テラーノベル
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スタジオに付随してるシャワー室に入っていた💙。たまたま風呂上がりの上裸の💙と遭遇してしまって、滴る髪や少しあかぼったい💙を見てフリーズした🩷💛🤍♥️。ごめん、皆なら見られても大丈夫だと思ってとすぐに服を着させれる💙。💙の目の前でラッキーすぎるなと考えたことが口々から漏れ出る🩷💛🤍♥️、なんやねん、もう!と照れる💙
仕事終わりで太智は
💙「先に楽屋に戻ってるな!」
と言って楽屋へ戻っていった。
💛「まぁ、俺らももう少ししたら終わるしいいだろ」
🩷「ここに居ても暇だろうしな」
🤍「俺もだいちゃんのところに行きたい」
♥️「それは俺もだよ」
「皆さん撮影まだ、残ってますからね?集中力切らさない!!」
スタッフさんに渇をいれられ仕事モードに切り替える。
♥️「やっと終わったぁ!だいちゃんとこに直ぐ向かお」
💛「おい待て、上着忘れてる!」
🩷「相変わらず虚凸猛進で笑」
🤍「そんな勇ちゃんも仁ちゃんもだいちゃんのところに早く行きたいんじゃないの?笑」
🩷「当たり前!」
💛「当たり前だろ、でも忘れ物して戻ってくるのも面倒だろ?」
🤍「確かに、まぁこんだけ確認すれば大丈夫じゃない?多分」
💛「はぁ、まぁ確かにそうだな舜太!楽屋戻るぞ」
♥️「はーい」
🩷「仁人お母さんは大変だな笑」
🤍「だね笑」
💛「すいません、一旦楽屋に戻ってます」
スタッフ一言声をかけて楽屋へ向かう。
🤍「今回のスタジオシャワー室付随してて豪華ね」
🩷「マジか、ちょっと着替え持ってきて浴びてくるか」
なんて軽口叩きあいながら楽屋へ入る。
💙「あっ、遅かったなぁ~」
そこに上裸で髪から水が滴ってるどこからどう見てもお風呂上がり状態の太智がいて全員の思考が停止する。
💙「ここのシャワー室広めでよかったで!」
なんて感想もらっても太智の肌にしか目がいかず、かつ思考が鈍ってる。
早くに建て直した勇斗が
🩷「お、俺も気になってたんだよなー、太智誘えよぉ!」
流石最年長と言わざる得ない建て直しであった。
💛「おい!その前に髪水浸し!ドライヤー持ってくるから待ってろ!あと、早く服着ろ」
すかさず仁人がフォローをいれる。
💙「暑かったんやもん、誰もおらへんかったし、別にメンバー内ならええやん?」
💛「言いわけないだろ、」
🤍「だいちゃんあとでスタッフ来るかもだから服は着よう」
♥️「ドライヤー持ってきたで!」
さっきまで静かだと思ってた舜太はどうやらドライヤーを代わりに持ってきたようだ。
💙「流石にそれはアカンな」
と服を着る太智を見て各々つい声が漏れてしまった。
🩷「見れてラッキー、太智やっぱしエロいな」
💛「腰元細いな、筋肉ついてるはずなのに折れそう」
♥️「だいちゃんホンマに綺麗やね」
🤍「本当に、肌綺麗だし可愛い」
ボソボソ呟いたつもりだったが、ガッツリ聞こえていたようで
💙「はぁ?//皆してなに言っとる?!」
驚愕した上で恥ずかしかったのか赤面する。
💙「もうええから!舜ちゃんドライヤー貸して髪乾かすわ」
🩷「照れてんなぁ笑」
🤍「だーいちゃん、髪乾かすの俺にやらして」
💙「なんで?!」
🤍「やりたいから、ね?」
結局柔太朗が髪を乾かした。
💙「うぅぅ、、」
💛「悪かったって、太智」
🩷「ほらこっち向けって」
♥️「だーいちゃん、」ガシッ
♥️「可愛かったで!」
ド直球に言う舜太に他のメンバーも
🤍「それは本当にね、可愛い!さっきも髪を乾かしてるとき擽ったそうにくねってるのも可愛かった」
🩷「あぁ、太智首もと弱いもんな!さっきも顔可愛かった」
💛「赤面直ぐにしちゃうのも可愛かったよ」
舜太を皮切りに次々と言葉にされた太智への想いに
💙「へ、え、は、なんで?!!//」
💙「もうええから、皆黙って!!」
照れた太智はメンバーの口をてで塞ごうとして、近場にいた舜太の口を手で塞ぐ。
♥️「モゴモゴ」ペロ
💙「ヒッ、舐めんなや!」
🤍「あっ、舜ちゃんズルい!俺も、だいちゃん手出して」
💙「出すかぁ!!」
🩷「これって何時までに落とせるかな?」
💛「太智俺らに甘いし、仕事でもプラベでも距離なんていくらでも詰められる」
🩷「まぁ、長くは俺らが待てないからな笑」
💛「だな笑」
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