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5 - 第5話 運命の赤い糸(attg)

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2025年08月26日

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おっ久しぶりで〜す!(夏休みが終わりそうで現実逃避)


サボりまくってたんで更新します。


⚠️いつもの注意事項⚠️

attg


tg目線(キャラ崩壊かも)



tg「ふわぁ〜(あくび)」

「ん〜今何時…6時半…」

「起きよ。ん?」


起きようとして俺は小指に変な感じがした。小指に赤い糸が結びついていたんだ。


tg「なにこれ…まあいっか…」


そして、俺は着替えたり、朝ごはんを食べたり、色々支度を終わらせた。

不思議なことに糸は着替えても全く絡まず、長さも邪魔にならない程度の長さになっている。


tg「なんなんだろ…みんな(−at)にもあるのかな… 」


不思議に思いながらも俺は時間が迫っていることに気づき、慌てて家を出た。

登校中も糸が気になりすぎて何もないところでコケてしまった。

ちなみにみんな(−at)あった…マジでなに…


気になりながらも教室に入る。…やっぱり糸についてで騒いでる。


so「ちっぐち〜ん!!!!!」

「おっはよぉ〜!!」


tg「うわっ!?」

「しおたん…おはよ!」


so(今日も可愛い。今日も可愛い。今日も可愛い。今日も可愛い。今日も可愛い)


なんか絶対やばい…


tg「あれっ、しおたんも糸ある…」


so「あ、これ?」

「なんか朝起きたらあったんだよね…」

「ちなみにこれ運命の人と繋がってる、って噂だよ!」

「……ちぐちんじゃない…」


tg「あはは😅」


しおたんの廊下の方に繋がってる。他クラスかな?


キーンコーンカーンコーン


tg「あ、やば」


先生「おーい、席付け〜」

「今日は転校生がいるぞ〜 」

クラスメイト「えっ、 どんな子だろ〜!!」

たしかにどんな子かな〜

先生「入っていいぞ」


ガラガラ←教室に入る


at「初めまして、atっていいます」

「よろしくお願いします」


パチパチ←拍手

クラスメイト(女子)「イケメン!(小声)」

クラスメイト(男子)「チッ…(小声)」


…え!?

そう、俺ははっきり見えたんだ。

…atくんの小指の糸が俺のと繋がってるって。


先生「じゃあ席はtgの隣で」


at「tg?」


tg「え、あ、こ、ここです!」


at「!ありがとうニコッ」


あぁ〜…やばい…よりによってなんで俺の隣なの…

まあでも、あいさつはしなきゃだよね!


tg「よろしくね!atくん! 」

at「よろしく、」

「俺の運命の人(小声)」


tg「んえ!?///」


終わりです!

久しぶりで疲れたし、下手すぎるw



…ちなみに💫💜くんの運命の人は誰だったのか、どうぞw!(書きたいだけ)


💫💜くん目線

帰り


so「ん〜、そういえば俺の運命の人誰なんだろ…」

「せめてclくんか、lpがいい」

「その辺りがいい」

「……まさかakとかないよな…」

「書いてるのが主(あきしお好き)だけどまさか、ねぇ〜…」(メタい)


ak「そのまさかだよ…」

「書いてんの主(あきしお好き)だもん」(メタい)


so「げっ…マジ? 」

ak「ほら」

akがグイッ←糸を引っ張る


so「わっ、ほんとだ…」

「最悪(泣)」


ak「こっちのセリフだ…」



じゃん!

あきしおです!

私、あきしお大好きなんですよ!

不仲とか言いながら仲良くて可愛い🩷

だから運命の人かなって!


…ガチで終わりです!






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