テラーノベル
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🐷🍆🔞
童帝🐷が🍆に初めてを捧げる話。
ただただやってるだけです。
ご本人様達とは無関係です。
全てフィクション。
トップの注意詳細は必ず読んでください。
それでは、 ゆっくりお楽しみください。
ぼんさんとドズルさんは長く一緒にいて阿吽の呼吸で、世間からもお似合い夫婦だとか言われている。
そんなぼんさんはドズルさんではなく、実際は18歳も下のどデカい俺と恋人なのだ。
それを知っている人は誰1人といなくて、メンバーにも秘密で、毎日毎日ドキドキしている。
きっかけは下心ありありで誘ったご飯。
メンバーに加入した当時の記憶を思い出しながら昔はこうだったと昔話に花を咲かせていた。
酒も入って、目の前に長年思いを寄せている男が居て、その表情がトロンと溶けていたからつい魔が差した。
「メンバー加入で、初めてぼんさん見た時、マジで時が止まりましたよ」
「え?おじさん過ぎて?」
「いや、可愛すぎて」
「は?」
びっくりして固まる男の手に自分の手を重ねて「一目惚れ…知ってたでしょ?あんたも悪い人ッスね」と適当な事を呟いた。
そんなわけあるか!と頭でも叩かれるかとおもったが、ぼんさんは唇を尖らせ頬を染めて「なーんだ、バレてたか、泳がせてるの楽しかったのになぁ〜」と笑ったのだ。
繋がった手はそのままで、いや、ぼんさんが動かして恋人繋ぎみたいに絡ませてきた。
じわりと汗が滲んで、顔が熱くなる。
「ふふ、MEN、顔真っ赤だね」
「っ、そ、りゃ、そうでしょーよ」
「….どうしたいの?」
「え?」
「俺を、どうしたい?」
コテンと首をかしげ首筋を晒す。ゴクリと唾を飲み込んでしまいふふふとまた笑われた。
どうしたい?だと?そんなのーーー・・・
「ぶち犯したいッス」
「ぶははっ!恋人とかにしたいとかじゃなくて?」
飛びすぎだろとぼんさんは肩を震わせて笑っていて、それは当たり前ですよと答えるとチラリと熱のある目で見つめられた。
「MEN、俺ね、お前のその目、めちゃくちゃ好きだよ?」
「目?」
「うん…欲に溺れてる目」
「っ……」
「ココ最近は特にその目で見てたね?」
なに?我慢できなくなったの?と厭らしく動く唇から目が離せず、繋いだ手に力が入る。
誘われている、けど、いいのだろうか、と経験のない俺は少しの不安を含む声で「俺でいいんスか?」と聞いた。
それにぼんさんは「MENがいいの」と繋いだ俺の手にキスをした。
「好きだよMEN、ずっと待ってたよ?」
「……っ」
俺も好きです、あなたを頭の中でぐちゃぐちゃに犯しすぎるくらいに
と荒い息で答えると「お会計しよっか?」とスルリと熱い繋がりが解けた。
名残惜しくて少しその手を追ってしまって「ふふ、MEN、ほら次行こ」と笑われた。
「っ、ん、」
「ぼんさんっ!」
ホテルに着くなり抱きつきキスをした。
我慢していた分深く荒く。
目を細めて困ったように頬を染めるぼんさん、その腰がクイッと俺の張り詰めたそこに擦り付けられて危うくイキそうになる。
「め、ん、ストップ」
「っはぁ、はぁ、や、無理、ぼんさんっ、」
童帝丸出しの快楽に犯され頭の中は突っ込む事でいっぱいで、引き寄せた腰にズリズリと硬い熱を押し付ける。
「お風呂っ、入らせて、汗かいたから」
「やだ、ぼんさん、このまましたい」
首に巻かれたぼんさんの手、それをいい事に両足の下に手を通して抱えあげる。「うわっ!」と叫ぶ口に再度食いつく。ぐちゃぐちゃと唾液が音を立てて溢れる、それが堪らなくてズボンの中でビクビクと自身が蠢く。
部屋の中の巨大なベッドにぼんさんを投げやると、「っこら!待てって!」と潤む目で見上げられる。その目でもっと俺を見て欲しくて、見せつけるように上着を脱ぎ捨てた。
「めん、ちょっ、がっつきすぎでしょ?」
「はっ、はっ、そりゃ、初めてですからね?」
「え?!」
