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高辰

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高辰

5 - 第3話 商談の後には

♥

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2024年11月24日

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銀時side

『あ~゙疲れた』

『何もやってないでしょ銀さん』

『そうヨ~銀ちゃん』

『否、神楽ちゃんも何もしてないよね??』

『うるさいアル雑用眼鏡のくせして。』

『お~、俺呑んでから帰っから先帰っとけ。』

『分かりました、行くよ神楽ちゃん』

『うるさいアル』

『今日何処で呑むか?』

と、俺が悩みながら歩いてたら、肩がぶつかった。

『あ、すみません』

『否、こちらこそ、すまんぜよ』

ん?ぜよ?

『あッ!金時じゃなかァ!!』

『辰馬じゃねぇか、てか金じゃなくて銀な!!ここ、テストにでっから』

『まぁまぁそんなちんまいこと気にせんで。』

『いや、どうでも良くないから!!』

『呑むんか?金時』

『嗚呼、あと銀だから!』

と、俺は辰馬を間髪を入れ、

特に行くところも決まってないので辰馬に着いて行くことにした。

『今日はスマイル行かねぇのか?』

『行ったんじゃが、おりょうちゃん風邪で休みって言われたぜよ』

『ふ~んそうなのか』

『今日は金時とぱーッと呑むぜよ!!』

『大丈夫か?あのカミソリ副官になんか言われねぇのか?』

『今日はプライベートな予定をすり潰して商談したきに、

陸奥に今日は自由に地球で遊ぶと良いって言うたやき、今日は、こじゃんとほたえるきに!!』

と言い辰馬は胡散臭い笑顔でこっちを見た。

『そうかよ』

『金時!!何処で呑むぜよ?』

『いい加減人の名前覚えてくんねぇかな、?!

ぱふぇあるとこならどこでもいいぞ』

『じゃあ、あそこじゃ!!』


『う~゙ヒック/』

『珍しいなお前が酔うなんて』

『酔ってなかァ!』

『はい、はい、世の中の酔っ払い共はそう言うんです~』

『ん~゙、、晋ちゃん~。』

『誰だよ。』

『ってコイツ寝てやがるしィィィ!!』

『仕方ねぇな。家に泊めるか?』

と言い辰馬のコートから財布を取り出しお金を払った

『ちっ、コイツのせぇで全然酔えなかったぜ。』

『仕方ねぇ、コンビニで酒買うか。』

と言い、4cm5キロも違う辰馬をおんぶし、

コンビニによった。

『お~いてめぇらただいま』

『お〜い居ねぇのか?』

『あいつら、お妙のとこか』

仕方ねぇと思い、

客人用の布団を引きそこに辰馬を寝かせた

『ん~゙』

『ハァ、呑気に寝やがって。』

『よし、呑むか。』


『あ゙~゙!!』

『ほんと人の気を知らずにのこのこと寝やがってよ。』

と言い、今まで隠してた気持ちを辰馬にぶつけようとする。

『ゔ~ヒック』

辰馬の着物をはだけさせ、

下着も、脱がせた

『ん~??金時ィ?,』

『なんじゃ?』

辰馬はムクリと起き、

自分の身体を見た

『何で、裸なんじゃ!?』

『ゔ~、うるせぇな///』

俺は辰馬の顔をつかみ、

接吻をした。

『あ゙~゙///きん、ぐ~とぎ//』

俺を辰馬の髪を強く握り締め、

乱暴に接吻をした、

『んッ///ハァ…、、い、、ぎができ、ない///ぜよ…!!』

それから俺は、辰馬の穴に俺のソレを突っ込んだりした。


坂本side

朝起きると朝だった

昨日は銀時とあって、呑んで

え~、と、え~とそれから

思い出せない、。

だが、あることは思い出せる。

自分が高杉以外の物で気持ち良くなってしまった事は…

しかも相手は寄りによって銀時だ。

『ど、どうすればいいんじゃ』

『ん゙~、辰馬?』

『き、金時…』

起きたかと思ったが銀時は

寝ていた。

これはチャンスと思い、

着物を着直し、赤いコートを着て、マフラーをして、

戸から出た。

そのまま、階段を降り、

万事屋銀ちゃんと書いてある看板を見て、後にし、

船が止まっといる、ターミナルを目指した。

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