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#カントリーヒューマンズ
ねがてぃぶろっこりー
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⚠注意
これは捏造です。捏造の塊です。
中の人は文章を書くのが下手です。誤字・脱字の可能性があります。
政治的意思、実際の国々とは関係ありません。
かなり調べはしているのですが歴史の間違いもあり得ます、ご了承下さい。
それでもいい人だけいってらっしゃい。
「……う”…ん…?」
見慣れた天井、背中から伝わる感触。ここは…私の寝室か?頭が少し痛むがそれ以外は特に何も…というか日の光が眩しい、今何時だ?私はいつ寝たんだ?
ベッドから起き上がると体が異様に軽く、このまま空でも飛べそうだとも思った。辺りを見回すとやはり私の部屋だ。ふとベッドの側の机の上に小瓶があるのに気づく。なんだろう…見覚えがあるような…
______『さあ、どうする?』
イ「______っ!!!アメリカ!!」
慌ててベッドから起き上がり急いで彼の寝室へ向かう。道中のメイドや使用人を無理矢理どかし執事長の止めようとする声を無視した。
問答無用で部屋に入るとベッドの上にはアメリカが相変わらず横たわっていた。窓のカーテンが揺れ心地よい風が頬を撫でる。アメリカは頭を窓際に向けていて顔が見えない。恐ろしくなり、ゆっくり近づく。冷や汗が止まらず手が震えてくる…足がふらついて真っ直ぐ歩けない…
イ「ぁ…あぁ…ア、メリカ…?」
肩に触れようとフルフル震える手を伸ばした。息を…しているのか…?
ア「……うぅ〜〜ん…」
イ「…!!?」
咄嗟に手を引っ込めると小さな頭がごろりと転がった。こちらへ向かれた顔は記憶にある青白い顔色からだいぶ良くなっている。穏やかな寝顔から寝ぼけたまん丸の青い瞳が見開かれた。
ア「…お父…様…?…ふわぁ…おはよう、ございます」
ニコリと微笑む私の息子。まるでいつも朝のように挨拶をする。アメリカはつい前まで毒に侵されていたとは思えないほどあっけらかんとしていた。
ア「…お父…様?」
イギリスはポロポロと涙を流していた。安堵から溢れる涙はベッドシーツを濡らしいく。アメリカは上半身を起こし父の服の裾を握る。イギリスはハッと涙を拭うとアメリカの頭を優しく撫でた。
イ「…よくっ、頑張りましたね…アメリカっ…」
よかった、本当によかった…
ただそれだけ。アメリカが生きていること、笑っていること、いつものようにおはようと言ってくれること、その全てに安堵していた。イギリスはアメリカを強く抱きしめ、愛しい息子に何度も呟いた。
イ「ありがとうっ…ありがとう、アメリカ…ありがとうっ…」
頑張ってくれて、生きててくれて…ありがとう…
ついこの間友人となったイギリスの家の前に立っていたスペインは門前で考え込んでいた。
ス「…よお、元気?こないだぶりだな?たまたま通りかかってよ…ああっ!!ダメだダメだ!国の化身でたまたまは無理がある!う〜ん…よう、久しぶりだな。元気だったか?この間海で珍しいもん見つけたんだけどよ、よかったら一緒に船に乗って行かないか?よし、これで行こう!」
スペインが門の扉を開けようとした時、屋敷の玄関が開かれる。出てきたのはイギリス本人だった。
イ「…スペイン?どうしてここに…」
ス「っ!!?よ、よおイギリス!久しぶり!たまたま通りかかっ…って違う!よかったら一緒に船に、ってちげえ!!」
一人でべらべらとコントをかますスペインは先程用意した挨拶作文を何処かへ飛ばしてしまったようだ。
イ「…………」
イギリスは無言で魔法を使い、門を開けた。スペインは驚きつつも遠慮がちに入り、照れているのか頭を掻いている。
