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華音です!


最近忙しくて小説がなかなか書けくすみませーん!


しばらく週2投稿かも


もしかしたら週1?


そうなったらすみません


⚠️カリン=ふたなり


どうぞ!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



この日小峠は1人夜道を歩いていた


小峠「(ねみぃ…)」


??「ふふ、可愛い♡」


小峠「え…んぐッ!?」


??「おやすみなさい華太くん♡」


小峠「💤」


背後から何者かによって小峠は意識を失った



































戦争、事件がめったに起こらない貴凛町で元殺し屋の瓜生とカリンがメロンパンを販売していた


カリン「~~♪」


瓜生「カリン今日はずいぶん機嫌がいいな!何か良いことあったのか?」


何故かご機嫌のカリン


カリン「んふふ♡最近ねワンちゃん飼い始めたの♡」


瓜生 「へー、犬ね~」


カリン「そう!毎晩ワンワン鳴いてる時もあれば甘えてくることもあるの!…でもね、困ってることがあるの…」


瓜生「困ってること?」


カリン「たまに逃げようとするのよね」


瓜生「ほ~ん、、逃げようとすんのか…何でだ?」


カリン「うーん、なんでだろ…場所が気に入らないのかしら」


瓜生「そうなんじゃねぇの?」



「メロンパンくださーい」


タイミングが良いのか悪いのかは不明だが、メロンパンを買いにお客が来店した


この話はここで打ち切られた






メロンパン屋の仕事を終わらせ1人で住む家にカリンは帰ってきた


カリン「ただいま~♡」


そのまま寝室に直行する


寝室に入るとそこには全裸にされて鎖のついた首輪で繋がれている小峠がいた


小峠「ッ…….♡」


カリン「良い子にしてた~?」


小峠「は、はい…」


カリン「ふ~ん……これが良い子にしてたっていうの?」


小峠「なッ!?」


カリンは自身のスマホを取り出し小峠に向けて画面をみせた


そこに映っていたのは首輪の鎖を壊そうとする小峠がいた


カリン「バカね~躾直し♡」








頭上で腕を拘束され片足を持ち上げる松葉崩しの体勢で小峠はカリンに犯されたてた


カリン「出すよ♡」


ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル


小峠「んぁ!♡♡あぁ”ぁ”ッッ、、イヤ…はげし”!♡♡い”、ッ♡、、~~~~ッッ♡♡♡♡♡♡♡♡」


カリン「激しいの好きでしょ♡」


小峠「ぎら”い!ッ♡….///♡♡♡ぎら”い!ッッッ….///♡♡かえら”じてぇ”ぇ”ぇ”!!♡♡♡♡♡♡♡///」


カリン「ダ~メ」



あまりの快楽に小峠は逃げようとするが奥を奥をと突かれまくり逃げれずにいた


小峠「お”ね”がいッ、、ひ”まっ♡…す”!♡♡♡か”え”ら、ッ…!♡♡♡じで”ぇ”ぇ”!…ッッ、!じでぇぇ! ♡♡♡カ”リ”ンさぁ”ぁ”ぁ”ん!!♡♡♡♡♡」


カリン「…」


すると躾直しを楽しんでいたカリンの雰囲気は変わった


カリン「ね、さっきから帰らしてって言ってるの気分悪いだけど」


小峠「んあぁぁ!!♡♡♡♡♡…..へッ?」


カリン「……..」




カリン「出すよ」


ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルル


小峠「おぐ”や♡、やぁ”♡♡…ぐるじぃ”ぃ”♡♡、、おぁ”あ”~~~~ッッッッッ!!! 」


カリン「…」


グポッ♡♡♡♡


小峠「お~~~~ッッ!!?♡♡♡♡♡ぉ”~~~~~~ッ♡♡~~ッッッッッ~~ーー!!!♡♡♡♡♡♡」


プシャャャャャャャャャャャ


帰ってきてからずーーと犯され奥を責められ続けたところは奥の奥を貫いてしまった


足はピーンと伸びナカを痙攣させていた


カリン「あら….結腸貫いちゃった」



小峠「ヒュ はっ……ぁ”///♡はっ……ッ”///♡~~~~ッッッ♡♡♡♡♡♡♡///」


意識が保ってるものの呼吸するだけでやっとだそこにカリンが尋ねる


カリン「ねぇ、もうあんなこと言わない?」


小峠「ひっ、、ひっ、!♡♡い、わない!いわないッ!!♡♡♡♡がぁら…はなじッッ♡♡……んがッ♡♡!?//」


小峠は早くこの快楽から逃げたい一心でそう答える


カリン「ダメ♡今日は最後までね♡」


小峠「そ、そんなぁぁ!!あぁぁぁぁ!!イグイグイグッッ~~~~!!!!~~~~!!!!」


カリン「ふふ、もっともっとその可愛い姿を私だけに見せて♡」


小峠「イ~~~~~~ッッッ♡♡♡♡♡♡♡ぁ…~~~~ッッ♡♡♡♡♡」



結局小峠は朝方まで犯されていた














カリン「じゃ~いつものお願い♡」


小峠「ペロッ ペロッ ふ~…パクっ」


カリン「♡」


小峠「ん♡、ん”♡、んぅ ♡」


カリン「…….」


小峠「ん”♡、んぅ♡、ん”♡…んごッッッッ!?♡♡♡♡♡♡♡♡」


カリン「ちゃんと喉まで咥えないだめでしょ!こうやって!」


小峠「んごッ!♡♡♡ごッ…!!♡♡♡ん”んん”!♡♡ん”ぅ!♡♡ん”~~~~ッッ♡♡♡♡♡///」


ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルル


小峠「~~~~ッッッ♡♡♡♡///」


カリン「あ、間違って出しちゃった…..」


小峠「…..」


カリン「気絶しちゃったしいいか。まぁ愛い姿見れたし♡」


















カリン「ずーーと私の可愛いワンチャンでいてね華太くん♡」






ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

どうだったでしょうか!


次回 未定 です


では また


(°▽°)



この作品はいかがでしたか?

364

コメント

9

ユーザー

遅いです、 ふたなり、?!なんかこれも良いな、( ´・ㅂ・)フヘッ

ユーザー

最高!カリンのふたなりっていいな...新しい扉が開きそうなら気がする!

ユーザー

久々の作品、ありがとうございました!投稿頻度が少なくなるのは寂しい気もしますが、華音さんの魅力的な作品をお待ちしてます☺️

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