「そんな驚かんでも?言ったじゃないっすか恋人いない歴=年齢って、、」
「あ、や、まじなの?てか、いいの?初めて俺で?」
その言葉にニヤリと笑い「ぼんさんがいいんです」と言い返した。さっきのやり返しみたいになってぼんさんはカッと顔を染めた。
「っ、その、優しくしてね?俺も男初めてだし、……受ける側も初めてだからっ」
「はぁ、はぁ、ぼんさん、残念なお知らせです、」
「え?」
これ見てみ?とベルトを外しシミを作った下着から有り得ないほど立ち上がったそこを取り出す。
ボロンと効果音が付きそうなほど反り立ちお腹にべちりと当たる。
ビクビク脈打ち先端から とくりとカウパーが垂れた。
「これで、優しくできる童帝います?」
「ッーーー!」
気持ちいい、とにかく気持ちいいー・・・
頭が溶ける
腰が止まらない
なんてドロドロで、キュンキュン締めて、
先端に当たるぼんさんの奥が吸い付いてくる、ここ何なんだろ
まだ奥入れそうだ、入りたいな、もっと押し付ければ入りそう
あ、入った、気持ちいい、良すぎる
なんだこれ、グボグボいって食べられてる感じだ
ぼんさん気持ちよさそう、顔ぐちゃぐちゃだ
汗で髪の毛が引っ付いてる、涙甘そうだな
てか、色白、腰細い、声可愛い、
俺の事好きってずっと言ってくれてる
嬉しい、もっと欲しい、
あーー、また出る、中に出したい、また出したい。
「っぐぅ、でる!!」
「ぁぁあ”!!やっ”いぐ!いぐヴ!!」
ドロドロになった身体で強く抱き合いながら、鳴き喚くぼんさんの甘い唇を食う。
イキっぱなしで痙攣してる腰を再度強く掴みバジュとピストンを開始する。出しながらぐちゃぐちゃに動かれぼんさんは「やっ、やっ!」と唇から逃げて首を振る。
「めん!やっ!止まってっ!お願いいぃ!」
「むり!むりだ!気持ちよすぎるっ!!」
出しても出しても収まらない昂りに俺自身も怖くなる。
この人がエロ過ぎて、好きすぎてどうにかなりそうだ。
もっと早く、この気持ちを打ち明けて
もっと早く、犯しておけばよかった
逃げようとするぼんさんの手を一つにまとめ上げ、頭上で拘束する。涙がこぼれる瞳で「めん、たすけてぇ」と舌足らずに言われ腰の動きが早くなる。
愛撫もクソもなかった前戯、ヒクつく所 全てに舌を這わせてぐちゃぐちゃにした。ローションなんか温める暇もなく直でぼんさんの下にかけて「冷たっ!」とびっくりされたが知った事か、俺はそれどころでは無い、早く入れたくて、中で出したくて頭がおかしくなりそうだった。
指を1本入れてあまりの柔らかさにぼんさんを見つめたら「いつも、一人で…MENとするの考えて、し、てた」と真っ赤な顔で言われブチりと理性が切れた。
そこからは自身のそこにもローションをぶち撒けて鼻息を荒らげて奥歯を食いしばり覆いかぶさった。
「MEN、好きだよ、大好き」
と嬉しそうに腰を上げたぼんさんに勢いよく挿し込んで、俺も好きだと何度も何度も叫んだ。
そこからは、天国、こんな気持ちいい事、みんなコソコソしてんのかよって惚ける頭で考えながらぼんさんのそこに何度も腰を打ちつけた。
動く度に目の前で可愛く揺れるぼんさん自身のそこからは止めどなく精液が撒き散らされていて、こんな乱暴な抱き方でも感じてくれるのかと嬉しくなった。
ピンク色で主張する胸の突起を指の先で摘んだり、口に含んだりすると面白いくらいに腰が動き中で俺を締め付ける。
可愛い声が「めんっ、めぇん!」とおれの名前を呼び、厭らしい腕が俺の首にしがみついてくる。
至る所に噛み付いて歯型をつけた、強く吸ってキスマークも散らした。
でも満足できなくて、身体が浮き上がる程腰を打ちつけた。
「あっ、あっ、あっあっあ!!」
普段からは想像もできない程やらしくて、可愛くて、甲高い声で喘ぐぼんさん。
ゴロンと向きを変えさせて後ろから覆い被さるように突き上げた。
まるで獣の交尾のような動きに、必死にシーツを手繰り寄せ「んんんっ!」と枕に顔を押し付けている。