ス「わ、悪いな…忙しかっただろ?」
イ「いえ、そんなことは…いつでも来てくれて大丈夫ですよ」
ス「え!?ま、マジで……イギリス?」
イ「?」
ス「お前…なんで……泣いてるんだ?」
イ「え…」
イ(え…あれ…なんで、また…)
さっき泣いたばかりなのに、どうしてまた…
イ「うっ…あ、すみ、ませんっ…」
外で泣き出すなんて…他の誰かに見られる前に止めないと…止まれ、止まって…これ以上、恥を晒したくない…
イ「うっ、ううっ…あっ、ああ…っ…」
イギリスが何度拭っても溢れ出る涙は容赦なく彼の頬を濡らす。イギリスは耐えられずスペインに背を向け屋敷に戻ろうとするが、涙で濡れたその手を掴まれた。
ス「…イギリス、お前…なにかあったのか?」
イ「っ…!」
スペインはもう片方の手をイギリスの頬に伸ばし、タンザナイトの瞳から溢れる雫を指先でそっと拭った。びくりと震えるイギリスを抱きしめ耳元でそっと呟く。
ス「…ここには俺しかいない…好きなだけ吐き出せ」
イ「っ…!!」
やめて…そんなこと言わないで、放っといて…
思わず唇を噛みしめるとじわりと血が滲み出た。それと同時に大粒の涙が更に溢れ出る。
ス「…大丈夫だ、俺は何も聞かない」
イ「〜〜〜〜〜っ!!!!(ブワッ
______あ”あ”あ”あああああぁぁぁあ!!!」
イ「はぁっ、あ”あ”あ”っ!っ…ううっ、はあっ”!!」
もう我慢できなかった。抑えてきた感情が叫びとなって溢れ出す。苦しみ、怒り、屈辱、そして恐怖。アメリカを、息子を失うかもしれなかった現実が酷く恐ろしかった。毒で弄ばれたことよりも、アメリカを苦しめられたことのほうが何十倍も許せなかった。でももっと許せないのはそんな中何もできなかった自分の無力さだった。
イ「うっ…ううっ…グスッ、ううっ…」
ス「………」
スペインは何も聞かず、私が再び眠りにつくまでずっと側に居てくれた。
お父様が泣いたところ…初めて見た。
お父様の綺麗な瞳から涙がポタポタ落ちていく光景にアメリカは思わず押し黙った。いつだって冷静でかっこよくて、綺麗で誇り高いお父様。そんなお父様が僕の為にこんなに泣いて…正直、嬉しかった。
イ『…風邪引きますよ』
初めて僕に手を差し伸べてくれた優しいお父様、僕を家族にしてくれた温かいお父様。僕は、お父様が好きだ。大好きだ。世界で一番大好き。ずっと一緒に居たい。ずっと側に居たい。お父様を支えたい…
イ「______あ”あ”あ”あああああぁぁぁあ!!!」」
スペインに抱きしめられながら泣くイギリスをアメリカは窓から静かに見ていた。あんな風に泣き叫ぶお父様も…初めて見た。自分たちを苦しめた奴を許せないと思ったのは確かだが、アメリカは何とも言えない感情に苛まれていた。
ア(…どうして…自分はこんなにも無力なんだろう)
お父様がああやって泣き叫ぶのも、苦しんでいるのも、自分が毒の罠にかかったからだ。それを自覚したアメリカは思わず窓のガラスに爪を立てる。お父様は自分をこんなに愛してくれているからこそ、きっと自分のこと以上に怒っていたのだろう、苦しんでいたのだろう。アメリカは子供ながらにそれを理解していた。そして彼はある決意をする。
ア「…強く、ならなきゃ…」
かつて父親に教えられた、自分の存在を。”国の化身”として、自分には他とは違う力がある。”国”として強くなろう。お父様を支えられるくらい、お父様の隣に立てるくらい、お父様を守れるくらいに。そしてお父様を苦しめようとするやつらを消しされるくらいに…
ス「…………」
泣き疲れたイギリスをそっとベッドに横たわらせる。赤く腫れた目の下にはうっすらと隈もあり、疲労が溜まっていたのがわかる。一体何があったのだろう、イギリスがここまで弱るなんて…
