この話は!第3話の続き(?)となっております!設定や何があったかは第3話を見ていただけると分かりやすいと思います!
では〜リクエストのsha×ut、すたぁーと!
注意
・キャラ崩壊ありかも
・地雷さん回れ右
・R18あり
・本人様と全く関係ありません
・通報やめてください
・下手です!まじで!
・エセ関西弁
軽いワンク
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すとんと音を立てて俺の隣に座れば徐に口を開くsha
sha「なぁなぁut〜?」
ut「なぁに〜shaちゃ〜ん」
sha「この前のだいせんせーなんかおかしかったよなぁ?」
ut「…えっ?えーっ と…??なーんもなかったで?」
sha「…wそ〜かな〜」ギューッ
ut「えぇ、どーしたん?甘えたいん?」ナデチュッ
sha「ん、」
sha「どちらかと言うと〜utに甘えて欲しいかなぁ?」チュッ(耳)
ut「ッ…///何言って…?笑」ヘラッ
sha「クチュ、グチュッペロックチクチュッ」
ut「っあ、…//や“め、ッ//」ビクッ
sha「ん〜♡気持ちい癖に♡」チュッチュッペロッグチュッ
ut「ゔぁッ…///ちょ、っほんまに…//」
sha「気持ちいいやろ?耳好きなんやね♡」チュッペロックチクチュッグチュッ
ut「はぁっ、♡んんぅッ…///」
自分は耳が弱いのか?
shaの声が近くで聞こえたり、耳に息が吹きかかったり舐められる度に体が跳ねる
甘い声が漏れて耳舐めを止められ、くいっ、と
こちらへ顔を向けて顔を上げたと思えば
shaの柔らかい唇が自分の唇と重なっていた。
sha「クチュッグチュッペロックチクチュッチュッペロッ」
ut「んふ、ッ…//ふぁ、っ、♡んぅッ…///」
sha「プハ、あー、ムラム〇してきた、もうここでしよーや?ドサッ」
そういうとshaは俺をリビングのソファに押し倒し、雄顔で俺を見つめてきた。
そんな顔で見つめられ、この雰囲気の中、自分もそういう気分になってしまったら断ることなんて出来ない。
ut「はっ、…かかってこいや、…///」
sha「言ったな?後悔すんなよ…♡♡」
続きから
sha「威勢がええだけの子猫ちゃんやなぁ?ut〜♡」パチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッ
ut「んぁあ“ッ♡ぁあぁッッ…///♡♡」ビクッビュルッ
sha「女みたいに喘いで…♡こっちの方が合ってんやない?♡」パンパンパンパンパンパンパンッパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ
ut「あん“ッ…///♡♡ぁ“ぅ~~~~ッ♡」ビュルルルルッ
もう何回逝ったか分からない。ただ快楽が体を襲って身を委ねるしかない状況にお互い興奮しているようだ。
sha「ッ♡♡締まりが良くなってきたな、ッ…///」パチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッ
ut「んぅ~~ッ♡♡shaちゃっ、もっ、とぉ“♡」
ビュクッ ビクンッビクンッ
sha「ッ…///自分から求めちゃう変態め、っ♡」(耳元)ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ
ut「ぁゔッ♡♡ごめんら“しゃあ“〜〜っ♡」ビクンッビクンッビクッ
sha「びくびくしてるだけでせーし出てへんぞぉ♡」(耳元)ゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッ
ut「ん“ッ♡♡んぁっ♡ふ、っ…///♡ぁん ッ♡」ビクッビクッビクビクッキュンッキュンッ
自分でも分かる、体が無意識にshaを求めていて締め付ける。きっと顔はメス顔をしていて瞳はクルンと上を向いているだろう
sha「ぐ、ッ…///俺の事離さんで〜ってきゅんきゅん締めてきやがって…♡♡」ゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッ
ut「っあ“~~~~~~ッ♡♡そこ“ぉッ♡や“、ッん“ぁあっ♡♡♡」ビクビクッビクッ
sha「ッ♡逝くで、♡♡」パチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュッビュルルルルッ
ut「あ“ぁ~~ッ♡へんなのくり“ゅうッ♡♡♡あ“ッ♡あ“ぁッ♡♡」プシャァァァァッビクビクッ
sha「はっ、はっ、ふぅ、…」
ut「shaちゃ、きしゅ、ッ」
sha「ん、っチュッペロックチュッグチュッ」
ut「んっ♡しゅき、♡♡♡♡♡」パタッ
sha「はは、お前ほんま可愛ええわ、♡」チュッ
sha「ut〜♡」チュッ(耳)
ut「ひゃ、ッ…///っ、おぉい、!…//」トコトコ(shaを壁に追いやる)
sha「お、おぉ……//」
ut「元は俺が攻めやってこと忘れんなや?//♡」
sha「っ♡満足させてみいや?♡//」
sha「昨日あんなあんあん鳴いとったんにねぇ♡」(耳元)
ut「ッ…///覚悟してろや♡」
翌日どちらも腰を壊したらしい
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夏休みの宿題と部活とやることでかなり後回しにしてしまって申し訳なかった…
シンプルにネタが思いつかなかったのもあります()リクエストからだいぶ経ってしまいましたが……
えつらんてんきゅ〜
コメント
7件
あ…の…え…と…これの続きって 書いていただけたりしないでしょうか?
ふぁ?! ありがとうございます えほんとに尊いです あ、あいつの別垢です 別垢からごめんなさい((( ほんとの本当に尊くてこのシチュ大好きなんですよね!! ut攻め無理ですけど(( 耳が苦手なut先は本当に可愛いんですよね、ほんとのほんとにありがとうございました!!! あと別垢からすいませんでした!!!!!!!!!!