テラーノベル
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ちなみに前回の看守の弱点の方の作品とは繋がってない、って設定です!!
↑ここだけ把握お願いします🙇🙇🙇
それじゃいってらっしゃーい!
《 導入 》
pr「よぉ、今日からここがお前たちが収監される魔法刑務所だ」
「お前たちは3度も脱獄をした極悪人だからな、特別な刑務所に収監された」
tg「君たちは悪いこたちだ、」
kt「いつもより顔つきが怖い…」
ak「魔法一発くらって死ぬとかある!?」
mz「諦めて余生を善良に生きます!!」
ak「1番似合わない、笑笑」
at「まぁまぁ、俺はこの前お前らに裏切られたからな…、泣」
mz「ぃやごめんって!笑」
pr「静かに、そしてこの呪文はいつでも言えるようにな、」
ak「ぉお、これが魔法、!」
mz「すげー! エクスペクト__」
at「mz〜、ストップ、笑」
kt「んははッ、笑」
pr「今日はこの刑務所を紹介しようと思う」
ak「なんかテンションあがるね!」
mz「アトラクションじゃねぇんだぞ、笑」
ー移動中ー
ak「ん、? なんだこの本、魔導書、?」
tg「芋くんどうかした、?」
ak「いえなんでも!」
ー牢屋ー
pr「今日はこれで就寝だ、では、また明日」
tg「はぃ、日数減らすね〜、」
「…ょし、じゃあおやすみ〜!」
囚人「おやすみなさーい!」
ak「…なんだこれ、恋の、魔導書、?」ペラッ、
「っぁ、色々書いてある、ん…、?」
「アニマ・アトラクト…、人の欲を表に引っ張ってくるよう促進、ん、? 媚薬とか、ってこと、?」
「へ〜、なるほどなぁ、?笑」
「今まで散々酷い目にあったし、ね…、笑」
ー看守室ー
pr「っ、?」ゾワッ、
tg「先輩、どうかしました、?」
pr「ぃ、いゃッ、なんでも…、」
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コメント
2件
初コメ失礼します🙇 この刑務所シリーズのやつめっちゃ好きです!! 続き楽しみです✨