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千夏「宿屋何処だろう、、」
女神【ねぇ、、残念なお知らせ言っていい?】
千夏(残念なお知らせは聞きたくないかなぁ……)
女神【さっき路地裏から出る時幹部の一人の鬱先生がこっち見てた】(無視)
千夏(女神言葉通じる???しかも知らないふりしてたのに、、)
女神【そっか、今聴覚鋭くなってるから聞こえてたのか】
千夏(もう絶対怪しまれた、まぁ普通の人は路地裏に様なんて無いもんね、、)
女神【流石に可哀想だから会ったら死を覚悟した方がいい幹部教えてあげる】
千夏(ありがとーーーーーーーーーーーーーー!!!!!)
女神【と言っても一人だけなんだけど】
千夏(逆に一人でよかったわ)
女神【暗殺部隊隊長のゾム】
千夏(暗殺って聞いた瞬間から嫌な予感が)
女神【まぁ気配を消すのが上手いのは当然だよね、それに加えてかなり好戦的】
女神【潜入とかも得意で、戦闘に関しては我々国の軍隊の中でトップクラス】
女神【おまけに気に入った相手には食害っていう名の拷問もしてくる】
千夏(はは、、、、あははは、、、、、、)(死)
女神【あと見た目は緑のパーカーを着ててフードを深く被ってる】
千夏(わぁ、、すっごい分かりやすい見た目、、、)
千夏(それなら見かけても回避できるわ)←フラグ
女神【あれ?今フラグが建った気が……、】
千夏(そんな訳ないじゃ~n)ドンッッ「へぶっっ、、!」
??「、、、、、……………あ゛?」
千夏「ヒュゥッッッッッッ、、、、」
??「なんやお前」
千夏「ス、スミマセン、、ヨソミシテタラブツカッテシマイマシタ、、」
??「ふっ、、w何で片言なん?w」
千夏「ソンナコトアリマセンヨ?」
??「ッッッッ、、、wwwまぁええわ、それよりお前、」
千夏「?」
??「腹減ってへんか?」
千夏「………………………………………」(諦+死)
女神【千夏、、、、、】
千夏「さ、さっきもうご飯食べたので、お腹は空いてナイデス、、」
??「えぇ~、ならしょうがないかぁ~、、」シュンッ⤵
千夏(す、凄い、、、、、、、、、、弟属性)←
千夏「え、えっと、、、、もしよろしければ次またお会いしたら、」
千夏「ご一緒にお食事でも、、、?」
??「、!、、ホンマか!!」
千夏「ピッ、、、ま、またお会い出来たらですけど、、、」
??「よっしゃぁ、!あ!俺はゾム!お前は?」
千夏「ち、千夏、、です」
zm「千夏、ええ名前やな!」
千夏「あ、ありがとう、、ございます、、、、」
zm「じゃあ俺この後用事あるから、じゃっ!」
千夏「は、い、、さようなら、」
タッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッ
千夏「あ、あはははははは、、、、、」
女神【えーーと、大丈夫、?】
《何あの女、ゾム様と話していたわ、》ヒソヒソ
《生意気ね、、》ヒソヒソ
千夏「、、、、、離れよ、、」ボソッ
女神【あちゃーーーー、厄介なのに目付けられたねぇ、、、、、】