「あえ!?♡イク//」
ピタ
ユウマ「あえ♡?どうして//?(ビクビク♡)」
ハカ「ふふ♡そんなに逝きたい♡?(耳元囁き)」
ユウマ「っや//ちがう//」
マキ「本当に素直じゃないんだから♡」
グチュグチュグチュ♡
ユウマ「アッ♡ん//」
マキ「ふふ♡お兄ちゃんの中ヌルヌルだねぇ♡それにこんなに締めて指はなさないように必死じゃぁん♡」
マキ「この変態♡」
ユウマ「ッッ♡//」
ハカ「こっちも忘れちゃだぁめ♡」
コリ♡コリ♡グリ♡グリ♡
ユウマ「あッ♡!?同時はムリィ♡//イク//」
ピタ♡
ユウマ「あぅ//なんでぇ//泣、」
マキ「アハ♡泣いちゃった♡」
ハカ「だって逝きたくないんでしょ?」
ユウマ「あ、ぅ//(泣)」
ハカ「ほら言わないとわからんばいよ♡?」
ユウマ「い、逝かせてください//]
マキ「違うよね♡?なんていうの♡」
ユウマ「ご主人様♡変態の//私を逝かせて//ください!♡お願いします♡(泣)」
ハカマキ「よくできました♡♡」
グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡ゴリュ♡ゴリュ!♡
ハカ「ユウマのも虐めてあげる♡シュコ♡シュコ♡カリ♡カリ♡(亀頭、触♡)」
ユウマ「イクッ//イクゥ!♡」
ハカマキ「イケ変態♡(耳元囁き)」
ユウマ「ア”ェ”♡ビュルルルルループシャー♡」
ユウマ「アへ♡(アへ顔)、(気持ちイイ♡俺壊れちゃう♡♡二人に犯されて//堕ちゃう♡)
ハカ「どう♡?ユウマ気持ちよかった♡?」
ユウマ「はい♡気持ちよかったです♡」
マキ「やっと素直になれたね♡えらいえらい♡(なでなで)」
ハカ「ねえユウマ、私達のペットにならない?」
ユウマ「はい♡//変態の俺を//ご主人様♡のペットにしてくださぁい♡(もうどうでもいいや♡だって俺はもう二人のペットとして生きてくんだから♡こんな気持ちいの抜け出せるわけないよ♡)」
マキ「よかったね♡!ハカちゃん!)
ハカ「はい!、じゃあユウマこれからワンしか言っちゃだめだからね♡」
ユウマ「ワン♡」
マキ「ワンちゃんでいいの?」
ハカ「はい!コウ君は猫らしいのでこの家は女子3人犬猫1匹です♡」
マキ「でも以外だな~ハカちゃんもう少し優しくするのかと思った」
ハカ「私実はずっとユウマを壊したいと思ってたんです♡。幼馴染みで優しいユウマをグチャグチャにして尊厳すらも奪って私が居ないといけないペットにしたかったんです♡そのチャンスだったからついヤリ過ぎちゃいました♡」
ハカ「けどそれを言ったらマキちゃんだって」
マキ「ハカちゃんは知ってるけどマキはかっこよくて優しいお兄ちゃんが大好き♡だけどそんなお兄ちゃんが壊れて妹にすがる情けない顔がどうしても見たくて♡」
ハカ「よかったね♡これからは毎日見れるよユウマの情けなくてかわいい顔が♡」
マキ「うん♡!」
ハカマキ「じゃあ♡続きしようか♡(ユウマ♡、お兄ちゃん♡)」
ユウマ「ワン♡」
マキ「アハハ♡本当にワンちゃんみたい♡」
ハカ「じゃあ次私が下するね♡」
マキ「はぁい♡」
ハカ「ユウマこれ見て♡(巨大なディ〇ド」
ユウマ(ッハッ♡ハッ♡(欲しそうにハカを見つめる)」
ハカ「はい♡はい♡今イれてあげるね♡」
ゴチュ!!♡(一気にユウマの奥に入れる)
ユウマ「オ”ッッ//♡」
ゴチュン♡ゴチュン♡
ユウマ「アへ♡シュゴイ//気持ちい♡」
ハカ「ワンちゃんは人の言葉使わないよ?けどS〇X中はしょうがないからいいよ♡でも肯定と日常生活はワンね♡分かった♡?」
グチュ♡グチュ♡ゴチュン!♡
ユウマ「ッん//ワン♡//オ”ッ!♡(ビクビク♡))
