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治×侑

8 - ローションとガーゼ

♥

3,052

2025年03月28日

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!♡、濁点喘ぎ

!潮吹き

!ローションガーゼ

最後に大切なお知らせあります。

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈






「なぁなぁサム!!!」


突然声をかけられる。俺の片割れは目をキラキラさせながらスマホの画面を俺に見せつけている。スマホの画面には”ローションガーゼオナニー”という文字が並んでいる。どうやらツムはローションガーゼオナニーがしたいようで。


「なぁなぁ!一緒にやろや!!」


「ええけど……準備は?」


「ふっふ、準備はもうできとる!! 」


2段ベットの下の段(俺のベット)にローション、ガーゼが並べられる。

ひとまず俺はツムのパンツをズボンごとずり落とし、ツムのちんこにローションかける。「冷た!」と叫ぶ片割れを無視し、ガーゼを取り出す。

あとはガーゼにもローションをかけ、ツムのちんこに付ける。


「いくで。」


「いくらでもかかってこい!!」


ズリュンッ゛♡


「~~~~ッ゛♡♡♡」


左右にガーゼを動かすと、ツムは面白いほどに体をビクンビクン震わせながら俺に抱きついてくる。


「なんやツム、もうリタイアか?」


「リッ゛♡、リタイアちゃぅ゛しッ゛♡♡♡」


ツムは舐められたくないのか俺から体を離し、バボちゃんぬいぐるみをこれでもかというほどに抱きしめている。それでバボちゃん爆発したらお前のせいやぞ。

今まで声を我慢していた(ほぼ漏れてる)ツムが、突然声をあげた。


「ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡♡でぅッ゛♡♡でりゅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡」


ぷしゃぁぁぁ♡♡

その瞬間、ツムのちんこから透明のさらさらとした液体が俺の体を汚した。

一方ツムはというと、バボちゃんを抱きしめまま後ろに倒れてしまっている。


「おいツム、俺の服汚れたんやけど」


「は、はぁ?、知らんし……てか次はお前の番や!!俺にばっかアンアン言わせよって!お前もアンアン言わせたる!!」


「は?」


突然ズボンをバッッと脱がされ、俺のちんこに手際良くローションをかけ、ガーゼを付けた。


ズリュンッ……♡ズリュ……♡


速くも遅くもない速度で動かさ、焦れったい。だがツムがあんなに嬌声をあげていたのには無理はない。


「ン゛……、おいツム、やめぇ……」


「あんなあんあん鳴かされたんやぞ!!お前も同じ目にあわんと納得いかん!!」


「……はぁ、!ん……ぅ゛!…ッ、」


「お?声出てきたやん??」


やかましい、イライラする、これ終わったら絶対後悔させたる……。


「ンッ゛……、ぅ゛、ぁッ!ぃ゛、イクッ゛……」


ニヤリと笑ったツムの顔を白濁で汚した。


「うお!?なんで顔に飛ばすねんっこのボケナス!!!」


「うっさい。さっさとケツ向けんかい」


ツムはあまり納得のいかない顔で俺にケツを向ける。縁はひゅくひゅくと息をしており、開閉するたびに中の赤い肉壁がよく見える。


「ちゃっかり準備しよった……」


「ふっふ、サムのちんこ欲しくなるかもやし?やっぱ俺準備ええわ~!!」


「自分で言うなや、」


ぬぷ、ぬぷぷぷ……♡♡

ゆっくりと体重をかけると、肉壁がちゅうちゅうと俺のちんこに吸い付いて奥へ奥へと連れていこうとしている。


「ん゛へぇ ……?♡なんやぁ゛♡、今日はちょい゛ちんこ調子わるぃ゛なッ゛♡♡」


「あ?」


調子悪いてお前のせいやろクソドM……!

ローションを取り、素早くツムのちんこにかけ、ガーゼをつける。これで満足するよな?


「ちょ、ま、おさッ゛♡」


ズリュッ゛!!♡♡ズヂュ、ズジュッ゛!!♡♡♡


「ぉ゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~ッ゛!!♡♡♡♡♡や゛らッ゛やッ゛♡♡♡ごめ゛ッ、♡♡ん゛な♡しゃぁ゛ぁ゛ぁ゛!!♡♡♡♡♡♡」


「ちんこ萎えてきとるやん」


ツムは長時間入れられるとちんこ萎えて中イキする。だから完全に機能をなくしたちんこになっとる。可哀想なちんこ。


「ぉ゛!♡♡♡でぅ゛ぅ゛ぅ゛!!!♡♡♡♡」


ぷしゅっ、しょろろろ……

もちろんツムはイケる訳がなく、小便漏らして気ぃ失った。明日怒られるんやろな、めんど……

シート洗わな……おかんに怒られる。









最後に大切なお知らせがあるのでおまけ読む人は読んでいいし読まない人は最後まで飛ばしちゃってください



おまけ


喘ぎ書き方紹介!!(見なくても大丈夫です。)


・受けを赤ちゃんにしましょう。⬇

「ぁ゛!やだッ゛!ごめん゛なさいッ♡♡」

これより⬇

「ぁ゛!やらッ゛!ごめん゛なしゃぃ゛ッ♡♡」

余り変わりませんが、滑舌が回ってない方が感じてる感ありますね。ちなみに、これは主の性癖です。

・「ッ」と「っ」を使い分けましょう。

「ッ」は「っ」より少し速く、短いです。私の脳内では。

・♡と濁点の数を考えましょう。

「ぁ゛ん゛ッ゛♡♡♡♡い゛や゛ぁ゛ッ゛!♡や゛め゛へ゛ッ゛♡♡」

⬆声ガラッガラですね。痰絡まってます。

「んぅ゛ッ、ぁっ゛、やぁ゛だっ、んぉ゛ッ♡」

⬆♡が少なすぎて興奮してるかしてないかよく分からなくなりそうですね。

1喘ぎに濁点1,2個、♡3個ほどがいちばんバランスがいいと思います。

絵文字などを出してしまうと雰囲気ぶっ壊れてしまうので注意です!!








次回▶4月1日

3月29日~30日は用事で投稿できないので、その間に溜まった♡の数だけ侑くんに媚薬を飲ませます!!

コメント返信は少し遅くなる可能性ありますができます!!

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