?「あっれ〜?あんた誰〜?」
ス「!?」
バッと後ろを振り向くと見覚えのない青年が空中に浮いていた。白い長髪の毛先は血のように赤く、白みがかった赤い瞳はギロリとスペインを見下ろす。イギリスとは顔つきも態度も全く違うが、どことなく雰囲気が似ているのを感じた。
ス「っ…お前、誰だ?」
ロ「あれ?俺から名乗るの?まあいいや、俺はロアノーク、ロアノーク・コロニー。イギリスとは親戚でね」
ス「ロアノーク?(聞いたことないな…イギリスのことを知っている以上、こいつも”国の化身”なんだろうが…)…俺はスペイン、イギリスとは…その…ア、アミーゴだ」
ロ「アミーゴ?何それ?恋人?」
ス「バッ!!ちげぇーよ!?ダチだ、ダチ!!」
ロ「あ、フレンドのことね!なあ〜んだ!」
ケラケラと子供のように無邪気笑う青年を前にスペインは緊張感が和らいでいった。
ス「はぁ…イギリスに用なら明日にしとけ。今疲れてるみたいだから」
ロ「知ってる」
いつの間にか背後のベッドにいたロアノークはイギリスに布団をかけてやる。
ロ「やれやれ、毒を仕込まれたなんて、平和ボケしてるねイギリス」
ス「……は?」
毒?は?何のことだ?
ス「おい…お前何か知ってんのか…」
ロ「そんなに殺気立たないでよ、怖い怖い笑」
ス「……イギリス、毒を盛られたのか?」
ロ「そ、」
ス「誰に((睨」
ロ「どうどう、落ち着いてよスペイン兄さん」
ス「は?に、兄さん???」
ロ「え〜だめ?」
ス「ま、まあ…別にいいけどよ…」
ロ「ニコッ)…俺がここに来たのは昨日の昼。イギリスとオスマン?が揉み合ってたんだよね」
ス「オスマン?何であいつが…」
ロ「さあ?…毒を仕込んだのはあいつらしいよ、本人がそう言ってた。とうとうイギリスは倒れてしまってね、てっきりオスマンは見捨てるかと思ったんだけど、なんでか解毒剤を使ってくれたんだよね……なんでだろ…」
ロ「それでまあイギリスは無事助かって、巻き添え喰らったアメリカも助けられたってこと。訳分かんないよね!」
ス「…オスマンがやったんだな?」
ロ「うん!」
ス「…そうか……失礼する」
ロ「え〜?もう行っちゃうの?」
ス「ああ……やるべきことが一つ決まったんでな」
ロ「ふ〜ん…頑張ってね〜スペイン兄さん♪」
イ『…ア…メリ…カ……』
オ『……イギリス…?』
気を失ったイギリスの肩を掴み顔を除くと、青白い肌に汗が流れていた。毒が本格的に回り始めたのだろう、いよいよマズイかもな…
オ『………』
いっそこのまま連れ去ろうかと邪念が頭を横切ったが、一度冷静になり地面に膝をつく。首裏を支えながらゆっくり上体を起こし、胸元に寄りかからせた。脆い…簡単に殺せそうなほど細い体だ…
オ『……お前を手に入れるために来たのだが…まったく…自分の意思で来てもらわなきゃ俺も困るんだぞ…だが良いものが見れた、今日はそれで許してやる』
イギリスの目元に残っている涙を掬い、口に含んだ。しょっぱいな…と当たり前の事を思いながら解毒剤の瓶を開ける。それをそのまま己の口に入れ、無防備に眠っている存在を静かに見下ろした。
顎を掴み口を開かせるとオスマンはグッと顔を近づけて唇を合わせる。流し込まれた解毒剤がイギリスの顎を伝った。すべてを流し終えたオスマンは唇を離すとイギリスの襟元をめくり小さく噛みついた。ビクッと震えた華奢な体を逃さないよう強く抱きしめ、ジュッと少しだけ肌を吸う。
オ『……はぁ……バカだな、お前も…俺も…』
オ「…………」
自国に戻ったオスマンは書斎の机に向かって考え込んでいた。ウィーンへの侵攻があまり芳しくない、戦略を立て直さなければ…。イギリスとはまともな話し合いすら出来なかった、他の方法を考えるとするか…。すると突然ドアの向こうから人間の叫び声が聞こえてきた。
