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今回はきししぶ書きます!

⚠︎渋谷ちゃん少し可哀想、岸ちゃんヤンデレ、r-18あり、首絞めあり、監禁されてます⚠︎


それでも良い方はどうぞ!





























渋谷「…….と、れた……これで、逃げれる…..」


息を切らしながら手錠が取れた事に喜ぶ天王寺組戸狩派No.2渋谷大智。


渋谷「、………まだ、18時や、」


渋谷の事を監禁した人物は19時にいつも帰ってくるらしい。


渋谷「…….ど、あ……..何処や…….」


ドアを必死に探す。


渋谷「……..あった…..!これで、帰れる……」


ついにドアノブを見つけた渋谷は扉を開けようとする。


渋谷「戸狩の、兄貴のところ……に帰る、んや」


ドアノブに触れようとした瞬間


???「何が戸狩の兄貴のところに帰るんや、ですか?」

渋谷「……….!!!」


渋谷の顔が一気に青ざめ、汗がドバドバ出て来る。


渋谷「ぅ….あ…….」

???「渋谷の兄貴はほんまにアホですね~笑」


後ろから囁かれる一言一言でどんどん絶望する。


渋谷「……..ごめ…….」

???「また一から躾し治したい方がええですね、♡」

渋谷「ぃ”…….ゃ……ごめ…….岸……..」

???「ほら行きましょうね~」


手を引っ張られ始める。渋谷の体はガクガク震え始め力が入らない。


岸本「渋谷の兄貴、♡」

渋谷「……….ぅ”…….あ”ぁ……….」

岸本「俺じゃあかんのですか?」


そう言いながら渋谷をベッドに押し倒す。


渋谷「……..ごめ……..」

岸本「何でさっきからごめんごめん言うとるんですか、俺が悪いみたいやないですか」

渋谷「、………」


その言葉で渋谷は黙り始める。


岸本「なんか言うたらどうですか?」


次の瞬間岸本は渋谷の首をぎゅっと絞め始める。


渋谷「ひゅっ………」

岸本「俺に悪いところありましたか?そしたら治しますんで。」


ギチギチと首を絞める力が強くなる。


渋谷「か”ひゅっ……ご”え…….」

岸本「言ってくださいよ、ちゃんと治しますので!」


少し怒鳴りながら渋谷に問い詰める。


渋谷「ひ”ゅ”っ…….ご”ほっ…….」


渋谷の瞳から涙が溢れ始め、意識が薄れ始めていく。


岸本「………はあ、」


岸本は呆れたのか首を絞めるのをやめる。


渋谷「げほっ……げほっ…….」

岸本「やっぱり身体で”躾”が一番ええですよね、笑」

渋谷「……え、げほっ……..い”や、ゃ………」


岸本から離れようと足を動かそうとする。


岸本「逃げたら余計に躾が酷くなりますよ」


渋谷の足をがしっと掴み、下を脱がし始める。


渋谷「…….ぁ……..やめ………」

岸本「渋谷の兄貴はほんまスタイルええですよね~、他の男に狙われないか心配ですわ~。」

渋谷「……..う”……..あ”っ……..」


かちゃかちゃと岸本がベルトを外す音が部屋に響き渡る。


渋谷「……..戸狩、の兄、貴………助け……..て…..」

岸本「あ”………?」

渋谷「っ……….」

岸本「はぁ……..何やねんさっきから戸狩の兄貴戸狩の兄貴やかましいねんボケ」


静かにキレ始める岸本。少しだか殺気も感じられる。


岸本「まあええですよ。これから俺しか呼べへん身体にしたるんで。」

渋谷「え”………ぁ…….」

岸本「まあ初めて躾した時よりマシだろうし頑張りましょうね、♡」







































昔は岸本はあんな奴じゃなかったんに……,













































いつからおかしくなったんや…….
























































渋谷「い”やっ///♡ごめ”んなさ//♡♡お”っ///♡♡」

岸本「嫌がっとる割にはめっちゃ気持ち良さそうに喘いどるやないですか、笑」


嫌がる渋谷を無視し、ピストンを打つ岸本。


渋谷「あ”っ///♡♡も”っ//いや”っ…../♡♡」

岸本「大丈夫ですよ、どんどん俺に染まっていきますから、♡」


ピストンを打つ速さが速まっていく。


渋谷「い”ややっ、//♡♡イ”っで”まう”っ//♡♡」

岸本「イったらええやないですか~?笑」


奥にごんっと突き上げる。渋谷の体全身に快楽が迫る。


渋谷「あ”ぅっ//♡あ”あ”っ////♡♡」

岸本「わあ、めっちゃイきますやん、笑」


ガクンガクンと痙攣を起こし始める。


渋谷「ひ”ゅっ//♡」

岸本「ほーら、気持ちいいでしょう?笑」

渋谷「……..き”らっい…….」

岸本「………?」

渋谷「岸本なんか、”大嫌い”やっ!!」

岸本「、……..は?」


渋谷が岸本に対して放った言葉は「大嫌い」その言葉で岸本の機嫌は更に悪くなる。


岸本「………あのな、俺はお前の為に躾しとるんやで?お前が他の男に狙われんか心配やから俺がここに閉じ込めとるんや。分からへんのか?」


敬語が外れ、渋谷に本音を語る。


渋谷「………こんなん、ただの”監禁”や………」

岸本「はいはい、あんたからしたら監禁かもですねー、」

渋谷「、………」


気まずい空気が流れる。


岸本「ほんまは身体で躾けて堕としたかったんですけどね~」


そう言いながら岸本は何かを取り出す。


岸本「じゃじゃーん、惚れ薬でーす!」

渋谷「……惚れ、薬…….?」

岸本「と言う事で飲んで下さい」


渋谷の口に惚れ薬を無理矢理入れる。


渋谷「んぐっ……..」

岸本「ほらごっくんせんとまた躾するで?」

渋谷「………」


その言葉を聞いた渋谷は渋々ごくっと薬を飲む。


岸本「ええ子ですね~、笑」

渋谷「………..」


そう言いながら渋谷の頭を撫でる岸本。


渋谷「……….」


意識が薄れていく中、昔の思い出が蘇る。

























〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ー渋谷「岸本〜!お好み食べに行こ!」

ー岸本「ええんですか?!行きます〜!」

ー渋谷「ほんま岸本はかわええなあ!」

ー岸本「ありがとうございます〜笑」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜






































渋谷「……..(ほんまは、俺から好き言いたかったんやけどなぁ……でも、もう遅い、か……)」

岸本「渋谷の兄貴、俺の事好きですか?」


岸本は渋谷に問い詰める。


渋谷「大好きや、♡」

岸本「…….!!俺もです、渋谷の兄貴、♡」


惚れ薬の効果が効いた渋谷はもう意思が無かった。


岸本「一生離しませんから、♡(あぁ、これで俺の物になる、♡)」

渋谷「……..♡」

















































愛って結局なんやろうな、

































でも無理矢理堕とすしか振り向いてもらえなかったんや…….
















































ごめんなさい、渋谷の兄貴、こうするしか無かったんです。














































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終わり方が中途半端になって申し訳ないです、💦

文字数が3000文字越えと言うね、

ではさよなら!

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