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はい!皆さんこんにちは!
続き書きます!
一旦1つの小説終わらせたい…
それでは!どうぞ!
⚠️注意⚠️
・カントリーヒューマンズ
・涙
・病み表現
・政治的立場・意図🍐
・戦争表現・美化🍐
・過呼吸
「」▶︎▷心の中
( ▷▶︎効果音、擬音語
【この 小説は なにかの 団体 もしは 組織 などに関係ありません。】
【1つ の キャラとして 見てください】
ご理解頂けたらお進み下さい。
視点《日本》
(トコットコットコットコッ
医務室からの廊下_
とてつもなく_どこか暗く感じた_
私は_無意識に何処か歩いていた_
(🇯🇵)(はぁ…私…なんてことしてしまったんでしょうか…)
あの出来事から頭が離れない_
「あんなアメリカさん初めて見た…」
「いつもなら_元気で明るくて、ポジティブな…」
(🇯🇵)ハァ…あぁ!もうッ!私はいつまで考え込んでるんですかッ!
(🇯🇵)と、とりあえず!皆さんにご報告しましょうッ!
私はそのまま医務室の廊下を歩いた。
会議室in
視点《ロシア》
嗚呼、あれからどんだけ経っただろうか_
会議室が異様に静かだ_
いつもなら愚痴や自慢話、怒鳴り声などが聞こえるのに_
今は時計の針がチクタクとなっている_
イギリスは紅茶を飲み_
フランスは本を読む_
いつもピッチャとうるさいイタリアはドイツの隣で静かに待っている_
そして、ドイツは資料に目を通している_
…だが、どことなく目は資料を見てるようにはない_
そして俺は、ウオッカを片手に座っている_
だが飲まない…いや、飲む気が出ない_
毎日毎分毎秒。
片手にウオッカを持って飲むはずなのに。
あの**出来事**からみんなの行動が崩れた_
「嗚呼。なんで、なんであいつは、長袖だったんだ?
何故、倒れた?それにあいつの体力的に走る程度で汗は出ないはず…
それに、異様に細かったような…」
そんな時_
静かな会議室に1つの物音が出た。
そして、みな扉の先を見るだろう
そこには走っただろう疲れ果てた日本が居た。
(🇯🇵)ハァハァ…皆さん…少し話したいことが…
その言葉を聞いた瞬間。
微かに部屋全体に重みが被った。
視点《イギリス》
静かに紅茶を飲んでいたところ。
日本さんが会議室に入ってきました。
きっとアメリカのことだろう。
そして私たちは日本さんの話を真剣に聞いてました。
…どうやら、日本さんはアメリカを怒らせちゃったらしい_
でも、アメリカの行動は異常だ。
長袖、汗だく、ちょっと細くなった体。
そして、どうしても見せたくない頑固さ…
アメリカに何があったかは分からない…
今、医務室に行った所でアメリカは拒否するだろう_
だが、そうしなければ世界のヒーローがこの世界から消えてしまうと_
皆さんも思っていることでしょう。
なら…
(🇬🇧)そうですか、なら私が医務室に行きますね。
(🇫🇷)ふーん、お前一人で大丈夫なのか?
(🇬🇧)いや。もう1人あの方と行きますよ。
「そう、あの子と_」
(🇯🇵)…わかりました
(🇩🇪)何かあれば連絡してくれ
(🇬🇧)了解です。
(ガチャ🚪
会議室の廊下in
(🇬🇧)では、行きますよ。
そう、私が呼んだのカナダです。
アメリカの弟であり、重愛ぐらいアメリカが好きだそうですね…
(🇨🇦)はーい!最近全然兄さんと話せてないから嬉しい~!♡
カナダは元気よく返事をした。
でも、確かにここ最近アメリカと対面して話してますね…
今日は久々に話しますか。
と思いつつ、私たちは医務室の前まで来て。
扉を開けた。
(ガラララ🚪
医務室in
医務室に入ると風が透き通っており、
静まりかえっていた。
部屋の中に入ると、微かな薬の匂い。沢山の包帯が置いてあった。
歩いていくと、下には体温計が落ちていた。
きっと日本さんが落としたんでしょう。
そう思い私は近くの机に置こうとした瞬間…
(🇬🇧)えッ?
はい!皆さん今日はここまで!
どうですかね!これ授業中考えてしまいました!
めちゃくちゃ書きたくて書きたくウズウズしてたわッ!
続きも明日出すのでお楽しみに!
それではバイ灰!
1.929文字
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