オ「…何の騒ぎだ」
______バンッ!!!!
オ「……お前」
ス「…よお、オスマン」
扉を蹴り破ったのはスペイン王国の息子だった。まさか単身で乗り込んできたのか?愚かにも程がある。
オ「何のマネだ?ここはガキの来る所じゃないz((バッ!!…!?」
突然襟元を引っ張られると新緑の瞳がすぐ目の前で俺を睨みつけていた。まだれっきとした国の化身でもない奴の放つ殺気立った眼光に思わず体が硬直する。
ス「…オスマン、俺はお前を許さない。あいつを苦しめた分、全て返してやるっ…!」
オ「(あいつ…?)……イギリスのことか?」
ス「っ!!!」
当たりか…だが何故こいつがそのことを知ってる、お前たちは対して仲が良くなかった気がするのだが…俺が目を離した隙に何があった?
ス「…俺は帝国となる」
オ「………」
ス「近いうちに父上から国を継承する。れっきとした国の化身となる。そうしたら、俺が最初に刃を向けるのはお前だ、覚悟しておけ…!」
そう言い残し、部屋から出ようとした青二才の背中に向かってオスマンは吐き捨てた。
オ「お前も、あいつに狂わされたんだな」
ス「______」
あれから数日、イギリスは屋敷内の使用人を一斉に入れ替えた。オスマンがあの時一体どうやって毒を仕込んだのかはすぐに分かった。奴の”権能”だ。今更意味はなくても痕跡を残さないよう、徹底的に屋敷から消していく。あれから更に警戒を強め、守護霊や精霊たちを屋敷の警備に当たらせた。おかげであまり眠れずアメリカには心配をかけてしまった、ごめんなさいねアメリカ…
そして現在、買い物を終えたところだ。アメリカも身長が伸びたので新しい服のサイズ調整や必要な勉強道具を買い揃えた。付き添わせた使用人たちに荷物を屋敷に持ち帰るよう指示し、今は2人でゆっくり散歩中だ。
イ「…アメリカ、あれから体調は大丈夫ですか?」
ア「はい、全然元気です。…お父様、僕、これからもっと頑張ります」
イ「え、どうしたんです?急に…」
ア「…やらなきゃいけないことがはっきりしたので」
イ「?」
あの一件で何か心境の変化でもあったのだろうか…アメリカには本当に申し訳ないことをした。前世で起きなかったあの悲劇が何故今世で起こったのか、身近なことで変わったことと言えばアメリカとの関係くらいだ。常に私の側に居るようになったから、この子は巻き添えを食らってしまったのだろう。…だからといって今更この子を離すことはしないが、これからのことをもっと考えなければ…
ア「お父様、あれはなんですか?」
イ「?」
アメリカが指差す方には大勢の人間がいる奴隷区だった。貴族や権力者も多く、趣味で買ったり労働力として引き取ったりする。正直…見ていて良いものではない。
イ(ん?待てよ…)
思い出したのは前世のアメリカ以外の息子たち…正式に引き取ったのはまだまだ先の話だが、確か私が彼らを拾ったのは奴隷区だったような…
ア「……お父様、何か来ます」
後ろを振り向くと縄に繋がれた子どもたちが筆頭の男の後ろで一列となって連れて行かれていた。奴隷区へ運ばれるのだろう…
イ(………ん?)
