テラーノベル
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一人で♡46押した猛者おるて笑
てかさっき投稿したばっかだよ?!早くない?!
まぁ書くけどさぁ
下手でも画面の前の君は♡押してくれよなっ!🫵🏻((黙れ
純「ん゛、ん、ここ、どこ、?」
「、って、怪盗と司波仁、っ?!」
「てか、縛られてるから動けないし、゛」
仁「ん、…?」
「どこだ、ここ、」
純「ん-。分かんない」
仁「…なんだ。居たのか」
純「酷くないっ?!一応君の先輩なんだけどっ?」
仁「知らん」
「…で、なんでコイツまでいんだよ。」
「このコソ泥が。」
純「ん-。それこそ分かんない」
雷夏「……ん、」
純「あ、起きた?」
雷夏「……は?」
「………おやすみなさい。」
純「ちょいちょいちょいっ?!」
「僕の顔見た途端どうしてそうなるのさっ!」
雷夏「……なんとなく、」
純「酷いなぁっ?!」
雷夏「……で、なんで居るんですか、貴方方も、」
純「それなら先に君が答えるべきじゃない?」
雷夏「……」
「帰ってる途中、突然誰かに頭殴られて、気付いたら、」
純「…なるほど、僕と一緒か。」
「司波仁は?」
仁「…はぁ、俺もだ。」
雷夏side
……ここ、どこだ?
動こうにも拘束されてて動けないし、
ってか、僕だけ拘束厳しくない、、、?
手錠に足枷、ロープて、
他の二人はロープだけなのに、
って、今はそうじゃなくて、
見える範囲でも情報を探さないと、っ
音や揺れてる感覚からして車か、?
この広さ的にトラックの荷台か、、、
犯人の目的も分かってない。
共通してることと言えば、後ろから殴られて、気付いたらって感じか、
でも、なんで僕達なんだ?
……分かんないや、
…あれは、!
仁「……おい、なにボーッとしてやがる」
純「ずっと話しかけてるんだけど-?」
雷夏「…え?あ、あぁ、ごめんごめん」
仁「……とりあえず、分かったこと共有するぞ」
純「だね。」
純「じゃあまず、君は何か分かった?」
雷夏「……ここがトラックの荷台かも、ってこと」
「あと、、」
仁「……」
純「……?」
雷夏「……もしかしたら、これから僕達スネイクピットが、1番的に回したくない、1番よく知る組織かもってこと。」
仁「どうゆう事だ。」
雷夏「…恐らくこれは、」
純「…」
雷夏「ライヘンバッハの仕業だ。」
純「ライヘンバッハ?」
雷夏「…うん。」
「前に依頼で爆弾の入った宝石を盗んだんだ。」
「爆弾だって気付いたから川に投げ捨てたけど、」
「その時に見えた。」
「宝石の裏に書いてある、 ライヘンバッハの文字が」
仁「……」
「その組織はどう言ったグループか知ってんのか?知ってんなら教えろ。」
雷夏「少しだけどね。」
「ライヘンバッハは、テロ組織さ。」
純「……テロ組織、」
雷夏「そう。ショッピングモールの爆破計画だって立ててた」
「まだ行われてるのかは知らないけど」
「……僕の提示できる情報はこれくらいだよ」
仁「十分だ。」
「じゃぁ次は俺n___ 」
プツ_____
突然辺りが明るくなった。
光のある方を見ると、
モニターにライヘンバッハという文字が表示されていた。
ザザ。ザ--。ザザ。ザザザ。
次の瞬間、その文字は消え、1人の男が映し出された。
フードを深く被っており顔は見えない
雷夏「……ッ、」睨
???「そう睨むな。御蛇元雷夏」
雷夏「っ?!」
なんで、僕の名前、
仁「……目的はなんだ。」
純「僕達をどうするつもり?」
???「……君たちは少し、」
「我々の実験に付き合ってもらう。」
「所謂、人体実験だ。」
3人「ッッ゛?!」
???「では。私はこれで失礼する。」
コメント
2件
書き忘れ。 NEXT▶♡10
わあ、2話目も重たい…っ。3人まとめて拉致されて、しかも人体実験って怖すぎるよ…(震)雷夏の名前を犯人に知られてたシーン、ゾッとした。でも、そんな中でも純くんの軽いノリがちょっと和ませてくれてバランス良かったな。続きすごく気になるよ…!
あびす
41
聖徳妹子
1,452