あらすじ
葵が優とお出掛けして時間あるため優の家に行く事になった。
~続きから!~
優の家到着!
葵 [お邪魔しま~す。]
優 [どうぞ~。]
葵 [座って良いですか?]
優 [いいよ~。]
葵 [なんか…優先輩の部屋って落ち着きますね…。]
優 [そう?]
優 [まぁゆっくりしなよ]
優は葵の真横に座った。
葵 [あの…]
葵は照れている
優 [どうしたの?]
優はニヤニヤしている
葵 [と…隣じゃ無くても良いんじゃないいんで…すか?]
優 [いいんじゃん?それとも隣は…ダメだった?]
優は寂しそうに聞いた
葵 [べ…別にいいですけど…]
葵と優は暫く話した
すると優が言った
優 [ゲームしようよ]
葵 [え?どんなゲームですか?]
優 [ジャンケンして負けたら何でも言うこと聞くってゲームだよw]
葵 [え?でもそれっt ]
優 [はいはい!スタート!ジャンケンポン!]
葵はグーを出して優はパーを出した。
葵 [ずるいですよ!急に始めるとか!]
優 [けど負けたよね?ルールはルールだからね…?]
優 [う~ん。じゃあ膝の上に座って?]
葵 [?!]
葵はビックリして動かない
葵 (いやいやいや!先輩の膝の上に座って良いんですか?!座りたい!けど冗談だったら引かれるよな…。)
優 [はーやーく!]
葵 [じゃあ…遠慮なく…]
葵は優の膝の上に座った。
優 (可愛いかよ!うわぁ…膝の上に座ってる…。このまま貰いたい…)
葵 [あの…いつまで…ですか?]
優 [いつまでがいーい?]
葵 [ずっ…ずっと(小声)]
優 [大きな声で!]
葵 [ずっ、ずっと座りたいです!]
優 [けどこのままじゃ…]
葵 [だ…駄目?]
葵は上目遣いで聞いた
優 [はぁ…いいよw]
葵と優はスマホゲームで楽しんだ
葵 [優先輩強いですね!]
優 [時間大丈夫?]
葵 [うっ…けど…帰りたくない…]
優 [じゃあ泊まって行く?]
~主からのコメント~
ノベル楽だなぁ。好きだわ!
優は葵が好きなのか?それとも意地悪してるだけ?
コメント
2件
面白かったです これからも読ませていただきます