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森本season
森本:凛花、鍵は?
凛花:んぅ…、、しんたろ、?えへへ、笑 鍵、ズボンのポケットの中、…
そう言ったら、凛花はそのまま、また、眠りについた
森本:可愛すぎんだろっ、!!
俺は、言われた言葉「ズボンのポケットの中」の通りに、ズボンのポケットの中を見てみると、本当にあった。
森本:入って、いいんだよな…?
森本:お邪魔しまーす、…
多分、リビングらしき所に着いた。
森本:凛花?ここのソファでいい?
凛花:んぅ…、 やだ、自分の部屋が良い、
森本:、!?(可愛すぎんだろ!!!抱っこの状態だから耳元で甘えモードは4ぬてぇ、!!)
森本:分かった、でも、どこ?
凛花:かいだんのぼったら、まっすぐぅ…
森本:わ、分かった…(やべぇ、これ理性持つか?)
森本:凛花、開けていい?
凛花:んぅ…、 うん、
ガチャ🚪
森本:うわぁ…(凛花の部屋だわぁ…、)
森本:あ、ベットでいい?
凛花:うんぅ、…
森本:じゃ、置くよ?
俺は、安全に何も無く、凛花をベットに寝かせる
森本:じゃあ、おやすみ。
俺は、理性を保つことができ、安心して凛花の部屋から出ようとした。
その時、
グイッ、
森本:っ、!?
自分のそでを引っ張られていた
その方向を見ると、眠そうな凛花が上目遣いでこっちを見ながら、
凛花:いかないで、
森本:(どうすればいいんだ、!?!)
森本:いや、凛花、今日はゆっくり寝な?俺もゆっくり寝るから。その変わり、明日の朝、6時に来るから。おやすみ。
凛花:わかったぁ…、
森本:じゃあな、おやすみ。
俺は、静かに部屋のドアを閉め、玄関まで行き、外へ出た
森本:ふぅっ…、、
森本:危ねぇ、俺の理性ぶち壊れるところだった…、
森本:今日は早く帰んねえとな。早く帰って、朝いちばんに着いてやろ!
𝑻𝒉𝒆 𝑬𝑵𝑫
#也