項が真っ赤に染まっていて美味しそうでつい噛み付いた。
「ンア゙ぁあア゙あア゙!」
ぎゅっーーと中がうねって、我慢できなかった俺はまた中にその精をぶちまけた。
ボタボタとぼんさんの背中に汗が落ちて、ゼーハー肩で息をする。ぐぢゃっと抜き取った自身を追いかけるように出しまくった精液が下品な音と共に溢れ出る。
「んぁ、あ、んん」
「はぁ、はぁ、ぼんさん、なに、精子が垂れんのにも感じてるんスか?」
あんた、最高にエロいね
と耳元でつぶやくとビクリと身体がはねてプシュと潮を吹いた。
「えっろっ!!」
「あっ、めん!まって!だめっ今!」
振り向きながら片手を突っ伏してくるが、掴みシーツに縫いつけた。
「ぼんさん、まだしたい、ずっと、毎日、あんただけを犯したい」
「っ〜〜!!」
ぶわりと体全体に赤色が走り「あほっ」と呟かれた。
ビクビクとまだ脈打ち反り立つ自身をぼんさんのおしりに乗せると「っ、め…ん、早くっ」と消え入りそうな声で言われそこからはぼんさんが気絶するまでひたすらにその欲を吐き出し続けた。
「っあ”ーーー、ゴホッ!」
「…………」
顔が見れない、
抱き合ってるぼんさんは俺の胸にその鳴き腫らした顔を押し付けている。
声は痛々しいし、痛むのだろう咳をする度に んんと不機嫌そうな声を出している。
「ぼんさん、その、すみません」
「んー?ゴホッゴホッ」
「乱暴にしちゃいました…」
大事にしたいのにと呟けば「ふふ、ありがとう、でも大丈夫、俺も望んでたから」とギュッとしがみつかれた。
「MEN?」
「はい」
「卒業おめでとう〜」
ニヤリと見られ、「どーも」とその額にキスを落とした。
「本当に、俺が初めての相手で良かったのかねぇ〜?」
「何度も言わせんでください」
あんたがいいの、と頬に唇にキスをし流れるように首へと顔を動かす。
「っ、え、MEN?」
「はぁ、なんスか?」
「いや、なんかお腹の所に硬いの当たってるけど、」
「……当ててますね」
「流石に、ね?無理があると思う」
「…え、ダメなんすか?」
「いやいやいや、え?絶倫過ぎん?」
「…そーいうものじゃないんですか?」
そんなわけあるか!とぼんさんが起き上がり、うわっと痛む腰を押さえた。
「だ、大丈夫ッスか?!」
「っ〜〜でぇ〜!痛い!大丈夫じゃない!」
うぅぅと顔を顰めて丸くなる。
その体全体には行為の跡が沢山つけてあり、行為を思い出した俺は息を荒らげる。
「ぼ、んさん、その」
「んー?なに?」
「やっぱり、もう1回……いいッスか?」
次は優しくするんで、とぼんさんに覆い被さる。
「っ、あほ、ばか、絶倫!」
「はい、そーッスね」
「ちょっ、どこ触って!」
「お尻?」
「やっ、あ、やめっ、んん、はぁん」
柔らかいそこに つぷりと指を差し込むと昨夜沢山出した精子がトロリと出てきた。
「ぼんさん、本当にあんた、エロ過ぎっ」
「んん、指っ、抜きなさいっぁ」
「はぁ、トロトロだ、、」
導かれるように自身の尖端を宛がって「ぼんさん好きです」と呟くと同時に挿し込んだ。
横向きでぐぽぐぽと動かれ、ぼんさんは籠った声で喘ぎ続ける。
「あんっ、あ、あ」
「ぼんさん、どうしよう、止まんないッス、これ、本当に毎日したいっ」
「ばっ、か、俺が死ぬっ」
それは困るな〜とMENはカクカクと腰を動かす。
毛布の中でくちゃくちゃと粘着音が鳴り響く。
少し隙間を開けて覗き込むが、後悔した、
あまりのエロさに腰に熱が溜まる。
これは、1回じゃ収まらなくなった……
何かを感じ取ったぼんさんは「も、無理だからね?」と涙を落とした。
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コメント
4件
あなたは罪作りなぼんさんと一緒です…何人天に全うさせるおつもりですか…これから私達は天の声として生きていく事になります。 あまあまおせっせmnbnありがとうございます
毎日か、…毎日してくれてもいいんですけどね…ぐ腐腐…👍