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乳首攻め
開発
深「……ねぇなに、」
村「ん〜?なんも〜?」
寝る直前、少しのごろごろタイ厶。
僕が辰哉くんに抱きついて体温を奪ったり、感触を嗜んでいたりしていると、反対を向いてバックハグされている状態の辰哉くんが身を捩って嫌がる。
深「んねぇ!際どい!変態!!」
ちょっと離れると致死量の罵詈雑言を浴びせられる。
まぁそんなことを言われても関係ないので触るのはやめない。
村「ん〜?笑」
深「お前さぁ、どこで盛ってんの!」
サイドライトに照らされた真っ赤な顔があまりにも可愛くて愛しい気持ちでいっぱいになる。
村「ん〜っ可愛い〜〜っっ」
わかりやすいキュートアグレッションを起こして辰哉くんの頭にぐりぐり顔を押し付ける。
ふわふわな髪が愛おしい。
逃げられないように足の間に片足を入れ込む。
深「っひ…、!//」
「っぅう、ねぇ!」
服の中に手を入れると手が冷たかったのかわかりやすく体を揺らす。
村「なぁに?」
深「ねぇ、やだ、やだやだ、」
「触られたらシたくなっちゃうって言ったじゃん!」
意外と抜けていて天然。
だから意地悪してるのに、気づかないなんてねぇ。
村「うんうん、そっかぁ」
深「んぁ、う、♡」
「ねぇっ、なんでぇ、//」
「やだっ、やだやだ、//」
照らされた目元がキラキラ光る。
深「ふぇ、ぅ♡ぁ、/んんっ♡」
村「ほんとココ触られるの好きだよねぇ」
深「ちがっ、//っあん!♡♡」
村「違わないでしょ?」
辰哉くんは絶対否定するから、その言葉を言い終わる前に弾いて阻止する。
深「はぁっ♡んん♡♡」
「んぁ!♡♡゛」
「はじくなっ//それやだっ、♡」
村 「こんなに腰振っといてなに言ってるの?」
無意識だと思うけど、腰振って擦り付けて来てるんだから、嫌なわけない。
深「ふ、って、な、/」
村「じゃあ、証明してあげよっか」
深「っあ…、!?♡」
軽い辰哉くんを押し倒して上に乗る。
深「ぁ、♡ね、やだっ、これいやっ♡//」
馬乗りになって嫌だと言ってるところを触る。
村「ほら、腰振ってないんでしょ」
「じゃあ乗っても変わらないでしょ?」
深「ぁ、ねぇっ♡嘘っ、うそらからぁ、♡」
甘い声で嫌がられるとこっちもいじわるしたくなっちゃう。
深「んん〜っ♡♡むりっ、ねぇっ、♡//」
「ゃあっ、やだっ、♡」
「んにゃぁ〜…っ♡♡//」
「ぁ、ねぇっ♡なんでっ、/なんでっ、♡」
「ィった♡ねぇ、♡とめてよ♡//」
村 「イっちゃったねぇ」
「終わろっか」
深「へ?なんで…?//」
村「え?だって止めてほしいって言ったじゃん」
深「なんでっ?つづきは?♡」
村「続きしたいの?」
深「……ぅん、♡//」
村「はは、本当に可愛いな」
深「ふへ、♡も、ゆび、やぁっ、♡//」
村「ちゃんと解さなきゃ、」
深「も、はや、く、♡」
村「急かさないの〜」
深「ねぇっ、はやく〜っ♡//」
快楽に溶かされると駄々っ子で照れ屋で時に煽り上手な可愛い子になる。
村「んー、まぁ、そんなに欲しいならあげる」
深「へ、?♡バック、…?//」
村「辰哉くんが好きなのしてあげる」
深「ふぇ、?♡べ、っに、すきじゃっ、♡//」
村「これからわかるから」
深「んへ、♡ぁ、/ね、おそぃ♡//」
村「ほんっと欲しがりだね」
深「じゃ、ちょーだいよっ//」
村「んーん、まだやだ」
深「ふえっ♡っあ゛!♡//ねぇ゛/うそ、っき、♡//」
「ぃい゛~~っ…♡♡//」
「ふ、んん〜っ♡♡゛」
村「ぁ、」
出た。可愛い行動が。
1回イってスピードを落とすとまだ物足りない辰哉くんは枕に苦手だと言っている場所を擦り付ける。
声は漏れて、腰を振って、撓った腰がいやらしい。
村「…それだよ、辰哉くん」
深「ぅあ゛っ!♡♡っふぁ゛、?♡」
戸惑った表情で振り向く。
村「自覚ないんだね」
深「なにがっ、♡ぁ、/おこ、ってる?♡」
「ごえ、なさっ、♡」
村「んーん、怒ってないよ」
「ただ、」
深「〜〜っお゛ぇ、♡♡ぉ゛へ…?♡♡//゛」
村「可愛すぎて苛ついただけ」
深「ぉ、ぉ゛ぐ、♡//ぁ゛っ、ん、♡♡」
村「はぁー…まーた擦り付けて」
深「ぁっ!♡っん、ね、♡//」
「なんでさわんのぉっ♡♡」
村「触ってほしそうだったんだもん」
深「っあ゛、!?♡♡」
「〜〜ぃ゛っ、…!♡♡゛」
「ぁ、…?♡へ、?♡//」
村「はは、痙攣すご笑」
深「たしゅ、け、♡も、こわれ、♡//」
村「じゃあ今度こっち」
深「っぁ、!♡♡」
ずりっと抜くとうつ伏せで、足を開いてW字になる。
枕に突っ伏して全身ピンクの身体で肩を揺らして息をする。
村「……」
深「ふぁ、…?♡らぅ、?♡」
「ぁ、おわり、なの?♡」
村「まだ体力あるんだね」
深「まだ、イってな、い、//」
村「気遣いしてくれるなら、甘えちゃおうかな」
深「しょうめんにして、ちゃんとさわって、?♡」
村「ふふ、可愛いね」
深「っあ゛〜♡♡ふかっ、ふかぃっ、やぁっっ♡♡//」
村「気持ちいね」
深「ん゛ぅっ♡♡」
一生懸命頷いてくれて加虐心が働きまくる。
深「っへ、♡゛っはへ、♡♡」
「っい゛〜〜…!?♡♡//」
村「っん゛、出る、♡」
深「きてっ、?♡」
村「っん、♡」
辰哉くんに口づけをされてそのまま煽られて下を入れ込む。
深「っん〜!♡んん゛♡んぅ゛〜〜っ♡♡//」
村「ん、♡」
深「んー〜ー゛…!♡♡っへ、は♡♡」
「はぁ、♡ひきょ、う、っもぅ!♡♡」
村「だって辰哉くんが可愛いことするからさぁ」
深「してないし!」
「ってお前さ、まだ盛ってんのかよもう、//」
村「ね、まだ付き合って♡」
深「んーーしょうがないなもう!///」
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コメント
10件
やばいーーーー!!!😇 最年長とほ思えないほど可愛い行動💜そりゃあ♡も耐えられませんよぅ…😭😭 もう…らうふか書くの毎回上手すぎます!🥰🥰🥰
とりあえず結婚しましょう(( むむちゃんのrufkが一番好き😭💗 どっちが年上なの?駄々こねちゃうの?なんなの可愛いんだが?😠💗
むむさんの🤍💜😭げろ興奮❗️🤩
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