テラーノベル
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デートの帰り道。二人は静かな公園の展望台にいた。目の前には、東京の夜景が広がっている。 楽しい時間はあっという間で、この時間が終われば、また「いつもの幼馴染」に戻ってしまう。
(……今しかねーよな)
翔太は拳を強く握りしめた。心臓がうるさいくらいに鳴っている。
「……なぁ、涼太」
「ん? どうしたの?」
涼太が夜景から目を離し、翔太を見る。その瞳は、街の光を映してキラキラと輝いていた。
「俺さ……今日、お前を誘ったの、ただの買い物じゃなくて……」
翔太は深く息を吸い込み、涼太の真っ直ぐな瞳を見つめ返した。
「俺、お前のことが好きだ。……幼馴染としてじゃなくて、一人の男として」
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遅れました…
いやね?わけがあるんですよ
データ全部どっかいった。😭😭😭
だから短いです。
ご了承ください
データ消えたんで
投稿🐢×100になります(嘘)
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今日身体検査あって
159.5cmでした。
0.7cmしか伸びなかったっす
泣くて( ´⚰︎`°。)
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テラーに出会ったんいつかなと思って
思い返すと
当時スプラが好きでリオスキっていうものをどっかの動画見たことがあるんです。
🔍リオスキ 小説
ってやったらテラーが出てきたのが始まり
そこでテラーが出てこなかったら腐女子になってなかったね。
テラーありがとう。
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