男のすぐ後ろにいる子供の様子がおかしい、両手をぐりぐり動かしたり縄に噛みついたりしている。逃げるつもりだろうか…とそのまま見ていると案の定腕の縄を引き千切った子供が逃げ出した。
「おい!待て!!」
子供は素足でその場から逃げ出し、私に向かって飛び込んできた。
イ「……え???」
突進された勢いのまま子供と共に地面に倒れ込んでしまう。打ちどころが悪かったのか体が悲鳴を上げた。
ア「お父様!大丈夫ですか!!?」
イ(…全然大丈夫じゃない…)
なんでよりによって私のところに…
痛む体を起こし服にしがみつく子供の肩にそっと触れるとその子はバッ!と顔を上げ涙を流しながら訴えた。
?「助けて…!!」
イ「…えっと…ひとまず離れ…っ!!」
そして気づいた、これは前世でも見た光景だった。確か…アメリカが熱を出した日に、こうやって助けを求めてきた子供がいた…
?『お父様!アメリカがっ…助けて下さい!!』
イ「……カナ、ダ…?」
カ「え?」
ア「…お父様?」
そう…カナダ、私の家の次男となる子供。まさかこんなに早く会うことになるとは…
「このガキ!!」
カ「ひっ…!!(ギュッ」
必死に私にしがみつくカナダの体はビクビク震え、涙をポロポロこぼしていた。私はその小さな子供をそっと抱き締めるとカナダの震えが止まったのを確かに感じ取る。
「このガキッ…悪いが旦那さん、さっさとこちらに返してくれないか。次の取引に間に合わない」
イ「……貴方はこのままあの人と行きたいですか?」
カ「え…(フルフル」
イ「…わかりました…アメリカ、この子をお願いします」
ア「は、はい…」
アメリカにカナダを任せ、男の引く縄に繋がれた他の子供たちを見やる。一人一人見てみるとどれも見覚えのある子供たちだった。やはり…この子たちは私の…まさかこんな偶然があるとは…
イ「この子はそちらへは戻りません」
「は?なんだお前っ…!」
イ「そして後ろの子供たちも私が引き取ります」
「「!?」」
「なんだ貴様ズケズケと!無礼者が!一体どこの馬の骨だ!」
イ「グレート・ブリテン公爵ですけど、何か?」
「……は?」
グレート・ブリテン公爵家、この国の名を堂々と使う異例の貴族家。すべての貴族が恐れる王室直属の配下。あらゆる商業の中枢を担い、外国との貿易も仕事としている。
イ(まあすべて建前ですけど…)
イギリスは懐から白紙小切手とペンを取り出し呆れたように吐き捨てる。
イ「さ、いくら欲しいんです?」
シーズン1完結
ここまでご愛読ありがとうございます😊
これにてシリーズ1完結となります。続きのシリーズ2も頑張っていこうと思います!本当にここまで書けるとは思ってなかったので正直自分でもびっくりです。どうせ中途半端に終わるやろうな…って思ってたんですけど、自分も書いてて楽しいし応援してくださるフォロワー様も居るのでここまで来れました!本当にありがとうございます(#^.^#)というかフォロワー様が更に増えて嬉しいです😭
これからのことなのですが、前話で報告した通りまずはリクエストに応えていきます。ですが続きも同時並行して書いていくのでご心配なく。あと他の作品の続きも書く予定です。画力も上げたいけどなかなか上がらないことに頭悩ませておりますトホホ(泣)
コメント
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きたぁぁぁぁぁぁ前回居残りだったからコメントする前にバレたんですよ(?)いや神だね!スペイン、、、応援してるぞ(?)あとカナダ!!よく逃げた勇気ありすぎるあとイギー選んで正解だシーズン2も楽しみ!!
うわぁぁここでまさかのほかの植民地君たち登場!?やばい続き楽しみすぎます、 てかスペさんそりゃ好きな人に毒盛られたら怒るよね…😌 シーズン2も楽しみにしてます!!無理なさらず頑張ってください!
神ですか?いや神ですね!!!!