【赤の部屋】桃視点
我慢できずに赤の小さい口に俺の舌を無理やりねじりこませて口内をグチャグチャにする
赤は最初ものすごく驚いたし、抵抗したが、その後からは赤面で涙目でぼーっとしてるだけだった。
口を離すと銀色の糸で俺らは結ばれていた
「もも、?/」
俺の息子が我慢できなくてパンツがきつい。
「ごめんな、赤」
「へっ?」
とぼけてる赤に俺は赤の後ろに回り込む。
そして赤の来ている服をぬがして胸の飾りをいじり始める
「もも、ォッ/やッ//」
かじったり、舐めたり指でつまんだり乳輪を撫でたり焦らしたりしてみた
「ッ~//やめ、ろ///そ、ッれ//」
感じでビクビクしながら言ってるため説得力が皆無だ。そして、俺の息子が限界だと考えてると、赤の息子も勃起してることに気がついた。
「赤、?それ」
赤の息子を指すと、
「…?なんで…?///」
そうかこいつ勃起分からないから怖いだろう。
「ち〇こは興奮したりすると勃つの。だから今、赤のち〇こが勃ってるってことは、」
どんどん顔が赤くなってく
「俺の勝ちでいいかな…?」
「ッ!俺、そんなこと知らなかったし//」
「でも最初俺は、勃ったらって説明したからー」
「…反則」
「まぁ赤はドMということで」
俺が満足してるが俺の息子も限界なので早く家に帰って45りたい。
「じゃあ、赤そろそろ…」
「も、も…」
帰ろうとしたら俺の服の裾を掴んできた。
振り返ると赤面の赤がいた。耐えろっ!桃!
「この、ち〇ち〇どうしたらた、たなくなるの……?」
ううううっ!赤に4545なんか教えたくねぇ!
「ほっとけば直るよ」
「今すぐ治したいの!」
やばい。俺がもう限界を迎えそう。
「ねぇ…?教えて…?」
涙目でそう訴えてくる。ビンビンしすぎてち〇こ痛え。
「俺の事好きにしていいから」
ブチってなにか切れた音がした。
次の瞬間、ベッドに押し倒してた。
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