マキ「じゃあマキは♡お兄ちゃんのいただきまぁす♡ハム♡ペロペロ♡ジュポ♡ジュポ♡}
ユウマ「アへ♡//急に//イグッイッジャウゥー♡//(ビュルルー♡)」
マキ「ンむ!?ゴックン♡アへ♡お兄ちゃんの精子おいし♡」
ハカ「いいなあ♡」
マキ「ハカちゃんにも分けてあげる♡チュ♡」
ハカ「ん//!?」
マキ「んむ…れろ…♡」
ハカ「ん♡//んむ…♡」
ハカマキ「プハ♡」
マキ「どう?ハカちゃん」
ハカ「ン//すごくおいしい♡」
マキ「よかったあ♡じゃあ今度はお兄ちゃんにも上げる♡」
マキ「お兄ちゃんには特別にマキのをあげる♡ほら舐めて♡?」
ユウマ「ワン♡(ペロ♡ペロ♡ジュル♡ジュル♡)」
マキ「アン♡お兄ちゃんの舌キモチッ♡//」
ジュルルルー♡
マキ「あえ♡シュゴイ♡!お兄ちゃんの舌でイキュウゥッ♡!?」
ビュルルルー♡
ユウマ「ン//ゴックン♡アへ♡(ビュルルー♡)」
マキ「マキのおいしかった?」
ユウマ「ワン♡」
マキ「よかった♡(ガク♡)」
ハカ「あら?マキちゃん寝ちゃった♡まあ頑張ってたもんね♡それにしてもマキちゃんの飲んで逝くなんて本当に変態なワンちゃん♡(耳元囁き♡)」
ユウマ「あぅ♡//(ビクビク♡)
ハカ「じゃあ私はユウマのに私のをイれてあげる♡うれしい?」
ユウマ「ワン♡早くイれてくだひゃい♡」
ハカ「じゃあかわいく待って見て♡」
ユウマ「ワン♡ハッ//ハッ//ハッ//♡(仰向けで手足を縮めておねだりのポーズをしている」
ハカ「フフ♡じゃあイれるわよ♡」
ズププ♡
ハカ「アッ//ユウマのが私の中にっ♡」
パン♡パン♡パン♡
ハカ「ユウマのシュゴイ♡すぐイッチャウ//」
ユウマ「アへ♡気持ち♡ご主人様の中シュゴイ//♡]
パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡(早く)
ハカ「もうダメ//イッチャウ(ビュルルー♡)アへ♡気持ちい♡」
ユウマ「ご主人様もっともっとぉ♡」
ハカ「ふふ♡欲しがり屋さん♡」
パン♡パン♡パン♡パン♡ゴチュ♡ゴチュ♡
ハカ「オ”ッッーギモチイィ♡ユウマァ♡ユウマァ♡(ビクビク♡)」
ユウマ「ご主人様逝きます♡イキマシュウ♡♡♡////]
ハカ「ユウマァ♡一緒に逝きましょ♡?」
ユウマ「ワン♡」
ハカユウ「イクー///♡」
ビュルルルルルルー♡
ハカ「あっ…♡ああ…♡(ユウマのでおなかいっぱい♡もうトびそう♡)」
ユウマ「ふあッ♡あうっ…♡(トロ顔&トびかけ)
ハカ「アッそうだ♡!ユウマにプレゼントしなきゃ!」
ユウマ「プレゼント?//」
ハカ「はい♡これつけて♡(犬耳と犬のしっぽみたいなディ〇ド)」
ユウマ「ッ♡///(付けた♡)」
ハカ「かわいい!♡」
ユウマ「へっ//へっ//へ//♡(しっぽ振りながら)」
ハカ「喜んでくれてうれしいわ♡」
ユウマ「クウン♡」
ハカ「一緒に寝たいの?」
ユウマ「ワン!♡」
ハカ「フフ♡」
ユウマを真ん中にしてハカとマキがハグして寝ている
ハカ「これからもよろしくね私達だけのユウマ♡」
ユウマ「うー///」
ミレイ「ユウマかわいかったよ♡」
ユウマ「姉貴やめてくれ//]
ハカマキ(^^♪」
コウ君「二人はすごく気分よさそうだね💦(でなくてよかったー)」
主「次はコウ君もだすからね」
コウ君「え?」
ミレイ「やったー!」
コウ君「どうしよう」
主「てことでどうでしたか初心者にしたら傑作だと思います。つぎは(コウミレと変わった日常)を描きます。よろしければハートとコメント、フォローよろしくお願いします。それではさよなら」
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