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⚠注意⚠
初っ端から🔞
ru総受け
ru目線
なんか 、変な感じがする
あついし痺れてるみたいな。
こわい、起きないと
「 … ん”ぅっ ぁ”ッッ?!♡ 」
cn「あ、起きた〜?」
「 なっ にィ゙ッ コレっ ♡ / 」
kyo「何って 、 お前が一番詳しいやろ」
kyo「こういうの。」
「 や”っ ぁッ”! ♡♡ 」
「 とま”って”ぇ゙ッ ♡ / 」
md「 … 、ムリ」
rd「こんなにも気持ちよさそうなのに」
rd「やめてほしいの?笑」
「ぅ゙ッ は っ ぁ”♡ / 」
「 待っ 、 イ“ッッ”♡♡♡ // 」
(ビュルッ びゅるるっ
cn「わ〜 、いっぱい出すじゃん ♡」
cn「そんなにいいんだ??」
「 いいッ からァ”ッ と”まってっっ” ♡/ 」
rd「だから無理だって」
cn「ほらほらっ、気持ちいいんでしょ?」
「 ぉ゙ッ あ”っっ!?♡♡ 」
md「ruサン ハ 苦シイ 方 ガ 好キ ?」
「 別にっ、そんなッ ぁッ♡ 」
kyo「強がんなくてええんやぞ。ru」
「 強がって なんかっ! ♡♡ / 」
kyo「ほんまかァ?笑」
kyo「どう見ても強がってんねんけどな」
「 んッ ふッ ぅ゙ ♡ 」
「 あっ、ぁッ ん … ♡ 」
rd「なに寝てんの??」
rd「まだ俺挿れてないんだけど」
kyo「まぁ、また今度やな」
rd「はッ?、それまで待てって言うの?!」
kyo「そのくらい我慢しろ」
rd「お前 ソレ 挿れれたから言えんだろ」
kyo「ああ、めっちゃ良かったで?笑」
rd「うっざ!!!」
rd「てかmdは良いのかよ、」
md「エ?、俺ハ 胸 ダケ デ 充分」
rd「何でそんなに性欲ねぇんだよ!」
cn「ふふ、性欲モンスター」
rd「おい 今バカにしたかァ??」