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junp_Sn-Fk.
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酢酸🐣♡🐤
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♡3000 ありがとうございます!
side.💜
n回目。もう何回目かは忘れた。
照を体育館倉庫に呼び出す。
初めての日から、もう20回以上は抱いて貰っていると思う。
行為中の彼は、満たされているように見えるが、終わった直後や始まる前は、とても暗い顔をしている。
きっと俺自身がその原因だろう。
申し訳ないが、俺にとって照は、愛すべき対象ではない。
俺は一生汚く、醜く生きていく運命に当たるから。
そんな俺の要求でも、照は来てくれる。
💛『深澤先輩。』
いつしか彼にも迷いはなくなっていた。
💜「…今日はなにしたい?」
別に俺が今までここで致してきたのは、1人や2人じゃない。
照だって、複数人のうちの1人だから。
どうでもよくて。
💛『…深澤先輩のやりたいように。』
💜「…やっぱ優しいね、照。
いつもありがと。…だからさぁ、」
俺は照を押し倒し、馬乗りになる。
💜「今日は照、何もしなくていいよ。」
俺は照のモノを出し、口に咥えた。
💜「じゅぽっ、じゅぽっ、♡」
裏筋から亀頭、撫でるように舐めていく。
照のは、俺の知っている誰のよりも大きい。
💛『…♡』
口の中で、照のモノが少し膨らむ。
あぁ。欲情してくれてるんだ、笑
俺は前後にストロークし、速度を上げた。
💛『…辰哉っ、出るっ、』
照は果てた。
💜「…照の、濃くておいしぃ。」
💛『…ははっ、笑』
そう笑う姿は、楽しそうなのにね。
💜「今日は俺が挿れるの、」
💛『…解かした?』
💜「家でやった。わら
…楽しみだったから。」
💛『…かわいい。』
俺は照のモノをアナに当て、少しずつナカに滑らせていった。
―おっきぃ、笑
💜「んあ゙っ、お゛っ♡
はい゛ったっ?」
💛『全然。半分しか入ってない。笑』
💜「うそ゛っ!?/////」
想像以上に、照のモノが大きい。
いつも入っているのが不思議なくらい。
俺は腰を緩く動かし、入るように促した。
💜「っふんッ♡」
💛『…。』
💜「あぅ゛っ、」
少し腰を揺すっていると、ぴったりハマったのか、俺は垂直に落ちた。
💜「お゛〜っ!!?♡/////」
俺は突然の衝撃に目が眩む。
💛『…エロ。』
俺は息を整えるため、その場に止まる。
それを照は逃さなかった。
💛『ほら、頑張って?
1回逝くまでは突いてあげるから。』
そう言って、腰を上下させる。
💜「んお゛っ、おぐっ゛っ逝ってるっ♡」
そして俺は、白濁液を流した。
💛『…ほら。次は辰哉の番だよ。』
あは…っ
照も…狂ってきてんなぁ。
コメント
3件
狂ってる✨サイッコー!
狂ってきてる!? ( ̄∇ ̄)イイネェー
お疲れさまです、寺島あおいです🌷 15話、読ませていただきました。辰哉の「もう何回目かは忘れた」という冒頭から、どこか諦念と自己嫌悪が滲んでいて切なかったです。でも、照の笑い声が「楽しそうなのにね」という地の文が、本当に胸に刺さりました。彼の中で照が特別な存在になりつつあるのに、認められないもどかしさが伝わってきます。最後の「照も…狂ってきてんなぁ」で、関係性がまた一歩深まった感じがして、続きがすごく気になります。