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少し年齢をいじってます。
誠一→17歳
まどか→14歳
健三→17歳
健三がオリーブダヴに入っていた頃にまどかさん達ともし出会っていたら、、みたいな物語です。
・まど誠
・オリキャラ
優斗、栄治 オリーブダヴの探偵、記録者
・面識なし
・口調迷子
・まどかくんせいちゃん呼び
・過去作なのでオリーブダブの名前がわからない状態です。
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キーンコーンカーンコーンキーンコーンカーンコーン
帰りのホームルームが終わった合図がなる。
今すぐに中等部にいる3つ下の幼馴染のクラスに行く。今日は朝からディズニーに行く約束をしていたのだ。約束が無くても迎えに行くのだが、
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〜誠一視点〜
誠「恵美ー来たぞー」
ま「ん〜、今行く〜」
恵美が眠そうに目を擦りながらこっちに来た。
ま「せいちゃん、おんぶして〜」
誠「へいへい」
ま「今日はディズニーに行くからね!?」
恵美がとても心配そうな楽しそうな表情で言ってくる。
誠「へいへい、わーてるって」
ま「そう?ならいいけど、、」
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〜健三視点〜
ま/誠「ついたぁぁぁ!!!」
ま「せいちゃん!制服ディズニーだね!デートだぁ~ 」
誠「デ、デート、、? んなわけないやろ」
ま「せいちゃん!あそこにあるチュロス食べよ」
そう言って灰色の女の子?はチュロスのある店へ行く。
誠「待ってや〜恵美ー」
ま「せいちゃんおそ〜い!もう買っちゃったよ?あそこで一緒に食べよ!」
そう言って灰色の女の子?は近くのベンチを指す。
健「あの2人仲いいなぁ、」
今日私はネストのメンバーで「たまには遊びに行こうよ!」と誘われディズニーに遊びに来ていた。
さっき私は2人に景色を楽しんでくると言い、あそこのカップル?をずっと見ているのだ。気づかなければいいのですが、、
誠「恵美、あそこの人がずっとこっちを見てるで?知り合いか?」
ま「知り合いじゃないよ。しかも僕よりせいちゃんの方が歳近いじゃん」
誠「そうか?なら話しかけてみるか?」
ま「好きにしなよ」
誠「話しかけてくるわ」
おっと、、気づかれてしまいました。
こっちに彼氏さん?が来てしまいます。逃げるか、、話すか、、どっちにしましょう?
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逃げたルート
誠「あれ?どっかいってもうた」
栄「あっ、健三じゃん!どこ行ってたの?」
健「ここら辺で少し歩いていました。」
優「健三さん来るのおそーい! ジェットコースター乗ろ!」
健「はい、わかりました。」
さっきのところで彼氏さん?と話していたらどうなっていたのか少し気になりました。待っていたらよかったですかね?
終
ガチほのぼのまど誠要素まじでないww
逃げなかったルートがまど誠要素多め
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逃げなかったルート
誠「こんにちは〜!ずっとこっちを見ていましたよね!何か気になる事でもあったんとちゃいますか?」
健「いえ、少し良いカップルだなと気になってしまいまして、、」
ま「せいちゃん待ってよぉ、、」
誠「ん?なんや来たんかって、、え、!?恵美と俺がカップル??、、」
ま「ん?そうだよ?せいちゃんは僕の彼女!だから君は取らないでよねっ!」
健「うーんと、、その、恵美さん?は女性では、?」
誠「恵美〜言われとるぞ^ ^」
ま「僕が女子!?そんなわけ無いじゃん。僕男だよ?」
健「ハッ….エ…..?」
ま「そうだよ?僕なんかよりせいちゃんの方が女子っぽいじゃん」
誠「恵美?!そんな要素どこにあるんか!?」
ま「ん?全部!!(((パァァァ」
健「そうですか、、では、私はこれで、、ぁ私ネストのオリーブダヴというハウスの記録者をやっていますのでまたよかったら是非。」
優/栄「健三〜どこ〜??」
健「あっ呼ばれてますね。では」
ま/誠「ばいばーい!/またな〜」
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ま「で、僕がせいちゃんに言ってたこと本当だからね?せいちゃんは一生僕のモノだから♡」
誠「ぇ、、、」
ま「せいちゃん!こっち向いて」
誠「何や?」
ミニーちゃんのカチューシャを被せる。
誠「ぁ、、ぇ?」
誠「こんなん似合わんてw」
ま「似合うに決まってるじゃん。せいちゃんなんだから。 ね?僕のせーちゃん♡(((小声」
誠「うぅ////」
ま「せいちゃん顔真っ赤だよ?何かあったの(((ニヤニヤ」
誠「恵美のせいや、、」
そう言ってると「ちゅっ」とリップ音がした。
誠「んぅ、、ぁ、、、っなんやこれ////」
ま「ん?キス! せいちゃんが可愛すぎてやっちゃった♡」
誠「だからってやるなやぁ////」
そういう君の顔は真っ赤なりんごのようだった。
ま「かわいい、、((小声」
こんなにかわいい姿を見れたのは少し嫉妬をしちゃったけど、あの男子のおかげだと僕は思う。今度僕はあの男子にお礼を言おうと思ってる。
これから僕達がどうなったかは想像にお任せします。 まぁ多分想像している通りだと僕は思うけど。
#恵美まどか