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とにかく、イケメンがたっくさんいるから、私は満足😊はぁ〜。なんなの!!このクラス!!私は四宮くんが大好き!!(初対面なのに!!)私の担任の名前は、谷口 菜々香(女性)だ。結構優しい先生で、彼氏の写真も見せてくれた。とてもかっこよかった。先生は28歳で、趣味は料理だった。

(うひひひひ〜。このクラスは当たりくじだ)

新しい友達ができて、莉香はとても嬉しかった。

「帰ったら姉ちゃんに自慢しよ〜。イケメンが沢山いることを。」

通学路はしんと静まり返っていて、少し怖い。誰かにあとを付けられていたらどうしよう、という不安が頭をよぎっている。

「わぁっ」

「きゃぁ。……あれ?四宮くんかぁ。びっくりさせないでよぉ。そういえば、四宮くんってこっち側なんだぁ」

「そうだよ。ここって静かだよね。ストーカーいたらどうする?」

「そんな怖いこと言わないでよぉ。むっ」

「そんなに怖いんだったら手、繋いであげる」

「あっ、ありがと…う 」

(えぇ!?なんでこんなことになってるの!?夢!?いやいや、現実だよぉ。キャァァァァァァァァ)

幸せでございますぅ。これがずっと続けばいいのに。

四宮くんは、家の前まで送ってくれた。遠回りなのに……。ありがとう。

「じゃあ、また明日。明日も驚かせてやるからな。バイバイ」

「明日は、絶対私がビビらせるからね。覚悟しておいてねぇ」

もう。四宮くんったら。なんであんなこと言うのかしら。

そして家に入ると、姉が走ってこっちに来た。

「莉香ぁ。あの男誰?ちょーイケメンじゃん。何?あんたの彼氏?しかも、手ェ繋いでたでしょ。なに、どーゆーこと?」

「いやいや。彼氏じゃないし。あの子は、同じクラスの子。席が隣で仲良くなったの。で、私が怖がってたら…………………こういうこと」




画像



恐らく左が四宮で右が莉香

木の裏にいるのは美女_? もしくは姉_?











3ページずつで書いてたら中途半端なとこで終わっちゃいました、、、。

次からもっと強烈なのくるんで覚悟しておいて(?)ください.ᐟ‪w

ほいじゃあ

黒歴史ノートの内容大公開です

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