テラーノベル
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tt
いつからだっただろうか
俺が1人になったのは
いつもどおり
自分の役割の大工として働いていた
jp
ya
tt
見せて貰った玩具は
俺でも直せる程度だったから
tt
と、言って作業をしようとした
jp
ya
tt
tt
直すために必要な部品はあるが
表面の模様を書くための塗料が 無かったから
俺は買いにいくことにした
tt
na
sv
tt
ここまでもいつもと一緒だった
tt
しばらく歩いていると だんだんと雲行きが 怪しくなっていった
tt
tt
傘も持っていない俺は 走ってスーパーに向かった
tt
俺はスーパーに着くと 傘売場に向かった
tt
俺が見たのは最後の1本のビニール傘
俺はそれに手をのばす
だけど
子供
目の前で子供が傘を取って レジに走っていった
tt
外からは激しい雨の音がなっている
tt
tt
俺はもうあきらめて
買うものを買って帰ることにした
tt
チーズ売場にかかれているのは その単語
tt
なんて運が悪いんだ
買うのをやめようかと思ったが
それはsvさんに怒られてしまう
tt
俺は帰りにコンビニに よることを決めて
レジに並んだ
tt
スーパーから見えるのは
台風とも言わんばかりの大雨
おまけに強風が吹いている
tt
俺は走ってコンビニに向かう
tt
走っても走っても進まない
重い体がつらい
tt
これで後は走るだけ
外を見るとまた1段と 雨が酷くなっている
なんなら雷まで鳴っている
tt
両手に荷物をもって
また、走り出す
遠いコンビニに来てしもたから
家まで10分
tt
tt
tt
やっと雨が優しくなってきた頃
俺は転んだ
顔面から
tt
ポタポタと鼻血が垂れていて
水溜まりが赤くなっている
お気に入りの黄色のTシャツも
tt
てきとーに血を拭き取って
立ち上がり
歩いて家へ向かう
tt
部屋に入ると
na
et
2人の女子が俺を凝視してくる
tt
et
na
tt
tt
酷い顔だ
かすり傷と、血で
ぐしゃぐしゃだ
tt
悪寒がして湯船に浸かり
そのまましばらくじっとしていた
tt
何分たっただろうか
リビングの方から
ざわざわと、話し声が聞こえる
tt
回らない頭で湯船を出て
リビングに向かう
tt
リビングの雰囲気は最悪だった
jp
na
皆、黙って、
机をじっと見つめている
tt
普通じゃない雰囲気を感じた俺は
jpに手を伸ばす
「バシッ」
鈍い音と、鈍い痛みが、広がる
jp
jpは俺を払いのけた
tt
ur
ur
tt
なんのことかわからないが
皆が俺に怒っているのは分かった
rn
mf
tt
ya
tt
yaくんが俺に紙を投げつける
それは
tt
俺に虐められて精神を病んだという人からの手紙だった
俺は虐めてない
なんなら虐められていた方だ
tt
sv
dn
dnが写真をばらまく
俺が子供を殴ってる写真
虫を女性に近づけて笑っている写真
俺が人を転ばせている写真
tt
すべて始めてみるものだった
no
hr
tt
11人
その視線が俺に集まる
いつもと同じなのに、
なぜか
「声がでなくなった」
なんだろう
俺は
俺は…
tt
「バタン」
俺は部屋を出た
jp
ttはそんなことしない
分かってる
分かってるんだけど
jp
rn
no
mf
皆がバラバラになっていく
俺たちの絆って
jp
俺もそんな事を思いつつ
部屋をでる
tt
頭がズキズキと
割れるように痛い
tt
嗚呼
駄目だ
tt
嫌なことを思い出す
俺は…
意識を手放した
mf
hr
dn
sv
ya
na
jp
tt
rn
no
ur
et
jp
tt
皆(誰がいないのかは察して
コメント
7件
うぉぉぉ めっちゃ見遅れたぁぁぁぁ😭🙏 たっつん嫌われが大好きな変態だから嬉しいよ((((( これから頑張ってね👍👍👍
物語系まじで久々過ぎて書き方変だし、変わってます!! 許してください!!あと強欲ですいません!!