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/ お久しぶりです 。 急 に 書きたくなったんで

書きます !


何 書こうかなー って 悩んでたんですけど

私 の 性癖 が 首絞め なんで 首絞め を 書こう という 結論 に 至りまして 伽羅 は どうしようかな 〜 って 考えました 。

私 一条 と 北岡 が 好き なんです 。

あんまり 言った 事 ないかも

だから いちきたに しよう


⚠︎

R 15

首絞め

お下手














北岡  ) 俺 の 名前 は 北岡 隆太 。

天羽組 で 兄貴 兼 舎弟 を やっている 。

が 、 今 非常 に 困っている 。 どうやら 、 俺 の 恋仲 の 野郎 が 嬢 に 一服 盛られたらしい 。

守代 の 回収 を してる時 に 嬢 に 勧められて 一杯 呑んできた らしい 。 どうり で 帰り が 遅い わけ だ … 。

家 に 来るまで は 平然 を 装って いた らしいが 玄関 を 開けた 瞬間 俺 を 押し倒してきた 。 お陰 で 頭 を 少し 打って 痛い 。

顔 が 赤いし 身体 も 火照ってる 。 絶対 ここで 抱く 気 だろ !

でも 今日 だけは なんとか 阻止 しないと 。

明日 は 大事 な 武器 の 取り引き が ある 、

腰 が 痛い です 、 なんて 言って 休む わけ には 絶対 に いかない 。 てか 俺 なんで こんな 奴 と 付き合った んだっけ 、

えっと 、 そうだ 。

京羅戦争 が 始まる 前 、 俺 が 速水 を 逃がし

て 一条 と 斬り合い に なって その 途中 に

一条 に 俺 と 付き合ってくれたら 見逃してあげる って 言われたからだ 。

あの 時 は しょうがなく 付き合った けど 今 で

は 本当 は 一条 が すき 、 では ある 。


結局 戦争 には なったが 。


てか 、 今 そんな 事 思い出しても 意味 が ねえ !

とにかく 此奴 を 退かして 早く 寝ねぇと 明日 早いんだよ 。



北岡 ) おい 、 一条 退け 。


一条 ) そんな 事 言わないでくれ 、 少年 。

俺 だって こう見えて 凄い 我慢 してるんだからな 。


北岡 ) そんなモン 知るか 、俺 明日 は 大事

な 取り引き が あんだよ 。 だから 早く 寝てぇ


一条 ) 少年 は 俺 より 取り引き の 方 が 大事 なのか ?


そういえば 此奴 泣き上戸 だった な 、めんどくせぇ


北岡 ) 良い 歳 した おっさん が 泣くな 。


一条 ) まだ 、 お兄さん だ 。


北岡 ) いや 、 もう ジジイ だろ 。

てか 早く 退け 。 御前 なんか と ヤ ったら

確実 に 腰 痛く なるんだから 今日 は やらねぇ 。


一条 ) 薬 盛られてんだから しょうがない だろ 。 早く ヤらせろ 。


我儘 な 事 を 言って 俺 に キス してきやがった 。

酒 の 匂い が 鼻 を つく 。

しかも 変な 味 が する 、 これ 彼奴 が 盛られ

た 薬 の 味 じゃね ? 大丈夫 かよ これ 。


しばらく 経った けど まだ キス を してくる 、

全然 離れねぇ 。 てか 何か 、頭 が クラクラ してきた 。

そんな 事 を 考えてたら やっと 口 を 離してくれた 。


一条 ) 少年 、 そんな 欲しそう な 顔 を するな 。 我慢 出来なく なる 。


北岡 ) あぁ ? してねぇよ ! 御前 が 盛られた 薬 の せいだ ! キス なんか してきやがって ! そもそも 御前 と ヤったって 全然 気持ちよくねぇんだよ ! 早く 退け !


俺 は 我儘 過ぎる 此奴 に 我慢 の 限界 で 思ってもない 事 を 言ってしまった 。

全部 嘘 だ 、 キス だって 気持ちい し 多分 求めてるんだと 思う 。 彼奴 と ヤるのだって すげぇ 気持ちいい し 、。

それでも 俺 だって 我慢 の 限界 だ 。

此奴 の 好き な モン を 今日 は 色々 作ったのに 全然 帰ってこなかったんだ 。

全部 冷えちまったし 。


一条 ) …..


北岡 ) い 、 ちじょう ?


一条 ) そんな 風 に 思ってたんだね 。

いつも 気持ちよさそう に 俺 の 下 で あんあん

鳴いてる のに 。



少し 声色 を 変えた かと 思ったら そっと 俺 の 首 に 両手 を 添えて きた 。

なんだか 嫌 な 予感 が して すぐ に 離れようとしたが 手遅れ だった 。

思いっきり 力 を 入れられ 、 俺 の 首 が 締まる 。

ギチギチ いいそうな 程 力 を 入れられ 、

全く 酸素 が 身体 に 入ってこねぇ 。


北岡 ) っ あ 、 がヒュ いち 、 じょ っ

おぢ づ け ッ


一条 ) うるさい 。 俺 と ヤったって 気持ちよくねぇんだろ ? だったら 、 苦しんどけ


北岡 ) は “ な ぜ 、 うぇ ッ 、 い ” だ い っ



息 が 出来ねぇ 。 必死 に 息 を 吸おう と しても 身体 に 入ってこない 。

かなり の 力 で 締められてる から 首 が 痛い 。


北岡 ) ごめ っ 、 やめ で はひゅ っ


一条 ) やめない 。 御前 が 全部 いけない 。


北岡 ) 嘘 “ だからぁ ! 一条 と ヤ ” る” の しゅき 、 やから やめへ “ っはぁ 、


そう云うと やっと 手 を 離してくれた 。

それと 同時 に 一気 に 酸素 が 入ってきて 思わず えづいてしまう 。

咳 が とまらない 。 それでも 彼奴 は お構い無し に 自分 の ズボン と パンツ を 脱いで 、 俺 の まで 脱がして きやがった 。


一条 ) 少年 、 いいよね ? 俺 と ヤんの 好き なんでしょ ?


北岡 ) 待って ” 、 まだ 苦しい 、


一条 ) 待たない 。 入れるよ ?











/ 続き は 5 いいね で 。

いかなくても その内 書きます !

てか 久しぶりに 書いた わり には 良くないですか ?!


この作品はいかがでしたか?

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コメント

2

ユーザー
ユーザー

最高過ぎて性癖が首絞めになりました。ありがとうございました(?)

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