テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
uti「ってゆうかどうやってnnさんにバレずにbrさん亡くなったことにするの?」
afe「確かにさっきbrさんとnnsさん話してたから急に亡くなったって言ったら不自然ですよね。」
br「じゃあさ、今日の夜ご飯の時、私外で食べてきておこうかな。」
uti「まあそれなら出かけてるとか言ったら大丈夫そうだね。」
br「じゃあ私準備してくる!」
そう言ってbrさんは自分の部屋にもどっていった。
uti「僕たちはどうする?」
afe「じゃあ私達は他の人達にもこのドッキリのこと伝えませんか?」
uti「うん、そうだね。」
僕たちはそう言ってここの部屋を出て他の人に伝えに言った。
数時間後夜ご飯の時間nnさんが口を開く
nn「あれbrは?」
nnさんが寂しそうな顔をしながらそう言った。
od「b、brしゃんなら外に出かけて行ったのだ〜」
odrkさんがとんでもなく声を振るわせながらそう言った。
nnod以外「(この人誤魔化すの下手すぎるだろ。)」
nn「あっそうなんだ」
uti「(nnさんが純粋で助かった。)」
そんな会話をしながら食事を終えた後
僕はnnさんのもとへと向かう。
uti「nnさん。ちょっとこの後僕の部屋来てくれない?」
nn「わかった」
nnさんは何の疑問も持たずにそう言った
uti「(ちょっと緊張するな。)」
僕が部屋でパソコンで作業をしていると急に扉が開く。
nn「utiさんきたよ」
uti「ちょっとnnさん!?入ってくる時は一声かけて!」
nn「ごめんなさい」
nnさんが怖ばった声でそう言う。
uti「僕の方こそ強く言ってごめん。」
nn「いや大丈夫そんなことより何で私を読んだの」
nnさんは何事もなかったかのように話し出す。
uti「えっとねえ、、、」
僕は緊張しながらも話し出す。
uti「もう皆は知ってるんだけど、その、brさんが出かけた後、実は車に轢かれて亡くなっちゃったんだ、、、」
nn「え、、、」
僕がそう言ったらnnさんは戸惑った顔をして言葉が出なくなっていた。
nn「嘘、、、」
nnさんは相当ショックを受けたのかその場から全く動かなかった。
nnさんが唖然としていたらnnさんが扉を開けた時みたいに勢いよく扉が開く。
br「じゃ〜ん。ドッキリ大成功〜」
そう声が聞こえて扉の方を向くとそこにはbrがいた。私は反射的にbrに抱きつく
br「わわっ、nns!?」
brは急に私に抱きつかれてさの場に倒れてしまった。
nn「br、生きてるんだよね?」
私は視線を上に向けてbrの方を向きながらそう言う。
br「うん、生きてるよ。」
brがそう言うと私はもっと強く抱きつく
私はその言葉に安心してそのまま寝てしまっていた。
br「(泣いてほしかったな。)」
私はそんなことを思いながら抱きつかれた状態のまま自分の部屋へ戻ってnnsと一緒に寝た。
コメント
3件
めーっちゃ、好きですっ!K@さんが書くななさんが好きすぎますっ!
うわ〜第7話読み終えたよ🌸!brさんのドッキリ、最後の「泣いてほしかったな」が切なくて可愛すぎた😭💕nnさんが生きてるって分かって安心して抱きついて寝ちゃうの、めちゃくちゃ尊い…!誤魔化すのが下手すぎるodrkさんにも笑ったw 皆とのんびりワイワイやってる空気感が伝わってきて、ほっこりした第7話でした⋆♡ 次話も楽しみにしてるね〜!
k@ 過労⚪︎中
591
#キャラ崩壊
あめのひと@1週間男体化
2,324
#ゆっくり実況者色々
悠香 @絵が下手過ぎて滅
104