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5 - zm×syp

♥

1,584

2023年08月12日

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注意

・エセ関西弁

・ご本人様に関係なし

・地雷バック

・通報やめて

・性的描写あり

・濁点 、 ハート喘ぎあり



























ワンクッション


































〈 sypsid . 〉


「 … ゾムさん 、 ここって 」

「 わからん 、 はよ帰りたいよな 」


ゾムさんと 久々に出かけた 。

帰宅途中 、 いつも通り猫の追っかけをしながら 帰宅をしていると なにかの落とし穴にハマった 。

目を開くとそこは個室の殺風景な部屋だった 。

そして今 、 ベットしかない 殺風景な部屋にゾムさんと二人きりの状況 、 という訳や 。


そして 出口はあるけど鍵は開かない 。

出口の 上にはデカデカと

セックスしないと出られない部屋


と書かれている 。


「 ゾムさん 、 出口の文読みました ? 」

「 あ ッ あ 〜 あれな … 、 別の方法も探してみるわ !! 」


なにか拒否られとる感でモヤっとするわ …



〈 zmsid . 〉


ショッピとのデート での帰り道


ショッピが 猫を追っかけてどっか行ってしもうた 、 やから 俺はそれを追いかけていた 。

そしたら ショッピはそこにおらんくて

落とし穴のような跡がまだ残っていた為

俺はそこに落ちて ショッピを探しに行った ……はずが


そこはベットしかない 質素な部屋で


出口の上には


セックスしないと出られない部屋

と書かれとった 。


その後ショッピは 俺に出口上の文字を見たか 、 と聞いてきたんやけど

俺はその話を逸らして 、 別の脱出手段を探すことにした 。





《 1時間後 》


〈 zmsid . 〉


あ ーーー … ホンマ疲れたわ …

しかも見つからんかったし …


「 … ゾムさん 、 ヤるしか手段ないんやないスか ? 」

「 いやァ …… 、 他にもあると思うで ? もうちょい探そや ? 」

「 ッッ 〜ー !!!

…… スか 、 ッ 」

「 ん ? なんか言ったか ? 」

「 そんなに俺とのセックスがいやなんスか !!

俺達 一応は 恋人なんスよね ! ?

そんなに 俺の事嫌いなんすか 、 ッ ? 」

「 ッ 、 ショッピ 、 」


ホンマはめっちゃヤりたい 。

ずっと前からタイミングは伺っとったつもりやった 。

しかも 俺達は まだ1回も行為は してへん 。

やから ……

「 初めてやろ 、 ? やから ちゃんと家でシたかったんや

でもそれで ショッピ傷つけとったら意味ないな 、 すまん 。 」

「 ! … 、 こっちこそ 、 何も知らず怒鳴ってすみません 」

「 おん ッ ( 笑

… フ ー 、 問題も解決したんやし 、 シようや ♡ ショッピ 。 」

「 はッ !? 初めては家でするんやないんですか ?! 」

「 なんか吹っ切れたわ 。

ここで沢山犯すんもありやなって 。 」

「 吹っ切れへんでくださいよ 、!! 」




( 諸々省略 )


「 ひ ッ" ♡ あ"ぁあぁ ッ♡♡

ぞむさ ぁッ ♡ ィ" 」

びゅるるる っ ♡

「 ショッピ沢山 イくな ♡

かわええよ ♡♡ 」

ずちゅん ッ ♡♡

「 ぉ" ッ♡ ぁひ “ ぃ" ♡♡♡♡ 」

「 もっとイっても ええんやで ? ♡ 」

ぱんぱん ッ ♡♡ ゞ

「 ぁぁあ " ♡ あ へぇ” ♡♡ 」

「 アヘ顔晒して 下品やなぁ ♡♡

ほら 、 もっと気持ちようなってや ♡♡ 」

「 あ” ッ ♡♡ は ッぅ” ぁ ♡♡ 」

「 ッ ショッピ イく ッ ♡♡ 」

「 なか ぁ” ♡♡ なかだして ぇ ♡ 」

「 ッ あ” ッ ♡♡ 」

びゅるるる ッ ♡♡

「 あ” へぇ ♡♡おなか あったかぃ " ♡ 」





ショッピとの 初行為を終えた後 、


扉が開いた 。 その扉から外に出ると 家へと繋がっていた為

ベットで トんでる ショッピを姫抱きして部屋のベットに 横たわらせた 。


最後にショッピの 猫毛な髪の毛を撫で キスを落とす 。


「 おやすみ ショッピ 。 」











____________________


お疲れ様でした 〜 !!


久しぶりにRかも 。


前回Rのsypciのが好評だったから


今回はマ/ン/セ/ルで描きました


かわいい

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コメント

4

ユーザー
ユーザー

神です!

ユーザー

控えめに言って神

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