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4 - 闇rbと軍wr

♥

20

2023年05月23日

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闇rbさんが軍パロ世界に迷い込んだ設定

闇rbと軍rbの見合わせあり◎

闇rbさんキャラ崩壊◎

語彙力✗ 設定ガバガバ




闇rb side

闇rb「………あ”…?」

ここは…どこだ…?……森…?                  バンバンザシュッ                周りからうるさい音が聞こえてくる。    

闇rb「はぁ……」

自分の持ち物を確認する。

革手袋、布面、拳銃、麻薬、……

闇rb「まぁ…いいか、」

それよりさっきからこのうるせぇ音はなんだ…?

zm「ガサッ」

闇rb「……(音…?)」

zm「r-b-r!!!どこいったん!!!」

闇rb「(俺の名前…こいつ誰だ?)」

zm「むぅ……先帰ってっからな!!」


闇rb「ふぅ………」

誰やったんやあいつ……

てか俺の部下は???天錠会は????

zm「みーっけた!!!何しとったんや!!」

闇rb「!?クルン」

びっくりして後ろを向いてしまった

で…でかっ…………

zm「rbr何その変なカッコウ……てかお前の布面こんな黒かったっけ?白やんな?黒色の持ってたん?」

闇rb「……さっきからrbrrbr言うとるけど俺はお前のこと知らんぞ、誰だお前」

zm「え………?」

闇rb「自己紹介してから俺の名前呼べ」

zm「…………え、えっと……zm…って……言います……」

闇rb「そうか、zm、ここはどこだ?」

zm「と、とりあえず軍行こか!!(汗)」

闇rb「軍…?」

zm「ええからええから!!!」




でっけぇぇぇー……………なんやこのでかさ…

今どきこんなでかい建物あったか…?

zm「rbrこっち!!」

闇rb「…」

コンコンコン ガチャッ

zm「gr!!!」

gr「なんだそいつ」

zm「知らん!!けどrbrにめっっっっっちゃにてる!!!性格とか口調とか…身長(笑)とか全然違う!!!!」

gr「ふむ…名前は?」

闇rb「普通はお前から名乗るのが常識ちゃうんか?ギロリ」

そういい俺は目の前の男を睨んだ

gr「ふむ…たしかに違うな!ハッハッハッ!!失礼した。俺はwr軍総統grだ。よろしく頼む。さぁ、そちらの番だ」

闇rb「…天錠会、若頭。rbr」

gr「天錠会…?聞いたことないゾ…」

軍とか総統とかわけわからん…総統は俗に言う若頭的な立ち位置か…?

闇rb「…ここは軍と言うのか」

gr「あぁ、お前の言う天錠会、というのは知らんが、お前。面白いな。ニヤリ」

zm「てかさてかさ!!ならみんなに紹介したらええやん!!!!」

gr「それは名案だ!!!!今すぐに!!!!」





gr「と、言うわけで、天錠会若頭。rbrくんだ。仲良くしてあげてくれ」

闇rb「…(なにこれ)」

rb「………ムゥ……でかい………」

闇rb「あん?」

ut「おぉ!!そっちのrbr背でかいやん!! 165はあるんちゃう?こっちのrbrとは大違いやな!!(笑)」

rb「うるせぇ!!!!」

kn「おぉ!!!なんか…かっこええぞ!!!rbr!」

闇rb「…あぁそうか…」

sho「なんやノリ悪いなぁ…」

syp「でも俺背でかいほうのrbrさんのほうが好きっすけどね」

rb「えっ…?ショッピ…?」

闇rb「すまん、なんか。」

rb「すごい惨めになるからやめてくれへんか………(泣)」





もういいでしょう!!!

千文字超えたもん!!!

おつシャー!!

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