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どうもあをいろです。
突然なのですが、重い話は好きですか?
依存
寝取られ
闇落ち
嘔吐とか。
重い話が書きたいだけなんです。
リア友が見てるとかどうでもいい。
書かせろ。
激重が書きたい衝動に駆られる。
足りない、もっと…寄こせ…。
やはり地雷踏まないように自給自足しかないのか…。
しばらく離れていたのですが
カンヒュを書こうかなぁ…と。
自己防衛よろしく。
主人公日本、一人称が僕
日帝とは他人
にゃぽんが姉
いってら。
冷たい風が吹きつける夕暮れ時。
不意に空を見上げれば一番星が輝いている。
「いいなぁ、存在するだけで星は輝けるんだ」
「僕なんか輝けすらしない」
思わず自虐の言葉を漏らした。
家に帰れば
酒に溺れる父と夜な夜などこかに出かけていく母。
姉のにゃぽんは家を出て一人暮らし。
僕も逃げたい。
中学生だから、バイトなんてできやしない。
冷え切った缶コーヒーを握りしめる。
自身の無力ささえも馬鹿らしく感じ、石を遠くに放り投げた。
「はぁ…何やってんだろ、僕。」
帰らなきゃ
また、怒られてしまう。
無意識に、青紫になった腕を擦った。
明日もきっといいことなんてないんだ。
その瞳は、どこか諦めたような、悲しそうな色をしていた。
謎シチュですね、完全に自己満足です。
続きなんてものは用意してませんので、気分です。
Next …♡10
♡もらう分には頑張りたい。
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