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❥・ mmntmr × znkps

【拳】


⚠Attention

・mmntmr様主催のmmmrの皆様の二次元創作です。

・ご本人様には一切関係ございません。

・地雷・苦手さんはブラウザバック推奨🔙

・zn→男、mm→男、lt→男





mm「 znkpsって身長ちっちゃいよね ‥ 笑 」

「 いや 、周りが高すぎるだけだって!! 」

lt「 周りが高かったとしても 、明らかznkpはちっちゃすぎるのは変わりないけどね笑 」


何気ない 、いつもの身長をいじられながらも 、学校へ投稿していたある日のこと 。



それはお昼の待ち合わせのときだった。



「 はぁ 、ltちゃんねるとmmntmr遅くない ‥ ? 」


そうぽけーっと待っていると 、


ヤンキー「おい 、その子お前 。」


運悪く 、ガチギレ中のヤンキーがやってきた 。

思わず引き下がろうとしたけど 、パッと手に持っていたお弁当を取られる 。


「ちょっ 、か、返せ … !!! 、汗」


取り返そうとしたけど 、そのヤンキーは別の遠くの方へ投げ捨ててしまった 。


ヤンキー「 返すわけねぇだろ ‥ ッ!! 」


そう吐き捨てて 、彼の拳が俺の顔面の目の前にやってくる 。

あーこれ、殴られるわ ‥ そう思って 、目をぎゅっと瞑った 。

そうして 、見えていないけど俺の顔面に拳が当たって 、体に衝撃が………


……あれ ?

殴られて 、ない?


痛く … ない?


不思議と目を開けると 、そこには 、mmntが立っていた 。

… ヤンキーの拳を受け止めて 。


mm「 ねぇ 、誰に手出してんの? 」

ヤンキー「 は 、!? お前に関係ねぇだろ ‥ ッ!! 」


そう言って 、ヤンキーはmmntへ拳を振りに掛かる 。

けど 、mmntは華麗にその拳を避けて 、それに反応できなかったヤンキーが転んでいる隙に 、

俺の方へ来てくれた 。


mm「大丈夫 、znkps ? 」


そう聞いてくる姿がいつになく 、逞しく見えた 。


「うん 、それより ‥ 今のうちに先生に言いに行こう 。」


そう待ち合わせ場所を後にして 、二人で廊下へ向かった 。




☆おまけ


〜待ち合わせ場所にて〜


lt「あ”?znkpsとmmntmrいないんだが ‥ !?

おまけに、ヤンキー倒れてるし何事!?」





こちらは、りん様のリクエストです❗️

リクエスト遅くなってしまいごめんなさい💦

通知等で埋もれて忘れてしまっていました‥😿

改めてリクエストありがとうございました✨️


まだまだリクエスト募集中ですのでぜひ🎶



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