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華音です!
1週間近く投稿できなくてすみません
久々の投稿です
※久我×華太 ※下着 ※R-18
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俺の名前は久我虎徹
黒焉街をシマとする京極組の極道だ
小峠「どうだ?この下着♡」
今、俺の目の前でとんでもないことが起こってる
久我「最高ッッッッッッッッッッッッです」
小峠「良かった♡」
なんと恋人である華太さんが秘部が隠されてない下着を身につけていた
久我「な、なんでその格好してるんですか!?」
小峠「はは、そんなのどうでも良いだろ♡」
久我「へッ」
突如華太さんは四つん這いになるや尻をつきだし割れ目を広げた
広げられたアナからはローションが垂れていた
小峠「これから何したい?♡」
こう言われたら……………ね?
久我「どうっすか気持ちいいですか?」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
小峠「お”♡ おッ、♡お”ぉ♡ お”♡♡♡きッ”…も” ちぃ”♡♡♡」
膝をつかせ上半身を浮かせバックから突き上げていた
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
小峠「も”ッ、…と”ち”ょ、ッ… お”、ぁ”♡ らぁ”~…ッ、、ッ…ッ♡ ィぐ”♡♡~~~ッッ♡」
久我「またイったんですか?締め付けえぐいですね」
この体勢にもあきたことだらナカに入ったままの状態で向きをかえ正常位に
小峠「ぁが” ッ♡ な、ぇ”♡♡」
久我「だってこの体勢のほうが華太さんの表情が見れますし…それに…」
さらに深く入れると華太さんの奥を貫いた
同時にお腹が膨れ俺の形が浮き出てきた
久我「動きますね♡」
ぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッ
小峠「お” ッ♡♡♡♡、 ぉ”え、や”♡ 、ぁ”お”ぐ、い”ゃ♡ ぁ…ッ”♡」
久我「えー?ダメって…さっきはもっとって言ってたじゃないですか」
出し入れするたびに華太さんのモノから潮を吹きそれすら出なくなるとナカを痙攣させていた
ぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッ
小峠「は”げしっ、、だめ”ぇ♡♡♡♡ つ”ぉ♡ あ、い”い”い”♡♡♡♡ あ”ぁ~~~~~ッッッッ♡♡♡♡」
久我「ッ…一緒にイきましょ…♡」
小峠「う ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”~~~~~~ッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
久我「ッ…♡」
久 我「はっ!」
目が覚めた瞬間
眼前に一条の兄貴が引いた顔して突っ立ていた
久我「あ、兄貴?」
一条「お前…どんな夢見てたんだよ」
久我「へッ………ぁ///」
一条の兄貴の視線の先を見るとそれは股間の周りが濡れていた
だからこの兄貴の引きつった表情に合点いった
久我「はは…」
一条「たく…急いで着替えてこい」
久我「はい…///」
久我「(夢の華太さんエロかったなー)」
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どうだったでしょうか!
やっぱエロい華太きゅんも最高ですね
では また
おや?
おまけ
眠っている最中の久我
久我「っ、、ま……..です、、、、締め付、ぇ……………ぐ…」
久我「一緒に、、、、イキ……………しょ」
一条「(こいつ絶対ヤバい夢見てるな)」
(°▽°)
コメント
2件
夢の中でエロ可愛な華太に会ったんですね〜💕現実だったら、もっとよかったのでしょうけど、正夢になるといいですね(//∇//)