最近ね、気づいたの。ノベル楽っすわ!!はい!って言うことで!ゾムさん受けを書きまーす!!!俺の一ちゃん(一番)好きなのは「呪鬼」や!ゾムがショタ…良き良き( v‿v)ウンウン…じゃあ書くね!今回は呪鬼じゃ無いよ!『天落記』だよ!rbzmだよ!どうぞ!
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z「お前!ええ加減にせぇよ!」
rb「それはこっちのセリフだわ!!!!!!!!」
z「うるっさ!」
ほんまこいつずっと追いかけて来るからめっちゃしつこいねん💢せや!分からせたらええんや!
rb「おいっ! zm!こっちこい!」
z「おっ?何や?降参か?」
rb「いいから来い!!」
ほんまこいつイラつくわ💢
z「ほら、きたでーw」
ドンッ z「は????」
rb「お前ほんましつこいねん。いっちょ分からせたるわ」
z「は?何言うとんねん」
rb「こう言う事や」ニャァ
俺は不気味な笑顔を見せ…
rb「チュ」z「!?」
rb「グヂュグヂュグヂュ」
z「ん♡フッ//♡♡やめっ♡♡」ガグッ
rb「腰抜けるの早無いか?w」
z「うっせ!///」
トン z「ひっ//♡」
俺はゾムのモノに膝を付ける(いい言葉なかったから許してくれ)
グリグリグリグリ
z「ん”♡やっ”♡」
ゾムは必死に手で口を抑えようとするが、俺はゾムの両手を掴む。
z「は、♡なせ♡♡あん♡」
必死に抵抗しようとしているが体を鍛えている俺には効かなかった。
rb「ゾム、お仕置きや♡」
スル rb「ッッ!?」
俺はゾムの服に手を入れた瞬間びっくりした。何故ならゾムの腰が異常に細かったからだ。
rb「お前ちゃんと飯食ってんのか?」
z「お前に言われた無いわ!チビ!」
プツン
ゾムがチビっといった瞬間、俺の何かが切れた。
rb「んな事言えるなら慣らさなくてもいいよな♡」
z「は??」
俺はゾムの下を無理矢理脱がせた瞬間…
ドヂュン♡
z「い”た”♡♡」
ドヂュン♡ドヂュン♡ドヂュン♡ドヂュン♡
z「い”や”♡ごめ♡なしゃい♡♡」
rb「今更かよw」
z「ゆる♡//して//♡あぁん♡♡」
rb「ゆるさねぇ」
パンナンパンパンパンパン
z「あ”あ”ん”♡はやいぃ♡へんにゃの♡♡出る!♡♡♡」
ビュルルルルルルル
ゾムのモノから白い液体が出ても俺は止めない。
z「やぁ♡とめてえ♡♡」
rb「やだねw」
グプ
z「ん”お”♡♡」
お?結腸に入ったな♡
グプッグプッグププ
z「い”や”っ”♡♡だ”め”♡」
z「あ”あ”ぁ”♡♡♡」
プシャァァァァァァァァ
rb「潮吹きか?エッチやな♡」
z「エッチじゃっ!♡無い!♡♡」
rb「俺もうイきたいから激しくするな」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン(さっきより早い)
z「ん”ぁ”あ”♡♡い”や”ぁ”♡♡」
rb「ッッ!ゾムっ♡」
ビュルルルルルルルドプドプ
z「カハッ♡」コテッ
rb「ありゃ飛んだか」
k「え?何やってんっすか?」
rb「あ、」オワタ☆\(^O^)/
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終わり!一番最後の絵文字頑張って書いた!褒めて!(←黙れ)(p_q)ヒドイ
普通に絵文字キモかったwwwじゃまた!
コメント
2件
神ってる。てか主かわちい 多分股ドンやと思う!
好きです🥰